日本一日の呼吸を使う可哀想な一人の転生者とその転生者にガチ惚れしたTS化した上弦の弐の物語である、そして産屋敷の長女も転生者にガチ惚れした

「縁和殿〜、今日こそは私と祝言をしよ〜」

「ウッセエェー、そしてこっち来んな。精神病質のクソ鬼が」

「酷いじゃないかぁ、1番の婚約者に向けて酷い言葉を罵ってくるなんて」シクシク

「俺は一度もお前の事なんか婚約者だと思った事はない」

だが彼にはもう一つの秘密があった、それは一子相伝と言われる暗殺拳が存在する。相手の経絡秘孔を指や拳、足から気を送り込み。肉体の内部から破壊することを極意をしている、その暗殺拳の名は『北斗神拳』という

入りきれなかったタグ

一応キャラ崩壊(無惨だけ)