これは、異世界からやってきたとある少年と

リング「筋肉が喜んでるよ!」

少し身勝手で、人を巻き込む事のあるリングの

ゆう星「筋肉が喜ぼうと僕は死にそうなんだけど!」

闇のオーラに包まれたドラゴンを

ドラゴ「知っているか?それをストーカーというのだぞ」

世界を巡って追いかけ続け

ダンナ「マモノが居るなぁ、お客さん頼めませんか?」

色々な人々と出会う。そんな物語。

この旅の果てできっと手に入るのは
筋肉だけじゃない。

※注意事項※
小説初心者です。文章や展開、伏線などに違和感を感じるかもしれません。

モチベーション回復のための小説です。
そのため、予告なく失踪する可能性があります。

フィットバトルで盛り上げるために一部設定を捏造します。

以上をご了承いただいた上でご閲覧ください。
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