ホグワーツ魔法掲示板   作:緋色の全力疾走

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現実が去年に比べてやたら忙しいし…幕間だけ出しても掲示板要素がないし…なんか短いし…女性視点ってオカマ口調になりそうで怖いし…せ、せめて次のスレが完成してから…

ジョジョ二次「面白い新作出します」
ハリポタ二次「面白い新作出します」
地球の神様「新章開幕します」
真夏の夜の淫夢タグ「お前がナンバーワンだ」
尊敬する作者様「エタらないよう応援してます!がんばれ!がんばれ!」

おっしゃ投稿すっぞ(心変わり)


幕間② いんむチュウのなつやすみ

「み、水…水が飲みてえ…」

それも一台や二台ではない…全部だ!

 

やあ。

8月も終わろうかというフランスの、魔法族も近寄らないクソ田舎。

うっそうとした山奥の森で、腕に妙なガジェットを装着した、食料を求めさまよう美少女は誰でしょう?(アタック25)

そう──私です!(ヤケクソ)

 

……うん僕だよ。ここ一年のボーバトンの騒動の黒幕と言ってもいい元凶。

本名は言いたくないけど、いわゆるすみフラだよ。元ネタに補足されたら土下座するしかないよね、この名前。

夏休みも終わりかけのこの頃、なんでインドア派筆頭の僕がこんな秘境で登山なんかしているのか。その説明をする前に今の状況を理解する必要がある──少し長くなるぞ。

 

僕が運営する掲示板、いや正確にはホグワーツのアホ共のログをまとめた【ボーバトン速報】の掲示板機能(複製)なんだけどね。

3週間前まで僕はあの掲示板で淫夢語録を禁止していた。正直なところ資金源共が何を言おうとそこまで興味ないんだけど…あいつら馴染みすぎたからね。最初期は何も禁止してなかったらカースト上位の純血グループを闇討ちリンチしてたし。上位生のやつらまだ医務室でピクピクしてるもんな。見てて面白かったけど、掲示板がバレるような真似は慎んでもらわないと、僕の上納k…みんなの安全が脅かされるわけで。

下手に有名な語録だけ禁止して3軍以下の語録とかTDN表記使って話されると規制のしようもないのでまとめて禁止させてもらったってワケ。いい加減にしろよあいつら…(静かなる怒り)

 

ただまあ、そういう理由を言ってしまうと逆張りで別の語録を使って犯罪計画を立てるような奴らも増えるし、僕の好みってことで一方的に禁止してたのだけれど…独裁政治なんてのは長くは続かないもので。無視できないほど陳情が上がって、3週間前にとうとう全語録を解禁しちゃったのね。そしたら増えるわ増えるわスレとレスとサーバーの負荷過負荷。お前ら全員マイナス十三組かっての。登校前からリコールの署名でもしてらした?

それだけならまだいいものをよくない、この前の管理AIドスケベ執事幻視馬鹿が定期的に怪文書を投稿したせいでボバ速は一躍怪文書ブーム。それも重めの恋愛小説からサーフ系ボディビルダー風ウリ専ブログまで無駄に揃えやがってあのボケ共。それらが一層サーバーと僕に負荷をかけ続けたわけね。一応、僕にも助手っぽいのはいるんだけど、あの子はまだそういう汚いのを管理できるほどスキルがあるわけでもなし。

そりゃあ僕もぶっちゃけ天才だし?これでも才覚は内側(ソフト)の開発とかパクリ発明向きだけどさ。流石に10年以上も増設と改造を繰り返したスパゲッティコード通り越してポケットの中のイヤホンみたいな内容を解析しながら負荷を軽減するなんて芸当は出来ないわけ。そもそも掲示板の管理なんて始めてだし。ここ20世紀ぞ?

