プロデュエリストを目指す少年、柊 恭介は、明日にせまったデュエルアカデミア入学のための実技試験のためにデッキ構築を行っていた。
中々デッキが決まらない彼に、プロデュエリストの星月 夜依はとあるデッキを渡す。それは近い内に実装される予定ではあるがまだ流通はしていない新たな概念、"シンクロ召喚"をキーとするデッキだった。
中々デッキが決まらない彼に、プロデュエリストの星月 夜依はとあるデッキを渡す。それは近い内に実装される予定ではあるがまだ流通はしていない新たな概念、"シンクロ召喚"をキーとするデッキだった。