神様として働いていた一人の男が仕事に嫌気がさして退職を決意。
しかし上司の女神から最後にひと仕事をと頼まれ、憂さ晴らしを兼ねて身勝手な転生者の粛正に乗り出すことに。


この作品は、作者の脳内で唐突に発生したネタをとりあえず形にしたものです。
別の作品を優先しているので更新されるのがいつになるかわかりませんが、そちらが終わり次第書いていこうかと思っています。
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