うん。それでね。僕もぶっちゃけ壊れちゃったワケ。

 

「やってられるかボケァッッッッ!」

 

ストレスの溜まりすぎで、色々限界だったのね。

 

それから掲示板の管理は助手に全部任せて、僕は年頃の女の子らしく百合小説の消化とクソゲーの消費と名無しに混じって流行りのアニメの粘着アンチに精を出してたのだけども。これでも責任感は強い方だからさ、放り出したはずの色々なことに気をやっては胃を痛めてたのね。そんな時、久々にデビルサマナーにでもなって東京を虐め倒してやろうかと不朽の名作をやり直してたら脳に電流が走ったのよ。いや元から脳は電気信号がランニングしてるんだけどそうじゃなくて、いわゆる天啓ってヤツ。

 

「~~~~ッ!手頃な魔法生物をデータ化して全部押し付ければいいじゃんッッッッ!」

 

重ねて言うけど色々限界だったのね。

 

これでも天才だからね。思いついてからは早かった。手元にあった複製エロ眼鏡MarkⅢをベースにして、ガンダムタイプみたいな量産化を捨てたコスト度外視で元から備えていたAI用の容量をさらに確保。ログの翻訳が目的だったイギリス語→フランス語の翻訳機能は魔法生物に直接指令ぶっ刺せるくらい強化して、容量と比例して爆増した質量は背部・左腕部のクソデカ外付けデバイスと接続することで強引に解決したのね。

早速助手に見せびらかしに行ったら「行き過ぎた大型化はそのうちサナリィに蹴落とされますよ」なんてほざくから帰省中に北海道産本タラバに偽装した尻尾爆発スクリュート(複製)を送りつけてやった。ざまあみろ。

 

そうしてわずか一週間でアルティメット複製エロ眼鏡MarkⅢ(アラタメ)を完成させたわけなのだけれども。問題はこの時点で一睡もしてなかったことなんだよね。…いやまあ、僕なら素面でも同じことしたかもしれないけれど。

開発を終えた頃にはサーバーが煙を出してた。そりゃそうだ。助手も帰省してんのに僕も一週間籠りきりだったんだもの。むしろよく一週間持ったものだよね。

とりあえず緊急措置として休暇中は掲示板を閉鎖したのだけれども、流石にこれ以上見て見ぬふりはできないので。処理能力のいけn…生体CPUを探しに箒で一晩かけてこんな田舎の山奥までやってきたワケ。それもただの田舎じゃねえぞ。半径10kmにかけてマグルの家もない、標高4609メートルを超えるド田舎だ。心の強さも折れるわこんなん。

 

もちろんただ人のいない場所を目指してきたわけじゃない。僕が欲しいのは知能の高い魔法生物であって仙人とかいう極東のニートじゃないし。

パパのコネを使って集めたここ数年のマグルの噂を纏めて【自分を呼ぶ声が聞こえる】【実際に人が行方不明になっている】系の噂の発信源を重ねたら、この山が中心だったわけだ。結構遠いオルレアンのマグルまで噂してるんだからよっぽど派手にやったんだろうね。

これだけやらかしたんだから、あと2年もすれば流石にフランス魔法省も動くだろう。けれどマグルに見つからないようにわざわざ隠れて人を攫う魔法生物なんてのはかなりレアだ。噂に具体的な姿が登場しない辺りステルスかフルステルスかそれに近い能力もあるかもしれない。うまく使役できればかなり有能な駒にもなるだろうし、いずれイギリスに戻って彼らをサポートする身としては戦闘能力も欲しいところだしね。

まあいざ探してみればドクシーだの野生のグラップホーンだのって可能性もあるけど…わざわざ声をかける習性があるならそれなりの知能はあると思う。最低でも野生の狼男くらいが合格ラインってことで。

 

よし、回想終わり。

寝て良いよ。

 

そうして一晩かけてこの山に来たわけだけれど…順調なのは到着するまでで。それからはトラブルの連続コンボだったね。

最初のトラブルは着陸時にミシミシいってた箒が、着地と同時に真っ二つになったこと。

 

