地下九階の映写室
作者:輪音

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ブラックコーヒー牛乳 ID:Hwvlz8V2 2023年11月04日(土) 16:58

(下の続き)

正直ここまで領がアレだったのは初代から続く愚策のせいでもあったし
親父が全く肝心な時に糞だんまりだったのも俺の好感度超マイナスでした
(全くと言っていいほど八男に塩梅よくさせてる流れ)
(6行省略されています)


(Good:0Bad:0) 33話 報告

輪音 2023年11月04日(土) 21:24

確かにお話を読んでいた時は、よくこんな設定を思いついたなあと感じました。

この話は二次創作ですが、『原作』の知識を持った人物が活躍するたぐいの話ではありません。
悪しからずご了承くださいませ。

もし続きを書くとしてエーリッヒの結婚式が云々というのは、なにも話の土台が無いよりはあった方が書きやすいよねという意味です。
書けるとは限りませんけれども。



ブラックコーヒー牛乳 ID:Hwvlz8V2 2023年11月03日(金) 15:39

このクルトとても良かったです
正直原作は八男推し過ぎ&その為に周りを相当超愚物化で
あまり好ましくなかった感じでした・・・

この世界線の続き早く見てみたい・・・


(Good:1Bad:0) 33話 報告

輪音 2023年11月03日(金) 21:49

ご感想をいただきまして、ありがとうございます。

わたしもこのクルトならば好きです。

片田舎に住んで都会に出ないと考えが凝り固まりやすいのは現代も同じですし、作者はそれらを念頭にされていたのだと考えます。
やり過ぎ感はありましたが。

ええと、もし続きを書くとすればエーリッヒの結婚式あたりでしょうか。
このクルトだったら、エーリッヒが結婚することを大喜びするでしょう。
クルトを主軸にすると、ヴェンデリンやブライヒレーダー辺境伯をどう扱うかという問題が生じてくるので、その辺の匙加減が大変難しいです。
もしかしたら、彼は結婚式を祝いに直接王都に行くかも知れません。
その場合、行く前に父親とデスマッチになりそうですが。

書けそうかどうか、正直現時点ではなんとも言えません。


特亜消尽 ID:tCgB.7Vc 2019年03月11日(月) 14:59

・・・、Zネタは原作より平和だな、代わりにシュールな。
(フランクリンの愛人云々にヒルダガン無視の原作→頓珍漢発言した息子も叩き出す母・軍人→教師・MSP→自動車整備工・・)


(Good:2Bad:0) 20話 報告

輪音 2019年03月11日(月) 23:29

ご感想をいただきまして、ありがとうございます。

本作は学園ゼータ風味に仕上げました。
ヒルダ母さんは中の人繋がりで、他作品の軍人さんを混ぜております。
ヤザンは平和な世界だと走り屋転じて車屋さんかなあ、と。
彼も中の人繋がりで、他作品の整備士が混ざっております。


hasegawa 2018年07月22日(日) 06:15

士郎の尻をじっと見つめるアーチャーの業の深さに驚愕いたしました。
うん、士郎くんがモテモテで微笑ましいです(白目)

士郎くんが料理作ってる所って、やっぱ良いですねっ。
さすが衛宮家のおかあさん! なにやら読んでいてホッコリいたしました♪
私はあまり知識がありませんゆえ、自分の作品内では料理の描写があまり出来なかったのですよw

大変楽しく拝見させて頂きました! お見事に御座いまする!!


(Good:2Bad:0) 2話 報告

輪音 2018年07月22日(日) 12:47

ご感想をいただきまして、ありがとうございます。

狙われた士郎。
彼は生き延びることが出来るのか?
こわいですね。
モテモテですね。

士郎と言えば料理。
料理と言えば、おいしいもの。
旨いものを食べてもらうことが彼の喜び。
使命。
そんな感じで書いてみました。

お褒めに与りまして、感謝の極み。



源治 2018年08月06日(月) 04:41

サテライトⅨ、よかったです……
宇宙、AI、VR、ファンタジー、ホラー、等々という沢山の大好き要素を含みながら、それにラブをメインに置いた贅沢仕様。
そしてそしてそれらの要素が繋がり流れるような内容の物語。

短編では難しいはずの、キャラの姿や表情、そして人柄のようなものがしっかりと感じられて、おぼろげなのにくっきりするような不思議な雰囲気を味わいました。

わかりやすくシンプルに心を打つ要素を含みながら、不思議な雰囲気で包み込まれるこの感じ、ビューティフル。

三千文字程度の文字数でここまでやれるのかと。
いいものを見させてもらいました。


(Good:1Bad:0) 6話 報告

輪音 2018年08月06日(月) 23:29

ご感想をいただきまして、ありがとうございます。
『サテライトⅨ』ですが、わたしの作品としては珍しく恋愛直球系です。
他の小説投稿サイトにて発表し損ね、お蔵入りしていたものを引っ張り出してきました。
VRゲーム系小説にかなりハマっていた時に、それらを含む異世界系小説に対する不満点がかなりあったので、それらを盛り込んで書きました。
内容的にはライトノベル半冊分に近い情報量を、三〇〇〇文字以内に圧縮しました。
人間(プレイヤー)たちがアレな感じなのは、まあ、ゲームの中だとはっちゃけるかやらかすだろうとの考えからです。
魔物たちですが、自分自身の中ではかなり理想的な感じになりました。
主人公もそういう彼らだからこそ、心意気に打たれて加担したという裏話。

お褒めに与り、恐悦至極に御座候。



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