殺せんせーと言峰綺礼
原作:Fate/
タグ:R-15 残酷な描写 アンチ・ヘイト クロスオーバー Fate/Zero Fateシリーズ 暗殺教室 言峰綺礼 捏造設定 原作改変 原作死亡キャラ生存 殺せんせー
言峰綺礼によって召喚されたのは、まさかまさかの殺せんせー!?
しかし、殺せんせーとの交流によって彼の中で変化が起こり始め.....?
Fate/Zeroと暗殺教室の誰得クロスオーバー。
読みたい人だけ寄っといで。
死滅回遊突入時に未来虎杖と入れ替わってしまった話
総合評価:530/評価:
/連載:2話/更新日時:2026年03月16日(月) 07:17 小説情報
刃が沈む寸前、遠坂時臣は死ななかった。▼言峰綺礼の裏切りを退けたことで、時臣は聖杯戦争の裏側を見ることになる。▼大聖杯の異常。間桐の契約不履行。桜に施された処置。▼そして、魔術師殺し・衛宮切嗣。▼優雅であることは、目を逸らすことではない。▼遠坂の当主として、魔術師として、そして父として。▼時臣は、優雅ではない戦いへ踏み込んでいく。
総合評価:1799/評価:
/連載:44話/更新日時:2026年07月14日(火) 00:20 小説情報
十年前の冬木。第四次聖杯戦争の裏側で、大聖杯のシステムすら想定し得なかった「致命的なバグ」が産声を上げた。▼魔術師たちの野望と妄執が渦巻く中、地獄のような環境から一人の少女が解放される。▼間桐桜。彼女の足元に広がる「虚数」の影は、マスターを失い世界から消滅するはずだった理外の怪物――あらゆる事象に適応し破壊する『異戒の神将』と奇跡的な融合を果たしていた。
総合評価:3729/評価:
/連載:29話/更新日時:2026年06月16日(火) 12:39 小説情報
※基本原作設定に準拠しますが、補完できない部分は独自解釈で進んでいきます。▼※感想や評価をいただけると、とてもありがたいです!!執筆のモチベーションにもなるので、ぜひよろしくお願いします!▼ *▼ 第四次聖杯戦争から十年。再び冬木の地に、聖杯戦争の幕が上がる。▼本来であれば、それは一人の少年の物語だった。▼理想を追い続ける衛宮士郎が、数多の出会いと別れを経て…
総合評価:520/評価:
/連載:17話/更新日時:2026年07月09日(木) 00:05 小説情報
モテて勝ち組になるために、綾小路が頑張るお話。勝つためにしていることなので、綾小路は最初から機械っぽい。機械小路ならこのくらいできるよねって感じで、コミュ力高めになってます。(これを書き始めたのは3年生編4巻時点です)
総合評価:2940/評価:
/連載:30話/更新日時:2026年07月09日(木) 21:05 小説情報