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投稿話順全話感想
本田豊田 2021年03月27日(土) 18:40
3がますます楽しみになる終わり方でした。
ゲームの方では3で登場しなかったから結局有耶無耶になってしまった二人
ヒカルはツカサの防衛本能みたいに書いてますね。
ゲームでは、六章の最初、大人をボコってますが
ヒカルからケンカ売ったのかそれとも向こうからカツアゲでもされたのか
(33行省略されています)
悲傷 2021年03月27日(土) 19:51
ご愛読ありがとうございます。
スバルとツカサについては想像力膨らみますよね。
二次創作者としてはとても力を入れたい部分です。
私のヒカルについての答えは、この作中で描いた通りです。
そうそう、ゲームでは「親の顔が見てみたい」と親について馬鹿にされたときに、
ツカサは頭を押さえて、ヒカルが表に出てきました。
あれがヒカルの本質だと考えています。
ヒカルはツカサを守る存在なのに、いらないと捨てられた。
とても残酷だと思います。
だからこそ、ツカサには最後頑張ってもらいました。
ブラザーとレゾンは頑張りたい部分ですね。
その点からも、ミソラとツカサはスバルにとって大きな存在なのだと考えています。
無論、学校に居場所を用意してくれたルナたちも。
スタッフもツカサの扱いは困ったのだと思います。
それに、彼がいるとジャックと立場が被ってしまいますしね。
ハープ・ノートのカードは欲しかったですよね。
なぜ削除したのか。
ジェミニは体が一つの方が……というのは私も悩んだのですが、
パワーバランスを考えるとこうした方が良いと考えました。
彼女として紹介……?
読み直してきました。
そう言えば書いたな、こんなシーン……。
これはフラグとして回収しないといけませんね!
ありがとうございます。おかげで気づけました。
いつも感想をありがとうございます。
3はまだまだ途中ですが、またご愛読いただければ幸いです。
アリア・ナイトハルト 2020年08月17日(月) 16:44
完結おめでとうございます。
後書きも読ませて頂きましたが、3もいよいよ突入というところでしょうか。
気長にと言いたいですが、正直待ち遠しくてたまりません!
僕自身も(オリキャラ挟んだ上で)1から執筆していたにも関わらず、UA数の伸びが悪くて自信を無くしていましたが、悲傷さんの作品を見て、完結に至るまで続けられる事に凄さを感じ、もう少し頑張ってみようと思っておりました。
ツカサくんも…彼なりに強くなって、スバルと共闘するようになったりとか妄想を繰り広げながら、次作の投稿を楽しみに待たせてもらいます!
悲傷 2020年08月17日(月) 23:37
ありがとうございます。
3はぜひとも書きたいですね。
まあ、まだ準備もできていないのですが。
UA伸びないと辛いですよね。
私も今回のこの話は全然UA無いですよw
でも、自分が書きたかったことは、完全ではないけれど書き切ったので、いいかなとも思っています。
こうして感想もいただけたことですからね。
執筆、辛いかもしれませんが、頑張ってください。
ツカサは成長していきます。中にいるヒカルと共に。
3での活躍にご期待ください。
心堂遥 2020年08月17日(月) 01:40
初めまして。流星のロックマンの二次小説を最近になって読み進めてみて、偶然にもこちらの作品に行きつきました。
ツカサとヒカルの関係においての独自の解釈はなるほどなあ、と感心させられました。色んな言葉が浮かんではくるものの、まとまりきらないので簡潔に済ましてしまうのは非常に申し訳なく思うのですが、この解釈の見方は「間違いねぇな~~~~!」となりました。
話の長さも丁度よく、もしツカサが3に出演していたならば…という妄想とともに流星シリーズを遊んできたユーザーには是非読んでほしいなあ、とも思えました。
最後のシメにミスターうまい棒で終わらせる所も、次作である3の繋ぎとして上手な終わらせ方だったのもよかったです。
作者様の次回作に期待しつつ、これまでの流星シリーズのストーリーも改めて振り返っていこうかな…?と思います。お疲れさまでした。
悲傷 2020年08月17日(月) 23:34
初めまして、こんばんは。
流ロク二次小説を読んでいらっしゃるのですね。ここには沢山の作品がありますしね。
見つけて読んでくださり、ありがとうございます。
ツカサとヒカルについて色々と考えた結果、私の答えはこうなりました。
おお、間違いないですか!よっしゃ!っていう気持ちです。
本当はジェミニ側を強くして、ツカサも電波変換ができて、ロックマンとの戦闘シーンも入れて……
と、13話ぐらいあったのですが、いらないなと考えて設定変更して大幅に削って、この長さになりました。
削除して正解だったかなと思います。
ツカサはぜひとも3で登場させたいですよね。
例のうまい棒兄貴には先行登場してもらいました。
3への布石になりますからね。
この作品も3を書いていく予定です。
もし気が向いたときに、読んでくださるとうれしいです。
はい、ありがとうございました。
メロメロン 2020年08月17日(月) 00:48
完結おめでとうございます&おつかれさまでした。
このシリーズでは濃厚なスバミソと並ぶ見どころ要素(だと個人的には思っている)ツカサの掘り下げがガッツリ読めて嬉しかったです。
恐らくはゲームの制作サイドも悩んだであろう続編でのツカサの扱い。今後のアレオリ3がますます楽しみになりました。
悲傷 2020年08月17日(月) 23:29
ありがとうございます。
スバミソは良いですよね。でもツカサくんも大切ですよね。
ツカサとヒカルは流星のロックマンを執筆するうえでは、絶対に必要な要素だと思っています。
だからこそ、この外伝は書きたかったですね。
アレオリ3での彼の活躍をご期待ください。
破邪矢 2020年08月18日(火) 23:02
良い終わりかたでした。本家でもツカサ君がいてくれたら……良かったのに。
しかしあれですね、ネタバレを防ぐため抽象的に話しますが、ヒカルがツカサ君にあれされてしまったら、ブラックもホワイトにあれされるわけで、そうなると……二刀流?
