▼感想を書く ※この作品はログインせずに感想を書くことが出来ます
投稿話順全話感想
723 ID:pSyUMfzo 2013年10月14日(月) 17:01
とあるシリーズ好きで偶然見つけてしまい、楽しく読まさせて貰ってます。木山先生と実際戦うのはやはり美琴なのかミラなのか気になってウズウズしてますw
珠風船 2013年10月22日(火) 22:17
感想ありがとうございます。
木山先生と戦うのはミラになるのか、美琴になるのか。さあ、どうなるかはお楽しみです。楽しみに待っていてください!
永遠の彼方 2013年08月19日(月) 12:58
初めまして、この小説を読ませてもらっている永遠の彼方と申します。
中々面白い内容でとても楽しませてもらっています♪
それにしてもあの食蜂のミラに対する行動は驚かされましたw
最後ら辺で意味深な事を言っていますし、ますます気になりますね。
これからミラはどんな事件に巻き込まれていくのか、ドキドキワクワクしながら次の更新をお待ちしております♪
珠風船 2013年08月19日(月) 22:30
初めまして、永遠の彼方さん。
そうなんですよねー。この小説の食蜂は主人公大好きですからねw
でも、違和感を覚えることもありますね。なんというか食蜂らしくない、みたいな。ですから、あのようにちょっと意味深な事を言わせてみました。まあ、二次創作だからあんな食蜂もアリ、と言ってしまえばそれまでなんですけどね。
私的には食蜂と主人公の友情をこの小説のテーマの一つとしても書いていますので、簡単に「仲がいいよ☆」だけでは済ませたくはないんです。ですから、二人の出会いはしっかり書きたいですね。
とは言っても、目の前の事をしっかりやらないと最悪エタる、なんてことにもなりかねないので、ゆっくりでもしっかり更新していきたいと思います。
これからも頑張っていくで楽しんでいただければ幸いです。感想ありがとうございました。
夜草 2013年07月04日(木) 00:36
面白かったです。
食蜂と美琴の常盤台や、同室のLevel5の子と、ミラがどんなふうにかかわっていくか、これからの原作入りが楽しみです。
珠風船 2013年07月04日(木) 22:19
感想ありがとうございます!これからも頑張りますので楽しんでいたただければ嬉しいです!
夜草さんの『とある賢妹愚兄の物語』も楽しませてもらっています。お互い頑張りましょう!(尊敬する夜草さんからの感想、すごい嬉しいです)
ぜろこ 2013年05月19日(日) 22:20
【良い点】
評価に怯えず自由に書けば宜しいかと(・∀・)
【悪い点】
「親の顔が見たい」はネガティブな意味でしか使いませんから誤用ですね。
珍しいクロスですが不愉快な設定でも無いとおもいますよ
珠風船 2013年05月20日(月) 19:44
感想ありがとうございます(^O^)
悪い点はすぐに改正します。
これからも頑張るのでよろしくお願いしますm(_ _)m
卵掛けられた御飯 ID:IVsHmLpU 2013年08月20日(火) 02:44
主人公は常磐台所属ということはレールガンも話でやっていくということですよね、小説の内容も面白そうで期待しています。後、質問があるのですが、主人公って御坂とみさきちの両方と仲がいいんですよね?だとしたらレールガンの原作のみさきちが御坂に関する初春や黒子達の記憶を
操作した話などはどうするのでしょうか?
珠風船 2013年08月20日(火) 22:10
はじめまして、卵掛けられた御飯さん。
記憶操作の事なんですが、正直まだ何とも言えない、というのが本音ですね。というのも、超電磁砲の大覇星祭編がまだ完結してない、というのが大きいです。私自身まだ食蜂が記憶操作した動機を知りませんから。
もう一つ言うとすれば、大覇星祭編にたどり着くまでにこの小説で何が起こるか決めてない所がある、という事です。大筋は決めてますけどね。
以上の理由から、まだわからない、ということでお願いします。曖昧ですいません。
最後になりますが、これからも頑張って更新していきますので応援お願いします。感想ありがとうございました。
-追記-
同じ感想が二つあるようなので片方は消させていただきます。ご了承ください。
ア=マーネ 2013年08月17日(土) 12:11
初めまして、天根です。
面白かったです、これからもがんばってください。
ミラの能力って、『金色のガッシュ』のキャンチョメの“シン・ポルク”みたいなものですか?
珠風船 2013年08月17日(土) 14:59
はじめまして、天根さん。感想ありがとうございます。
主人公の能力がキャンチョメの能力に似ているということですが、確かに似てますね。(笑)
私自身『金色のガッシュ』で知ってるのは大まかなストーリーと主要な登場人物、あとビクトリーム様ぐらいです。そのため感想を見てからwikiを調べたところ、似ていてびっくりしました。
色彩調節(コーディネーター)はモデルとしたFTのミラジェーンの変身魔法からどんどん派生させていった感じなんです。第六位のメタモルフォーゼ説がでていたため、風景の変化や姿を変えるなど、そういう過程を経て今の光学操作系に落ち着きました。
グダグダ続けましたが結論的には『シン・ポルク』に似ている。そんな感じですね。ただ、「敵の脳に直接命令を送る」ということは無理です。
長々と失礼しました。これからも『とある科学の元魔術師』をよろしくお願いします。