またメモの役割もあるので内容は期待しないでください。
それでも一向に構わんッ!!という猛者の方は楽しんで下さい。
したので初投稿です。
1・なんかいける気がする
「我が名は―
『仮面ライダーソロモン』の名は捨てよう。もう騙る必要はない。
私には名はなかったが、称えるのならこう称えよ。
『真の叡智に至るのも』、『全能なるのも』、
『貴様らを糧に極点に旅立ち、新たな世界を作るもの』、
『十一の聖剣と十九の本を束ね、一切の歴史を改変するもの』」
「即ち、創生編纂式――――『魔人王ゲーティア』である。」
2・時間と言ったら
「な、なんだっ・・?体の動きが鈍いぞ・・・」
「ちっ、違う・・・動きが鈍いんじゃないっ!!」
「う、動けん・・ば、馬鹿なっ!!!!」
「ま、全く体が動かないっ・・・!」
「ソウゴ」
「11秒経過だ。動けるのはそこまでのようだな。」
「な、なにぃいっ!!!」
「俺が時を止めた。9秒の時点でな。そして脱出出来た。」
「やれやれだ。」
「ッ!!」
「これからっ、お前を倒すのに1秒もかからないっ!!!」
「ゲッ、ゲイツゥゥゥ!!!」
「我が魔王がDIO役なのか・・・」
「そしたらあなたはブルマみたいなズボンを履かないといけないのね、
あとガオン。」
「我が救世主、私は誰役に?花京院ポジは・・・」
「何しているんだ、あいつら・・・」
3・ゴールデンカムイをキメた転生アルケイデス
前世を思い出して絶望した転生アルケイデス君。しかしケイローン師匠との生活と
彼を原点のヘラクレスよりも強くしたッ!!!
「チタタプッッ!!!!!!」←両手版・射殺す百頭(多重次元屈折現象マシマシ)
キタイローン産のライオン 「ギャアァアアアアッッッ!!!!」
ネメアLION 「ギャァアアアアアッッッ!!!!!」
レルネーの九頭蛇&BIGな蟹 「「ギャアアァァァアアッッッ!!!」」
ケリュネイアの鹿s 「ちょ、私たち何もしていな、ギャアァァアッッ!!!!」
エリュマントスのファンゴ 「ブヒィイィイイイッッ!!!!!」
ステュムパーリデスの鳥s 「コケェェェエエエッッ!!!!」
クレータの雄牛 「ブモォォオオオオオッッッ!!!!」
ディオメーデースのH・E・H 「人肉食ってた俺まで食うのかよぉおおッッッ!!!!」
ケルベロス(((・・・本当に番犬で良かったと思う、マジで)))
頑張れイアソン!!負けるなイアソン!!
ギリシャ史上最強の問題児を止められるのはお前だけだっ!!
「無理に決まっているだろぉぉォォオオオ!!!!」
4・誰が寄生虫だっ!!
ジョジョのキング・クリムゾンのエピタフに転生。ディアボロにメチャ驚かれるけど仲良くなる。
また原作の最後を知っているため綺麗なボスを目指すことを決心!!
【いいかっ!!麻薬、駄目、ゼッタイっ!!】
「しかし組織を大きくするには、・・・分かった、分かったから変な映像を見せるなっ!!」
「貴様がリゾット・ネエロか・・・私は【本当に白目が黒色だすげえっ!!】
ええぃ黙れエピタフっ!!」
「いいだろ別にィー、減るもんじゃないし。」
「貴様が話すと時間が無駄になるだろうっ!!」
「はあぁぁっ!?いつも時間スッ飛ばしてる奴が時間が無駄になるとか馬鹿じゃねえのっ!!」
「黙れっ!!大体貴様はっ・・・!!!」
ギャイギャイ
(何なんだこれは・・・)
【ドッピオってさ毎回毎回『とぉるるるるるんんんん』をやってるけど
はっきり言って凄く目立っているよ?】
「えっ、そうかな??」
【うん。多分今まで声掛けられなかったのってヤバイ位の変人と
思われていたからだと思う・・・】
「そ、そっかあ・・ボスに迷惑が掛からないと思えば
良いのかもしれないけど・・」
「貴様は私の正体を探ろうとした・・・故に判決を下す・・・」
【判決は・・】
「【死だ】」
「【キング・クリムゾンッッツ!!!!】」
転生エピタフ
元ジョジョファンで気が付いたら第二の顔だったスタンド。
スタンドになってから始めて話した言葉は
「あ、ありのまま今起こった事を話すぜ!!」
能力
原作エピタフが出来たことに加え、その年の最終日までを
高精度で見ることが出来る。
しかし一年先までの未来予知は完全なものではないうえにスタンドエネルギーを
大幅に使うため戦闘時には原作通りの予知を行う。
またエピタフの脳内イメージを直接本体に見せることが可能。
そのためディアボロは過去に麻薬に手を出そうとした時に延々と
青いつなぎを着たイイ男を見せられた事が・・
なおキング・クリムゾンにくっ付いているだけでディアボロのスタンドではない。
好物はサラミ&チーズ
「最近疲れ目になったかも・・・」
破壊力・なし スピード・なし 射程距離・なし 持続力・A 精密動作性・A 成長性・B
この小説は練習を兼ねております。駄文下手糞アレルギーの方はご注意下さい。