どうなるんでしょう?楽しみです
悲傷 2020年08月20日(木) 20:07
そうですよね、本家でも出てくれたらよかったのに…
ツカサとヒカルがアレしたら?公式で触れられてない分、自由にできるところなので、色々と考えてしまいますよねw
感想ありがとうございました。
アリア・ナイトハルト 2020年08月14日(金) 01:29
うろ覚えですが大幅に改変する前の中でも、ナンスカ村に咲き誇る花畑にて、村の開拓よりも何年も続いてきた歴史の保管を選んだ村長との会話シーンが個人的に好きでした。
改変後のお話も一通り読み終え「これはこれでありかもな」と思い、…悲傷さん自身、どこか吹っ切れたようにも感じておりました。
次回も気長にかつ楽しみに待たせて貰います。
悲傷 2020年08月14日(金) 09:00
う~ん、それはアレオリ2の方ではないでしょうか。
2.5ではナンスカ村は出していませんね。
はい、戦闘は省きましたが、ツカサくんい焦点を絞って書いてみることにしました。
ふっきれて……はいるのかな。
次回は明日公開となります^^
ひまじんさんNo.9 2020年04月04日(土) 22:07
最近読み始めてハマりました。
アレオリの1と2を読んでとても懐かしく思いました。続きを楽しみにしてます。
悲傷 2020年04月05日(日) 18:14
感想ありがとうございます。
楽しんでもらえたでしょうか? もしそうなら作者として嬉しいです。
最近はなかなか書く気になれないという状態になっています。
それでも、更新したときにまた読んでいただければ幸いです。
アリア・ナイトハルト 2020年08月13日(木) 07:19
コメント失礼致します。
改めて考えたのですが、今作はツカサ視点が多いスピンオフ作品で良いのでしょうか? 間違っていたらすみません。
なんかこう…既存のキャラでオリジナルストーリーを書いてみるという挑戦的な姿勢に圧倒されていました。
手直しが加えられた話と最新話含め、今後の展開が楽しみで仕方ありません!
また活動を再開されて嬉しいです。無理なく続けてくだされば良いので、体調を崩さないよう気をつけてくださいね。
ps,
貴方が書かれた1作目の20話と僕の作品の17話とで、サブタイトルが被るというミスがあり(今は直しましたが…)できる限りそうならないよう気をつけます。
悲傷 2020年08月13日(木) 08:18
いえいえ、コメントいただけて嬉しいです。
そうですね。今回は2と3の間に起きたという設定の、ツカサ視点のスピンオフ作品になります。
個人的にはスピンオフというよりは、外伝というイメージですが……いや、似たようなものかな。
流星のロックマンはキャラがしっかりと出来上がっているので、本編に無い動きをさせるだけなら案外できるものです。
面白いかは作者の力量によりますが……ほんと今回は実力不足を痛感しました。
手直しはほんとうに失礼しました。
最新話はもう少々お待ちください。
はい、お互いに体には気をつけましょう。
いえいえ、作品タイトルが被るなんてよくある話です。お気になさらないでください。
メロメロン 2019年06月14日(金) 02:16
はじめまして、メロンです。
以前から悲傷さんの流ロク作品を読ませていただいてまして、しかしこうして感想を書くのは初めてかと思います。
発売当時から熱中していた流ロクでしたが、悲傷さんの作品との出会いはあの頃を思い出させてくれる懐かしさと、再び燃えさせてくれる熱との出会いでもありました。特にスバミソのシーンは恥ずかしながら、何度読み返してもニヤニヤしてしまいます。
残念ながら3では出番の無かったツカサくんの主役、しかもオリジナルストーリーということで続きも楽しみにしております。無理せず、自分のペースで書いてください。
悲傷 2019年06月15日(土) 10:39
まじめまして、メロメロン様。
前から読んでくれていたのですか? ご愛読ありがとうございます。
流ロクの小説が無いから作ってやれ!と言う気持ちで、この作品は書き始めました。
流ロクの面白さ、伝わったみたいですね。
スバミソはそれは至高ですからね!神です!
ツカサはどうしても描きたかったんです。
3に出てこなかったからこそ、スバルとツカサの関係は描きたいと思います。
面白く描けるかは私の実力と根気しだいですが…期待に応えられるように頑張ります。マイペースに…。
感想ありがとうございました。