少女は笑顔が好きだった。両親やその仲間たちが作り出す誰もが楽しそうに笑っている空間が何よりも好きで好きで仕方がなかった。
とある一件を機に少女は笑顔を忌み嫌うようになる。

これは呪われてしまった少女が光放つ王様とその仲間たちと出会い、紡がれていくお話。




※文章下手なところがあります。
※誤字脱字あるかもなので指摘いただけると助かります。
※二次創作ですので改変だったりキャラ崩壊する可能性があります。
※タグは念のためのものが多いです。
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