ステイルに依頼により、とある山奥へ向かった上条当麻。
そこで上条は、時空の裂け目のようなものを見つける。
それに自らの右手で触れると、世界から隔離されたはずの、普通の人間なら決して足を踏み入れないであろう世界、幻想郷へと飛ばされてしまう。
そこで当麻は、とある〝異変〟へと巻き込まれていく。
※タイトルの〝幻想〟には幻想郷と幻想殺しが掛かっています。(お分りでしょうが一応ね。笑)
そこで上条は、時空の裂け目のようなものを見つける。
それに自らの右手で触れると、世界から隔離されたはずの、普通の人間なら決して足を踏み入れないであろう世界、幻想郷へと飛ばされてしまう。
そこで当麻は、とある〝異変〟へと巻き込まれていく。
※タイトルの〝幻想〟には幻想郷と幻想殺しが掛かっています。(お分りでしょうが一応ね。笑)
| 不幸。 | |
| どんな異能の力も打ち消す程度の能力。 | |
| 束の間の休息。 |