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モトモト 2020年01月31日(金) 08:55
そうでした。ジュリアの母は魔法史だけでは無く魔法薬学にも精通した癒師でした。礼儀作法はともかくジュリアの母親の姿がおぼろ気に見えた感じがしました。
又、謎の自らの声これにどう向き合って行くのか、
追伸、色々と二次小説を読ませもらって、もしアニメ化されたりしたらどのキャラクターに誰が声を宛てるか想像したりしてました。( ̄▽ ̄)b
モトモト 2020年01月17日(金) 19:24
忘却の呪文を浴びても本来持っている能力(推理精査、知識欲、洞察力)を失わないジュリア、回り道をしてでも答えにはたどり着くと思います。多分それすらも利用しあまつさえ武器にしていく狡猾さが彼女には有ると確信してます。
沖田十三郎 2020年01月05日(日) 18:06
英雄は誇りと栄誉を纏いて戦い
兵士は群れを成して戦い
戦士は泥に塗れて戦う
私は勝手ながらにそのようなイメージを持っているのですが、それに照らし合わせれば今回のジュリアの戦いは実に戦士の戦い然と感じました。
これからの展開が楽しみでなりません。
頑張ってくださりませです!
モトモト 2020年01月03日(金) 17:42
多分、転んでもタダでは起きないジュリア、この危機をどう乗り越えるのか、見ものです。( ̄▽ ̄)b
海野波香 2020年01月03日(金) 20:36
お読みいただきありがとうございます。作者のRiptideです。
ジュリアは強かな少女です。その狡猾さはスリザリン的でもあります。しかし、さて、12歳の少女がどこまであがけるか……。彼女を応援していただけると幸いです。
それでは、感想ありがとうございました!
James H.Nichols 2020年01月05日(日) 05:12
とりあえず最新話まで読みましたので、感想投下です(20.01.05)。
ここ数話での一押しポイントといえば、やはりエレベーターでのハージュリ!(そこかい
自然と姉御肌っていうか男役になりがちなジュリアがさりげなくエスコートするのにちょっと恥ずかしくて反発しちゃうハーミーちゃん良いよね。好き…。今からゴブレットのダンパが楽しみでなりません。
(9行省略されています)
赤いペレット 2019年12月26日(木) 21:58
ピンズ先生に焦点が当てられているのを初めて見ました。
人それぞれのエピソードという風で本を読んでるかのように感じられて良かったです。
海野波香 2020年01月03日(金) 20:32
お読みいただきありがとうございます。作者のRiptideです。今年もよろしくお願いします。
ビンズ先生も面白い人物ですよね。せっかくなので今後たまに登場してもらおうと思っています。
人それぞれのエピソードというのはまさに仰るとおりで、作品全体を通しての主人公はジュリア・マリアットですが、今回の主役はビンズ先生なのです。もう少ししたら、また他のキャラクターが主役になる回があると思います。お楽しみに。
それでは、感想ありがとうございました!
モトモト 2019年12月22日(日) 20:59
ジュリアの自分探しの回かな?と思います間違い無く両親を愛し両親からも愛されていながら、縁の薄かった親子この相反する関係ながらもいつの間にかホグワーツに来てからは三人組と良好な関係になったりグレンジャー家の一員になったり、今回亡き父と母の過去を知る事でホグワーツに於ける交友関係や人脈が一気に拡がりを見せた様な気がします。彼女(ジュリア)はハーマイオニーの様に優等生では無いのでしょうが、それを補って余り有る知恵(回転の速さ)と母親譲りの知識欲を持ち合わせ物理的戦いだけで無く能動的な事件解決にも貢献して行くのだと思います。
海野波香 2020年01月03日(金) 20:27
お読みいただきありがとうございます。作者のRiptideです。今年もよろしくお願いします。
仰るとおり、ちょっとした自分探しの回です。ジュリアは安定した生活を獲得したことで、少しずつアイデンティティの模索をする余裕が出てきました。クィレルの蔵書を受け取ったあとの夜(ヘルミオネーや『人狼伝説』について思いを巡らせているシーンです)などがまさにそれですね。
しかし、自分探しに勤しんでいる暇もなくなりつつあります。秘密の部屋はもう開かれているのですから。
これからもお楽しみいただければ幸いです。それでは、感想ありがとうございました!