僕の名前は斉木楠雄。超能力者である。
この小説は僕を始めとるする斉木楠雄のΨ難の人物がバカテスの世界にいたらといういわゆるクロスオーバー物だ。読む際はそれを気にかけておいてくれ。キャラのぶっ壊れなども多いがそれも多めに見てくれ。
やれやれ全く、作者の変わりに謝罪してる僕の身にもなってほしい者だ。あらすじから早速メたいがよろしく頼む。さて、あいつらをほっておくとまたなにをしでかすか分からない、僕は行かせてもらう。では、戻るとするか。文月学園に。
  第1x
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