そもそも、夏休みは残り少ない。いやあと2週間とかそういう次元ではなくて。具体的にはあと3日しかなかった。

だからこそ一晩でこの山までたどり着けるように、実家に放置されてたブルームとかいうレース用の箒(・・・・・・)を使ってみたのだけれども。

どうやらこの箒、通常の箒以上に定期メンテナンスが必要だったらしくて。移動の中盤にはすでに花弁みたいな後方部分が悲鳴を上げていた。

そのまま山に突っ込むような形で不時着しても、僕には傷一つなかったのはまあ、流石なんだけど。

 

「着地の衝撃で食料が吹っ飛んだら意味ないんだよなぁ…」

 

それが第二のトラブル。持ってきた二日分の水と食料がバラバラになって、それぞれ山の下方に転げ落ちていった。ついでに杖も。

はい。

杖も…落としちゃいました…

糞が(悪態糞土方)

いやー魔法族って杖ないとほんっっと何もできないね(自虐)。やめたらこの種族?

 

杖もねえ!箒もねえ!食い物地面でぐーるぐる!(ヤケクソ)

 

いや本気で何もない。標高が高いせいで周囲に碌な果実もなければ動物もいない。あるのは天才頭脳とかわいい身体(ボディ)とアルティメット複製エロ眼鏡MarkⅢ(アラタメ)だけ。こんな事ならMAGでも飢えを凌げるようにしておくんだった。

それに…正直身の危険もやばい。

最初のころは遠くにリスみたいな小動物程度ならいたのに、少し前からそれすらない。というか生き物の気配がない。

日本のマグルは山の森で自殺する習性があるらしいけど、正直それに近いんじゃないかってほど死の気配というか、人間が生きて居られる環境じゃあ味わえないような異様な雰囲気が場を支配している。

あとなんか蜘蛛の巣が異様に多い。

 

「…でも、この先に目当ての生物がいれば」

 

正直もうそれしか希望がないんだよね。この先に確実に何かいるのは間違いないし、そいつが飛行能力かテレポートでも持ってる可能性に賭ける以外に選択肢が思いつかない。

杖がない以上碌な行動ができないし、仮に杖があっても実家のコネで臭い(・・)も消してるから自力で脱出する以外の選択肢がない。

それに比べて目当ての魔法生物はかなり広範囲で暴れてるみたいだし、実家の小汚いエルフもどきでも瞬間移動できるんだから最低でも飛行能力くらいは備えてるだろうってことで、とりあえず今は前に進み続けて───

 

「そこのお嬢さん、ちょっといいかしら」

「みー。」

「うひゃあ!?」

 

前じゃなかった。右側だった。

気づけば数メートル先の開けた場所になんかいた。しかも流暢なフランス語で話しかけてきた。

 

「ねえ。少し聞きたいことがあるのだけれども──ちょっと、聞いてる?」

「ごめんなさい使役とか生意気言わないんでどうか命だけはできれば五体満足でついでに傷一つなく可能でしたら下まで案内してもらえると──」

「割と図々しいわね貴方……聞きなさいってば」

 

「はあ」

 

改めて相手をよく見る。大きさは…割とデカい。その辺の木の枝と高さが重なって邪魔そうだ。足は8本。ふさふさとした毛が生えた胴体からメガドラタワーみたいに追加の胴体が生えてきて、なんというか…

 

「…蜘蛛女(アルケニー)?」

「初対面の種族に無視された挙句「わあ人間!」って言われたら傷つくと思わない?」

「みー。みー。」

 

その人(人ではない)は、いわゆるアラクネ、蜘蛛女と言われる見た目をしていた。足が八本、腕は4本、目が複数あり、いわゆる複眼。それを除けばかなりの美人で、白い肌は夏場には不釣り合いに真っ白で、締めるところはしっかりと締めている。胸はそこそこの大きさだけど、身にまとっている服(おそらく服ではない)の煽情的な見た目が自然と目を奪う。ステレオタイプな下半身と違ってかなり現代風の美人さんだった。

