【○○柱】
赤提灯で飲んでる最中。
「346プロ、酒柱・高垣楓…」
「流行りだからってやらないで…」
「酒の呼吸、一の型、イッキ飲み」
「楓、やめて!」
※イッキ飲みは大変危険ですので、マネしないでください。
【おつまみ】
「八幡さん」
「ん?なんだ」
「蟲柱って、いるじゃないですか?」
「まぁ、いるな。好きなキャラだぞ、色んな意味で」
「貝柱っていないんですかね?」
「どんな技使うんだよ。今、貝柱食べてるよね?それで、思いついただけだよね?」
「美味しいですね、貝柱」
【楓の介抱】
「美優さん大丈夫かしら」
「少し、看てあげたら?」
「もしも~し、もしも~し」
「ううん…」
「あ、生きてますね。では、お薬を…」
「待て。それは薬じゃない、日本酒だ」
「酒は百薬の長と言いますから」
「お水を飲ませてあげなさい」
【『兄』の呼び方】
「八幡さんは、小町さんに『お兄ちゃん』と呼ばれてますよね?」
「そうだな」
「私も呼んでみていいですか?」
「まぁ、いいけど…」
「こほん。お兄ちゃん♪…しっくりきませんね」
「いや、凄いクリティカルヒットだけど…」
「お兄さん!」
「ツンデレっぽいからやめて。千葉の兄妹になっちゃうから」
「お兄様」
「何?氷系なの?そういうのは、雪ノ下に任せておきなさい」
「やっぱり、八幡さんがいちばんしっくりきますね」
「さいですか…」
【向井拓海担当P】
焼き肉屋にて。楓救出で助けてくれたお礼に来ている。
「肉、うめぇ~!すいません上カルビ追加!」
「お、おい、向井…。容赦ねぇな」
「まあまあ、八幡さん。私も出しますから」
「すまん」
「悪いな、比企谷プロデューサー。炎陣の打ち上げは焼き肉なんだ」
「まぁ、木村達には世話になったからな」
「ところで、比企谷プロデューサー」
「なんだよ、向井」
「私もなんか新しいユニットとかねぇのかよ」
「い、いや…な」
「何、目をそらしてるんだよ」
「だって、向井の担当プロデューサーって、なんかチン○ラみたいで、話し掛けずらいんだよ」
「アイツのせいか。シメル」
「拓海ちゃん、お手柔らかに」
※WILD WIND GIRL参照
【比企谷プロデューサーの部屋・その1】
「八幡さん…。なんですか、この状況は?」
「楓、いいところに来てくれた。助けてくれ」
「クンカクンカ…。やっぱり君は不思議な匂いだ」
「フレちゃんとも遊んで」
「楓、早く城ヶ崎姉を連れて来てくれ!!」
【比企谷プロデューサーの部屋・その2】
「八幡さん…。なんですか、この状況は?」
「楓、いいところに来た」
「あ~、楓さんだ。楓さんもみりあ達と遊ぼう♪」
「仁奈とも遊ぶでごせえます」
「…癒される」
「…そうですね」