孕んだ赤ちゃんは【リボ払い】で強制出産 ~用済みとパーティー追放された俺は、可愛いサポート産婆と一緒に取り立てた胎児を運用して最強を目指す。〜
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原作:貸した魔力は【リボ払い】で強制徴収〜用済みとパーティー追放された俺は、可愛いサポート妖精と一緒に取り立てた魔力を運用して最強を目指す。〜
タグ:R-15 残酷な描写 ガバ穴ダディ リボ払い エムピー 温故知新 微グロ 妊娠 母子手帳 妊活 追放物 ギャグ 下ネタ
十五歳の妊貸レントが授かったユニークギフトは、他人の子宮へ“将来産まれる予定の赤ちゃん”を貸し付ける《子宮庫(マタニティ・バンク)》だった。

幼なじみと結成した若手有力パーティー『断乳の剣』を支え続けたレントだったが、ある日こう告げられる。

「孕ませるだけの役立たずなんか必要ない」
「孕ませるだけの役たたずなんか必要ない」

追放。

絶望。

そして、進化。

《無限の子宮庫(インフィニット・マタニティ・バンク)》
《胎児強制徴収》
《延滞損害ベビー》

突如現れたサポート産婆妖精エムピーは、笑顔で告げた。

「貸し付けた赤ちゃん、利息込みで取り立てられますよ♡」

一括出産。分割出産。そして、無限リボ地獄編。

これは、可愛い産婆とともに元仲間から胎児を回収し、赤ちゃんを運用して最強を目指す、原作をろくに見ていない二次創作小説である。

※作者は母子手帳を持っていません。細かい出産マウントを取るのはやめましょう。