アッシマーの開発に携わっていた一人の研究者は、戦争からアッシマーが消え去ると同時に自ら命を断つ。

アッシマーをこよ無く愛した彼は、「アッシマーと共に生きる」という願望の元、現代に転生することになるが……
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