フェイクというには程遠い
作者:若葉ノ茶
原作:ONE PIECE
タグ:オリ主 残酷な描写 転生 勘違い ドジっ子 見た目そっくり性格はヘタレ 桃色恐怖症のロナン(見た目ロシナンテ少年) 現在パンクハザード編→そろそろドレスローザ編 クローン体 不定期更新
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目が覚めたら転生していて赤ん坊だった――――――というなら良かった。だが目覚めた先は変態科学者によって生み出された実験室。赤ん坊じゃなくて少年だったのは良かったが、逃げた先で追ってくる海賊に海軍。ついでとばかりに桃鳥野郎の追撃。
え、クローンがなんだって? 俺達が死んだ人間のクローン体? だから危険だと?
……ああハイ。とりあえず死亡フラグは回避してねえってことな。分かったよ畜生!!
―――――麦わらの一味が二年間の修行をしている間からスタート。書きたい時に書きます。宜しくお願いします。
書きたいときに書きますが、ゆっくりとですので期待はしないでください!
え、クローンがなんだって? 俺達が死んだ人間のクローン体? だから危険だと?
……ああハイ。とりあえず死亡フラグは回避してねえってことな。分かったよ畜生!!
―――――麦わらの一味が二年間の修行をしている間からスタート。書きたい時に書きます。宜しくお願いします。
書きたいときに書きますが、ゆっくりとですので期待はしないでください!
| 始まりの逃走 | |
| 爆発オチなんてサイテー | |
| 資料を見て世界を知る | |
| その色はもう見たくない | |
| 表に出ない研究所 | |
| 海軍からの情報伝達 前編 | |
| 海軍からの情報伝達 後編 | |
| 人を隠すなら人の中 | |
| メッセンジャーロナンと…… | |
| 雑用係のロナン(赤子付き) | |
| リードは生後七か月ぐらい | |
| 番外編 深夜の夜泣き | |
| 子連れ少年の噂 | |
| それはまさしく疾風怒濤 | |
| ドジったが、管理を怠ったお前らが悪い。 | |
| 頑固爺の思うこと | |
| 拾われ奪われ逃げられて | |
| 囚われ売られ暗躍し | |
| 知らせて隠して懐かしく | |
| ドジって騒がれ逃げていく | |
| 逃亡者ロナン達の島めぐり | |
| 目的は決まらないままに | |
| 合縁奇縁は意図して起こらず | |
| 美食の町 プッチ | |
| ドジは不意に起こるもの | |
| すれ違いに勘違いのフレーバーを混ぜ込んで | |
| それはある意味フラグという | |
| フラグというのは常に転がっている | |
| 突発的な暴風雨に注意 | |
| 赤ん坊リードには秘密がある | |
| かつての幻聴と、知らない感情 | |
| かつてそう言った誰かがいた | |
| 早足で次へと駆けて | |
| 番外編IF第一弾 もしも彼らが~ | |
| 番外編IF もしも知識があるのなら | |
| 番外編IF 目覚めた先には外科医さん | |
| 番外編IF ドジっ子は、赤ん坊を知らずに逃げた。 | |
| 番外編IF 逃げなかったら弄られた | |
| 番外編IF もしもリードのオリジナルが…… | |
| 番外編IF 彼はクローンじゃないので | |
| 三つ巴の小さな共闘戦 | |
| 海列車の先の惨事 | |
| 彼はとっくにドジってる | |
| 仮面に隠すその子供 | |
| 二年後へのそれぞれの思惑 | |
| いつか、彼が思い出したその時に | |
| ロナンの身体だからドジったのだろうか | |
| 言葉が二重に聞こえるのはなぜだろう | |
| 終了のアナウンスが脳内で鳴り響く | |
| 何かあったらしいが、彼らは知らない。 | |
| 『鶏が先か、卵が先か』の違いに意味なんてないだろう? | |
| 保護観察対象な彼らの日々 | |
| 長いようで短い半年 | |
| 観察経過記録 | |
| 観察記録(秘匿書類) | |
| ドジはフラグを立て続ける | |
| あの焼き鳥は後ほど野良犬が食べたらしい | |
| 行きたくないけど、そうはいかない | |
| 幼心は無知で満ちている | |
| パンクハザードで麦わら一味とローと…… | |
| 原作への始まりと共に | |
| リードがいる時点でそれは詰み | |
| ドフラミンゴが何も考えずロナンを手放すと思うか?(そんなわけない) | |
| 兄は空気を読まず、弟は兄の考えが分からず | |
| その怒りは天井知らず | |
| 過去のトラウマは塗り潰してこそ | |
| どちらに行くのかは決まってる | |