えろい美人が、そこにいた。

なお、下腹部から下は大きめの毛が生えた蜘蛛である。

 

「落ち着いた?お姉さんそろそろお話を聞いてほしいかなーって」

「あ、ああすいません…」

「み、み、みー」

 

上半身だけだったらドタイプなんだよなぁ…

 

「みー」

「……みー?」

「あ、戻った?聞きたいのはね、その子のことなのよ」

 

彼女のインパクトで周囲のことはまったく把握できなかったけれど、よく聞けば彼女の足元から鳴き声のようなものが聞こえる。

声の主は彼女と比べればとても小くて、高さで言えば40cmほどの猫サイズ。見た目は──

 

「……ドラゴン?」

「みー。」

「ドラゴン、じゃないと思うのよねえ。言語も違うし」

 

一見するとドラゴンの子供、それも卵から孵化してすぐの幼体に見える謎生物は、よく見ると細部がだいぶ異なっていた。

 

頭部は…かなり馬に近い。翼は蝙蝠に似ていて、足は軽量逆脚。一見するとちぐはぐなのに、合成獣(キメラ)のような違和感はなくて、全体を覆う鱗のせいで生物としてきちんと成立してるっぽい空気がある。

 

「その子、さっきから私に何か言ってるみたいなのだけれど、何言ってるのかサッパリなのよね。でもほら、貴方たちって色んな生き物を無駄に分類してるじゃない?なにかわからないかなーって」

「み、みー」

「あー…」

 

割といろんな魔法使いが勘違いしてるけど、別に人間以外の種族がみんな同じ言語を使ってるわけじゃないんだよね。知能が高ければそれだけ言語も細分化するし。正直僕以外の魔法使いだったらお手上げだろうね。

…まあ今回は偶然わかるんだけどさ

 

「ち、ちょっと待ってくださいね。…あー、仲間とはぐれたっぽいです」

「あら、そうだったの…この辺に同族なんていたかしら」

「えと、直訳すると『相棒のオニイトマキエイと新マップに来たけど慣れないオープンワールドで迷った』…は?」

「みー!」

 

えぇ…?(困惑)

 

「オニイトマキエイってどういうものかしら?」

「えと、やたら平べったくて裏面が白い海洋生物ですね…いや山にいるはずないんですがそれは」

「あら、その子ならさっき見たわよ」

「み!?」

「なんで…?」

 

?????

もうなんもわかんね。すみません天才やめます…

 

「あっちの崖に向かっていったわね。そんなに早くなかったし、今なら間に合うんじゃないかしら」

「みー!みみ、みー!」

「あ、行っちゃった」

 

謎のドラゴンもどき(?)はきれいに一礼すると森の奥に去っていった。

なんとなくだけど、あの子はもう出てこない気がする。なんだったんだろう…

 

「ありがとうね。おかげで助かったわ」

「いえいえ通りすがりの天才ですので。それでは僕…いや私もこの辺で……」

「と こ ろ で」

「ヒエッ」

「貴方、面白いものを持ってるのねえ」

「アッハイ」

「見た目に反して中身があんまり詰まってないけど…それ、中に誰か入れたりするのかしら」

「全然入れないですただの小銭入れスペースです信じてください」

 

なんでわかるんですか…?(畏怖)

なんかもう制御とか考えらんないクラスの引いちゃっ・・・たぁ!太いぜ(存在)

 

「そろそろこの辺で暮らすのも難しくなってきたし、正直引っ越すのも面倒なのよねぇ…どうかしら。私と契約?とかそういうのは」

「セールスお断りです…」

「最近退屈だったのよ?極東の方では変な軍服に追い掛け回されるし、せっかくできた恋人は変な和服の同族に寝取られるし」

「おうちにかえして…」

「じゃあお家に帰す代わりってことでほらほら」

 

帰った瞬間喰い殺すんでしょ!送り狼みたいに!送り狼みたいに!

