懲りずに別の設定で実況しようと思います。今回は型月MODのみで行こうと思います。


 あれ?何かこれどっかで…オーディションでもないのにハイパー激ムズ設定のEXTRA世界のホロライブラバーズで実況者が生き残れるのか!?

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 (書く気は今は)ないです。

 でも気分転換に書きました。


Fate/hololive EXTRA (ホロライブラバーズ実況) 予告編

 そう、これはもう一つの聖杯戦争。月の聖杯、ムーンセル・オートマトン。

 

 

 「おはようございます。■■センパイ。」

 

 

 願いを叶えるために集まったマスターはおよそ128人。

 

 

 「貴方は何のためにこの聖杯戦争に参加するわけ?」

 

 

 「アンタは何もないんだな。アタシとちょっと似てる。」

 

 

 神秘は廃れ、魔術師(メイガス)魔術師(ウィザード)となって、電子の世界へ時代は変化する。

 

 

 「シオンが強いのは仕方ないよ!だって美少女だし!天才で最強だし!あんたと違ってね!■■ッ!」

 

 

 様々な願いを胸に秘めたマスター達は、生き残りをかけたデスゲームに参加する。

 

 

 「…団長は、もう一度、騎士団に戻りたい…その為なんだ。ごめんね?■■くん。」

 

 

 何かを取り戻すために、何かを得るために、何かを失うために、この聖杯戦争に参加する。その勝者は、──1人。

 

 

 「行きますよ!私!■■くんとのゲームを楽しみにましょう!」

 

 

 願望器に願いを叶えられるのは、勝者のみ。その生き残りをかけ、戦いに挑む。

 

 

 「全ては、神の赴くままにぇ!…■■はどうしたい?」

 

 その聖杯戦争に、偶然参加することになってしまった主人公。彼は何のためにこの聖杯戦争に挑むのか。

 

 

 「願いが無いのなら!まともな願いじゃないなら!おかゆのために…ここで死んでッ!■■ッ!」

 

 

 願い、才能、信念。その全てを持ち合わせていない彼に、容赦なく挑戦者が襲い掛かる。

 

 

 「僕は負けないよ?ころさんのためにも、僕の願いのためにも、君に勝つよ!■■くん。」

 

 

 記憶、力、何もない彼が、この戦いに、何を得て、どう生きていくのか。白紙のような彼が何かを得るために聖杯戦争に挑む。この先に、願いはあるのか?

 

 

 「行くよ、シオンッ!あたしについてきなッ!雇い主はアンタなんだからさッ!」

 

 

 様々な強敵と戦って行く中で、真っ白のキャンパスに何を書かれていくのか…

 

 

 「悪いが…逃がさねぇよ?騎士団長様のためなんだ、ここで終われッ!」

 

 

 時に絶望を、時に道標を、時には悲しみを受け、どのような成長を受けるのか。

 

 

 「いいなぁッ!アタシッ!最高に楽しもうッ!このゲームをッ!」

 

 

 勝ち進んでいく中で、想いを知るなかで、彼の中で、変化が起こる。

 

 

 「我が愛の願いをッ!叶えようッ!この呪われた我が身体でッ!」

 

 

 数々の戦いを経て、彼は取った選択とは、

 

 

 

 「我が拳、二の打ち要らずッ!」

 

 

 

 彼の願いとは、彼の想いとは、成長をした彼に待ち受けるものとは…

 

 

 「我が聖剣、受けてみるがいい!」

 

 

 この続きは、君の目で確かめろ!

 

 Fate/hololive EXTRA まさかの型月MODに実装されてた機能に実況者が発狂する。

 

 

 な゛ん゛て゛オ゛ー゛テ゛ィ゛シ゛ョ゛ン゛し゛ゃ゛な゛い゛の゛に゛ッ゛!

 

 キャラメイクにて死亡する実況者に明日はあるのか?

 

 

 

 

 

 

 ここからは、お試しです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 なにも変わらない学園生活、別に、始めは何か変化を欲していた訳じゃなかった。変わらない日常に、自分が違和感を感じてしまっていた。きっかけはあったが、気付いたのはいつか解らないが、その気持ち悪さは、どんどん強くなっていった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 そこから、様々な事が起こった。急に目の前から人間が居なくなったり、そこを調べたら、変な所に出て、急に何処からか声が聞こえて、ゲームのチュートリアルみたいなことをさせられた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 そして、今。自分は今まで自分の替わりに戦っていた人形が、敗北したところだった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 自分は資格がなかったらしい。そのまま声の主は居なくなってしまった。

 

 

 

 

 

 

 自分は負けてしまったのだ。悔しい、とても悔しかった。そして、憎かった。この憎しみは、きっとずっと消えないだろう。次にこの挑戦をするものに、この想いを次の人間に託そう。だから、自分のことを、どうか忘れないで。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【待て、しかして希望せよ。】

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




 (多分書くのは)1か、2(年後)…位ですかね?

 こっちのモチベは今はないので失踪します。

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