――ここは幻想郷。とある薬剤師が偶然作ってしまった大変危険で奇妙な粉薬のお話。
その名も「思考能力急速成長薬」いわゆる、「天才になれる薬」である。
半無理矢理あらゆる知識をぶち込まれる薬で、精神崩壊することもあったため彼女とて“封印”してた薬だ。
ただ、肌に触れるだけで効果のある薬で、兎詐欺師のせいで幻想郷全体に充満してしまった。
その後の幻想郷のお話であります(^_^;)
その名も「思考能力急速成長薬」いわゆる、「天才になれる薬」である。
半無理矢理あらゆる知識をぶち込まれる薬で、精神崩壊することもあったため彼女とて“封印”してた薬だ。
ただ、肌に触れるだけで効果のある薬で、兎詐欺師のせいで幻想郷全体に充満してしまった。
その後の幻想郷のお話であります(^_^;)