 

「タスケテ…タスケテ…」

「よいではないのよいではないの。これでも色々できるわよ?軽い魅了だったり重めのパワーだったりスパイダーセンスだったり…あとやっぱりチェンジレオパ」

「えっ魅了できるんですか?」

「やってみせましょうか?」

「勘弁してください…」

 

魅了…魅了かぁ…魔法生物の魅了ってヴィーラの子孫でも貫通するんだろうか。うへへ。

 

「ほらほら早く決めないと喰い殺すわよー」

「…あと一声ないっすか」

「だいぶ図々しいわねあなた…そうね、その辺の魔法生物だったら呼べたりするわ。変身前のまね妖怪(ボガート)とか人間には珍しいんじゃないかしら」

「ボガート呼べるんですか!?」

「うわびっくりした」

 

正直めっちゃ欲しい。生体CPUは呼んだ魔法生物でどうにかなるし、イギリス行く前にボガートで試したいことも山ほどある。性質考えるとあいつたぶん結構な戦力になるし。

 

「…代償は魂とかそういう系ですかね?」

「意外なところで乗ってきたわね」

「私以外の魂でも大丈夫ですか?」

「他人の魂なら当てがあるの…? まあ定期的にその辺のかわいい子とか襲わせてくれたらいいわよ。」

「よろしくお願いします」

「えっ本当に今のでいいの?」

 

正直ボバ速のカスなら何人死んでもいいし…

 

「思ったよりヤバいわねこの子…まあ、これからよろしくね。森の外にも出れるようにしておくわ」

「すげえマッチポンプじゃないですか」

「悪魔でも、愛してくれる?」

「なんでそういうの知ってるんですか…?」

「うふふふ」

 

その後、僕は荷物を回収して無事にその辺の魔法生物と使い魔(?)をゲットして森を出た。結果だけ見ればプラスの方が多い。

…これで、数年後も少しは生き残れそうだ。

 

なお、蜘蛛の人は手持ちにパワー技しかなかったので新学期は普通に遅刻した。




偶然遊びに来たエロゲの妖精さん「うわっサーバーが煙ふいてる…軽く治しとこ」


調子に乗って3人称で書こうとして遅刻しまくりました…本当に申し訳ない(鋼漢博士並感)←これ書いたのが去年の10月
steamのオータムセールももうすぐ終わりですね。読者兄貴は何を買いました?kenshiと東方のメガテンを買いました←これ書いたのが去年の12月

本当に遅れて申し訳ないです…3人称に挑戦して迷走したりルビコンの空が灼けたりアルコールソフトのラスト・ワルツやったり色々あったんや…あとホラー小説読み漁ってギャグが浮かばなかったり一度やめたらなけなしの文章力が消し飛んでてショック受けたり…

前にも書きましたが終盤までの流れはすべて出来上がっているのでぼちぼち書いていきます。本当は次回をキャラ紹介2にする予定でしたが再開して二連で脱線はあんまりなので普通に本編スレを出します。


誤字訂正兄貴、感想兄貴、律儀に活動報告呼んでくれる兄貴たちいつもありがとナス!次回こそは掲示板形式で早めに書くから生温かい目で見てくれると嬉しい…嬉しい…
特に書くことない人は好きなライダー映画でも書いててください。私はオールライダー対大ショッカーとMOVIE大戦2010とスーパーヒーロー大戦が好きです
ただそれだけだと消されちゃうらしいから【★★★☆☆普通の映画でした】とか書いておくと吉。

https://syosetu.org/novel/310264/26.html ←前
コラボガチャでチアモちゃん引けたら    ←次  ←これ書いたのも12月

次はおそらく来週…来週?
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