ゴエモン達一行はロボテングを探し、宇宙まで来たが手詰まりとなったところへ現れたのは幻想郷の住民、八雲紫。彼女の話から幻想入りしたロボテングが異変を引き起こしたことを聞いたゴエモン達は自らも幻想入りし、ロボテングが引き起こした異変を解決する為に幻想郷へと向かった。

注意!
この小説は作者の妄想で出来ています!
後書きに東方キャラのステータスがあります。それに嫌悪感を覚える方はお帰りください。

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