少年は正義に憧れた。
少年は正義を目指した。
しかし、世界はそんな少年に牙を向く!
正義に憧れ走っていた少年の道は、捻れ(ねじれ)ていく。
正義を目指し走っていた少年の道は、捻くれ(ひねくれ)ていく。
もうその道は……もう正義になるという夢の道は歩けない……
でも生きるためには歩き続けるしかない……
だから少年は歩く。その捻れ、捻くれた、その人生を、その道を。

過去にあった、あることにより人を信じることが出来なくなった、八神界人。
界人はもう1度信じたいと思えることが出来るのか。
力がすべての欺瞞に満ちたこの世界で……


色々至らぬ所があると思いますが、気長に見守ってください(*゚▽゚)ノ
感想も作者の成長へと繋がるので、書いてくださるとありがたいです。( ・∀・)b
よろしくお願いします!


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