活動報告一覧 64件

エンジンがつかないぜー!締切

新しく何か長編を書きたいもののコレって感じのアイデアがわかないのだぜ!何か私に書いてみてほしいアイデアとかあるとうれしいぜ!沢山のアイデアありがとうございました


日時:2020年01月14日(火) 16:17/全部読む/コメント:8件

(新作)終わりそうな世界で、それでも私は「生きたい」と叫ぶ

まどか☆マギカ+シンフォギア+ゆゆゆ+ファフナーみたいな感じの好きなモノ全部詰めミキシング作品を書き始めました。500年前に世界を滅ぼした巨大な石の怪物「メガリス」精霊様によって生かされる人類の最後の楽園そして魔法少女として選ばれた最後の希望たる少女の物語できれば週3ぐらいで更新していきたい所さん!


日時:2020年01月08日(水) 21:22/全部読む/コメント:0件

萌え声活動報告FInal

今年中に完結させます(宣言)というのも今はXVで言えば11話くらいまで進行しているからです。後やる事はラスボスとの決着をつける事とエピローグ。ここまで書いた反省としてはやはり中盤からシリアスに振りすぎたのと、翼さんと付き合うにあたって見合う様に詩織に祝福(いたみ)を与えすぎた事、後はメイン属性たる配信があまり長くやるネタではないなって辺りでした。それと自分はあまり話数を増やすとダレるタイプだという…


日時:2019年11月14日(木) 19:05/全部読む/コメント:0件

シンフォギア完結ありがとう

ついに完結したシンフォギアシリーズ。いろいろとあったりいろいろとありますが。七つの音階と七つの惑星とかシェム・ハ様がみているとかひびみくとかおりん、お前どうするんだ(どうするんだ)ジジイ倒しても先延ばしにするだけでシェムハさん問題解決しないし!思い描いていた予定ではもっとひどいことになりそうだ!オマケ:エシュロンとおりんの放送Gの時点でおりんが既にイカロスの「開放」の性質により、逸脱してたのでデー…


日時:2019年09月29日(日) 15:19/全部読む/コメント:4件

萌え声のかつてクソザコだった装者の話の予定

「かつての私はどこにでもいる……何者でもない存在だった……でも今は私としてここにいる!」思えば遠い所まで来た加賀美詩織という少女、ノイズ相手にすら苦戦していた少女は神を討ち、今一人の防人として人とすら戦えるまでになった。人と人ならざるもの、生と死の循環を繰り返し、代わり続ける彼女は生まれ変わる程に強くなった。自分一人の道さえ見つけられなかった少女は、多くの者の道を背負う王(ロード・オブ・ロード)と…


日時:2019年09月22日(日) 22:56/全部読む/コメント:2件

萌え声クソザコ装者の話の話(質問など歓迎)

いやーついにシェムハ光臨!ここに来てちょっと今後の展開の為に考察と予想を立てる・神と人アヌンナキ、元々種としての限界が来ていた↓新しい器として「ヒト」を創造する、アダムは発展性がなく「行き詰まり」なのでそのままポイ↓しかしフィーネや人類に愛着を持ってしまった「エンキ(冒頭の人、アヌンナキ)」が人類の為にバラルの呪詛を作り、原罪を生み出す。↓バラルの呪詛により人間が器になれなくなったのでアヌンナキ地…


日時:2019年08月25日(日) 12:50/全部読む/コメント:6件

萌え声クソザコ装者、AXZ編完結。あとがき的感想

ようやくAXZ編完結しました…瞬間瞬間に思いついた「自分の好きな」展開をひたすらに形にしたと、自分は信じます。そしてシンフォギアXVを見てGXで戦闘シーンを飛ばしたりしたせいでキャロルとの因縁をつけなかった事を後悔しつつ!!!人形達との絆に咽び泣く男!!!!!でも詩織が背負うには大きすぎる因果だったので結果としてあまり因縁をつけなくてよかった。奇しくも「感謝と別れ」を書いた翌日にコレである。最初は…


日時:2019年08月18日(日) 22:44/全部読む/コメント:3件

詩織「Believe your Song」(萌え声クソザコ装者の話/最終章予告)

最終章というか、大体結末が大体決まってきた今日この頃。XV編の章タイトルは「Believe your Song(あなたの歌を信じて)」現状の展開の通りジジイに利用されて妙な事になっている詩織がアレしたりコレしたりして世界からアレされるまでは決まっています。彼女が今までして来た事は無駄にはならない、名も知らない人々を守る為に背負う覚悟は成就される。守る為に、もう何も奪わせない為に「力」を求めたその先…


日時:2019年08月13日(火) 21:46/全部読む/コメント:2件

「この空を守ったのは……」(短編や番外編にもならない萌え声没小ネタ)

「新型のアルカノイズ」を扱う強力な錬金術師達と戦う装者達の前に現われたのは、10人目の誰も知らない「仮面」の装者ギャラルホルンを介さずに現れた彼女はシンフォギア「イカロス」を纏い、装者達の前に立ちはだかる。響・翼・マリアは困惑とイカロスの飛行戦能力の前に錬金術師達の逃走を許してしまう。その後間を空けずに現れた「少女型」のカルマノイズを前に連戦を強いられる。なんとか退ける事はできたが、同時に本部でも…


日時:2019年08月10日(土) 23:28/全部読む/コメント:0件

詩織「瞬瞬必生」

ジジイの底が相変わらず見えないのでどこまで掘り下げていいのか困る!キャロルちゃんの登場フラグが立ちましたね……ついでに杉田も……となるともうちょっと詩織を敵陣営と絡ませておくべきだったかと少し後悔してますがその瞬間瞬間で一番面白い!ってアイデアで小説を書いてるのできっとこれが最善だった…詩織のキャラを自分なりに分析すると実は「相互理解」というか「分かり合う」に一番遠い「盲信」と「拒絶」の精神がそこ…


日時:2019年08月04日(日) 19:14/全部読む/コメント:4件