あらすじ
300Ⅹ年。人々から特撮という存在が少しずつ消え去り、そのほとんどが忘れ去られていった頃、
主人公五代 進 は曽祖父が曽祖父が暮らしていた家から大量の仮面ライダーのデータを見つける。
それは進に今までにないような興奮と感動を与えた。
しかし、このことが進の運命を大きく変えることになることを進はまだ知らない。
禁屍2作目。処女作もまだ満足に進んでいませんが、仮面ライダー系を読んでいたら書きたくなったので投稿します。
更新頻度もおそく駄文ですが、読んでくださるとうれしいです。
300Ⅹ年。人々から特撮という存在が少しずつ消え去り、そのほとんどが忘れ去られていった頃、
主人公
それは進に今までにないような興奮と感動を与えた。
しかし、このことが進の運命を大きく変えることになることを進はまだ知らない。
禁屍2作目。処女作もまだ満足に進んでいませんが、仮面ライダー系を読んでいたら書きたくなったので投稿します。
更新頻度もおそく駄文ですが、読んでくださるとうれしいです。
| 第1話プロローグ | |
| 第2話始まりのベルトは赤い | |
| 第3話鬼と逝く |