探せば1・2作品くらい見つかると思ったけど見つからなかったので自給自足しようと思います。
そこで、書いた作品をそのままにしておくのも勿体無かったのでここに置いておきます。
私はただ、狼がテラの大地に降り立つのを見てみたかっただけなんです・・・!
ちなみに、こういった作品の作成・投稿は初です。
気ままに書いているので、続くかはわかりません。
| プロローグ | |
| 悲願成就。 その先 | |
| 故国への道 | |
| 移動都市 | |
| 閑話:ウワサ | |
| 1章 ロドス・アイランド | |
| やがて██に至る目覚め | |
| 隻腕の斥候 | |
| 遭遇 | |
| 冬の化身たち | |
| プロローグ | |
| 悲願成就。 その先 | |
| 故国への道 | |
| 移動都市 | |
| 閑話:ウワサ | |
| 1章 ロドス・アイランド | |
| やがて██に至る目覚め | |
| 隻腕の斥候 | |
| 遭遇 | |
| 冬の化身たち | |
日本兵(概念)たちがアークナイツの世界にやってきた。▼原石とか種族とか海とか…未知の脅威に満ちた試される大地テラ。▼嗚呼、我ラ勇マシキ大日本帝國▼日本兵(概念)たちは、万難を排しテラの大地に大東亜共栄圏を築くことはできるのか。▼(日本兵たちは万歳エディション語録でしか喋れません。)
総合評価:1049/評価:
/連載:7話/更新日時:2026年03月07日(土) 12:30 小説情報
人としての道を踏み外し、▼隻狼は修羅となった。▼その瞬間――▼何の因果か、彼は若返り、不死斬りと竜胤を持ったまま異世界へと飛ばされる。▼見知らぬ空。▼見知らぬ大地。▼そして、消えることのない記憶。▼葦名を焼き、数千の命を奪った自らの業。▼深い絶望と、拭えぬ後悔。▼魂にこびりついた怨嗟は、何故か弱まっているが未だ燃え続けている。▼――この世界でも。▼彼は再び、…
総合評価:269/評価:
/連載:14話/更新日時:2026年04月02日(木) 22:45 小説情報
▼「ロドスの戦闘オペレーターってさ。採用基準顔だったりしない?」▼「それはないだろう。」▼「ほんとに?このメンツ見ても?」▼「…多分。」▼
総合評価:11305/評価:
/連載:37話/更新日時:2023年12月25日(月) 02:22 小説情報
言われてェ~~~~~▼(pixivとのマルチ投稿です)
総合評価:2947/評価:
/短編:2話/更新日時:2022年05月23日(月) 18:58 小説情報
製薬会社と契約した傭兵が、殺伐とした傭兵時代と比べてぬるま湯なロドス生活を満喫するお話。あるいは、振り回されるお話。▼
総合評価:1690/評価:
/連載:10話/更新日時:2025年12月15日(月) 17:06 小説情報