もしも『織田信奈の野望』で、良晴ではなく、現代の高校剣道児がトリップされていたら?

そんなお話です。

※SIDEを使うのは、序盤の少しだけです。そこ以外はやりません。

※処女作ですので、たくさんの(良いであれ、悪いであれ)感想をお願いします。

※主人公が自己満足の半ばチートキャラと化してしまっているのでご了承下さい。

※この小説は色々と試しているので、前の話で会話と会話の間が空いていたのに、次の話では空きが無くなっていたり、前の話と地の文の空き具合が違うなどが起こります。
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