幻想からひょんなことでキヴォトスに迷い込んだ一人の従者が帰り方を模索しながら様々な
問題を先生や生徒たちとともに解決していく物語


※本当に自分のために書いただけの話です。

なお、時系列はエデン条約編後、パヴァーヌ前くらいに思ってください

物語後半に曇らせを突っ込むかもしれません。突っ込まないかもしれません。
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