東方被常識 あべこべなこの世界で俺は
作者:自律他律
原作:東方Project
タグ:R-15 オリ主 残酷な描写 アンチ・ヘイト 幻想入り あべこべ 美醜逆転のみ 独自設定 アンチ・ヘイトは念の為
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生まれつき霊力を扱えること、女性に対してのみ美醜感覚が周りとあべこべであること以外、“普通”で“平凡”なオリ主が幻想入りしてなんやかんや苦労するお話。
※注意
この作品は東方projectの二次創作です。設定やキャラクターの性格などが原作と異なる可能性が高くなるような気がします。それでも構わないという方、いや構うわという方、関係なく気軽に楽しんで頂ければ幸いです。
※注意
この作品は東方projectの二次創作です。設定やキャラクターの性格などが原作と異なる可能性が高くなるような気がします。それでも構わないという方、いや構うわという方、関係なく気軽に楽しんで頂ければ幸いです。
| 序章 とある青年の幻想入り | |
| 暗闇の森、そして鬼ごっこ | |
| ここはどこだ?帰り方は? | |
| 紅蓮少女とささやかな収穫 | |
| さらば愛しき?幻想郷 | |
| 素人による華麗なる推理ショー | |
| こんな最低で最高な人生の始まりは | |
| 第一章 彼の幻想的な日常 | |
| A FEW MOMENTS LATER | |
| 幻想郷の日常 その一 | |
| 幻想郷の日常 その二 | |
| 幻想郷の日常 その三 | |
| 幻想郷の日常 その四 | |
| 第二章 停滞した永遠の中で | |
| 薄紫の薬売り | |
| 夢見と流行りと仲直りと | |
| 迷いの竹林の白兎 | |
| なよ竹のかぐや姫 | |
| 神算鬼謀の薬師 | |
| 第三章 竹藪焼けた 誰そ彼に | |
| 巫女と星の魔法使いとの非日常的な日常 | |
| 独白される外界への未練 | |
| 大火の灯りは不穏の兆し | |
| Rabbit Rabbit Rabbits | |
| 蓬莱人の戯言 | |
| 藪の中 | |
| その夕刻、夜雀は | |
| 第四章 魍魎跋扈す紅き館 | |
| 招待状は突然やってくる | |
| 悪魔の館へ赴く前に | |
| 騒々しくも純粋な妖精達 | |
| 眠れる門番、怒れるメイド、恐れられる吸血鬼 | |
| 狂気の“目” | |
| 狂える少女との付き合い方 | |
| Charisma is Unbreakable | |
| 掴み取ったその運命は | |
| 紅い悪魔の甘い囁き | |
| 幻想世界に於ける彼の在るべき場所 | |
| 第五章『常識に囚われる程度の能力』 | |
| 再度、紅魔館へ | |
| 怯え隠す者と嗤い曝す者 | |
| 汝自らを知ろう | |
| 魔法使いな少女たちはいつだって平常運転 | |
| 大図書館の魔法使いとその使い魔 | |
| 真相を照らす光が明るくなれば | |
| 断章 | |
| 回想 / 懐古 | |
| おいでよ 神隠しの森 | |
| 第六章 泥濘に淀まぬ命の華 | |
| 非常識にこなれてきた青年は杯を乾かす | |
| 新しい仮の住まいと予期せぬ来訪者達 | |
| Stranger in the Nightmare | |
| そこはげにも恐ろしき妖怪寺? | |
| 左利きな舟幽霊と入道使い | |
| 貧する新参者、寺に転がり込む | |
| 妖怪寺体験入信日記 その壱 | |
| 妖怪寺体験入信日記 その弐 | |
| 妖怪寺体験入信日記 その参 | |
| 妖怪寺体験入信日記 その肆 | |
| 毘沙門天代理、珍客に惑う | |
| 妖怪寺体験入信日記 その伍 | |