主人公である白河愛理が差別された捻くれ物のあつまった班『RFT』の仲間とともに、様々な事件を解決していく。という物語です。

初めて書いた小説なので、まだ不完全な部分もあるかとおもいますが、
どうか生暖かい目で見守っていてください。
できれば、感想、アドバイスなどを書いてもらえるとうれしいです。

超遅筆です。

後、筆者は警察の知識なんて皆無です。

※この物語はフィクションです。
 実在する人物、団体とは一切関係ありません。
 また、暴力、犯罪を助長するものではありません。



追記 初見の方は飛ばしてください

現在、大幅に描写とセリフ回しを修正しています。(ストーリーは変えません)
そのため勝手ながら、一旦7話までを削除し、1話から完成する毎に投稿させて頂きます。
まことに申し訳ございません。