目が覚めると見知らぬ山の上にいた自衛官。
事情を知っているらしい狐によると、どうやら気付かぬ間に死んでいたらしい。
転生するなら?と尋ねられたので素直に答えるとそれぐらいならと叶えてもらえることに。
もっとも、転生するのは異世界ではなく未来の日本だと言うが・・・

仕事が急に忙しくなって更新できてなかった作品の続きを書いていたらふと思い浮かんだので、息抜きと深夜テンションで書きました。脱字はないと思いますが、誤字はそこそこあると思います。

もしも反響があるようなら続きを書きます。

※本作品はフィクションです。登場する人物、組織、国家、用語等はすべて架空のものであり現実とは一切関係ありません
  転生~誕生()
  一歳誕生日 朝2020年12月19日(土) 20:00
  1歳の誕生日 夜
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