ある日、主人公がゴミ捨て場で苛立ちに身を任せて割ってしまった壺は、なんとさる魔王を封印しているといわれる"災厄の壺"だった!
 数百年ぶりに封印から解放された魔王は、強引に主人公を自分のしもべにさせる。だが、数百年ぶりに解放された魔王は、現代では知らないコトの方が多く、結果的には主人公に頼っているという始末。
 このお話は、そんな魔王と主人公が織り成す一風変わった物語だ。
 ジャンルは、「現代的な物語(コンテンポストーリー)」。

※駄文なのは変わらないのでご了承。
※感想の返信は、何故か魔王視点です。(一部例外あり)
※第一話と最新話で多少文章力の差異がございます。ご了承ください。
X(Twitter)  ▲ページの一番上に飛ぶ