初めまして、ロクナナエイトという者です。
この度pixivに投稿していた小説をこちらにも投稿しようと思い
参ったしだいでございます。


この小説のあらすじ
ある日コヤンスカヤは嫌な予感がしてマスターの元へ急ぐ。
マスターのマイルームにつくとそこでとんでもない光景を目撃する。
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