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まるる ID:p87AKy5w 2020年06月21日(日) 10:28
初めまして。たまたまこちらの小説を発見して一気に拝読しました!
とても面白かったです!
マイネリーベはGBA版のみプレイしたことがあったのですが、
今更ながらPS2版と続編もやってみたくなりました…w
門番さんイケメンだなーと思っていたので彼ルートにニヤニヤしてしまいました。
むぎすけどん 2020年07月06日(月) 16:54
ご感想ありがとうございます!
拙作を気に入ってくださり嬉しく思います。
続編は戦争アドベンチャーゲームになっていて、橋を爆破したり、エニグマ暗号を解読したり、無印版とはガラッと変わった雰囲気になっています。
1のPS2版もメロメロフィルターが進化したり、ツッコミどころが満載wなので、PS2環境があれば是非に!と思います。(何より声優が豪華)
マイネリーベ1は同コナミ作品『ときめきメモリアル』と設定が似通っている部分が多々ある(ゲームシムテムに関しては丸パクリ)ゲームなのですが、門番さんはときメモでいえば、伊集院家の執事、外井雪之丞に当たるキャラだと思われます。
外井さんは伊集院ルートの途中で落とすことができたので(ガチホモ誰得?)、マイネリーベでも門番ルートがあったらなぁ、と常々思ってました。
原作では学園のクリスマスパーティー時にしか出てこないチョイ脇役だったのでこの作品では王道にして目立たせたいなぁ...と。
ただマリーンが最終的に誰とくっついたかは読者の判断に任せたいと思います。(オーガスタ弟、ナオジ、百合エンドなど)
TFTRDH 2020年02月20日(木) 19:08
本日見つけて拝読いたしました。面白かったです。
原作を気になって調べてみましたが、さすがに公式サイトはもう閉まっているのですね。
むぎすけどん 2020年02月21日(金) 20:56
ご感想ありがとうございます!
拙作を楽しんで頂けたようで嬉しいです。
現在、公式サイトは流石に閉まってますね...何分20年ぐらい前の乙女ゲーなので。
確か、当時、トップページに制作スタッフの佐々木美恵さんの耽美的主張が掲載されていて、スタッフさん達の趣味嗜好がわかる感じになってたみたいですね。
コナミ50周年ということもあり、詩織の塩みたく、何かの形でフィーチャリングされる機会がないかなーと密かに期待してるんですがね...。
えむてぃ 2019年08月03日(土) 16:13
流石にルーイは退場でしょうか?
小説版でルーイは王太子の次に王位継承権があると記載がありました。共通設定なら、Ⅱでクーデターをおこさずに、沢山いる配下に王太子を暗殺or王太子のスキャンダル起こさせて、ルーイが王になるように仕組めば好かったんじゃ??と思わなくもないですね。
そしてマリーンちゃん、婿をどうするかをあえて考えないようにしてるのか、お父様にお任せなのか。
マリーンちゃんピンチのとき、ぬいぐるみ大活躍で面白かったのですが、彼が活躍するとちょっと期待してました。
むぎすけどん 2019年08月03日(土) 22:19
いつもご感想ありがとうございます!
今作では、ルードヴィッヒ氏はこれにて退場となります。
ごめんなさい。
小説版、アニメ版、ドラマ版、ゲーム版、漫画版。
由貴香織里先生がそれぞれの作者さんに一任しているようで、名前や設定もそれぞれ違うところがあって結構迷いました。
世界観としては基本慣れ親しんだGBA版をベースにPS2版などを織り交ぜてる感じです。
小説版はあまり加味してないのですが、王は君臨すれども統治せずの実権を持たない国なので、ルードヴィッヒ氏をお飾りに王をやらせるのは一案ですね。
マリーンの婿問題に関してはマリーンのシュトラール就任によるカーレンベルク家向上のため、現在は、そこまで気にする必要がなくなりました。
彼とは父親のことでしたね。
すいません、さっき勘違いして書いてました。訂正します。
追伸:ツヴァイではルードヴィッヒのクーヘン国での王位継承権は7位という設定になっていたので、本作ではそれを踏襲しています。
22::19変更しました。
えむてぃ 2019年07月29日(月) 17:02
おぉ、ヒロイン、ゲーム記憶持ちでしたか。
1のゲームプレイしといてなんですが、攻略キャラ結構アレなのに、よくトライする気になったなぁ。
オルフェはイベントの8割がた姉上との思い出が話されるシスコン(交際→結婚しても無意識に比べてくる可能性大)だし、エドはまぁ……だし、ルーイは危ない革命家。
(7行省略されています)
むぎすけどん 2019年07月29日(月) 17:20
ご感想ありがとうございます!
お察しのとおり、当作では、悪役令嬢ものテンプレの転生ヒロインになっています。
確かに、このゲームの攻略対象って、一癖も二癖もあるやつらなので、現実にいたら、あまり、お近づきになりたくないですね。^^;
...ヒロインの気が知れない。
そして、ヒロインのステータス圧倒的に足りないという...
えむてぃ 2019年07月09日(火) 21:32
うわぁ。懐かしい。
ライバル令嬢、マリーン以外はなんとなく諦められるんですけど、マリーンは『媚薬の作り方覚えておけば良かった』と主人公の独白があって初めてみたときはびっくりした覚えがある。
主人公自体、当時の乙女ゲーム主人公としては結構腹黒いというか、微妙に口悪かったなぁ。デート断れて舌打ちしたりとか。
漫画版の主人公はゲーム主人公と比べてかなり良い子だったけど。
Ⅱはやったことないけど、ライバル令嬢没落システムなんてあったのか。
かなりチャレンジ部分があったんだ。ちょっと見てみたい。
むぎすけどん 2019年07月09日(火) 22:16
ご感想ありがとうございます!
媚薬といえば、マリーンの代名詞ですよね!
あれで、最後、NTRれて、泣かされたプレイヤーも多かったかと思います。
ヒロインちゃんの腹黒さはツボでした。
続編は、戦争もののアドベンチャーゲームになります。
橋を爆破したり、潜入工作を行ったり、公式文書の偽造をしたりと、一体何のゲームをやってるんだか...
実は、1より好きな人、結構多いみたいですね。
PS2で出てるので、もし機会あらば^_^
容疑者・山田健二 2019年08月06日(火) 18:54
>これで最終回となります。
またまた、ご冗談を(AA略)
(32行省略されています)
むぎすけどん 2019年08月06日(火) 19:18
ご感想ありがとうございます!
マリーンとしての物語は一旦ここで締めさせていただきたく思います。
今後、彼女がどのように生きていくのか、
シュトラールとして、女性参画を視野に入れた民主的な政治を切り開いていくのか、はたまた、フィギュアスケーターとして世界を圧巻していくのか、門番とくっつくのか、いやいや、直司と日本に行くのか、ヴィルか、さては百合エンドかについては、読者様の想像に任せたいと思っています。
最後までお読みくださり、ありがとうございます!
ユウカナリア 2019年07月24日(水) 15:19
ミンナ さり気なくハニトラするとは恐ろしい娘ΣΣ(゚д゚)
むぎすけどん 2019年07月24日(水) 15:30
ご感想、ありがとうございます!
ミンナは一皮剥けると甘え上手で、グイグイ来る感じですね。
原作でもかなり好きな子です。
れいのやつ Lv40 2019年07月13日(土) 01:16
おお〜噂に聞く『悪役令嬢が本当に出て来る乙女ゲー』の悪役令嬢ものがついに!
期待してます。
しかしラノベの悪役令嬢ものによくある没落や戦争要素までカバーしてるとはマイネリーベすごいですね!
むぎすけどん 2019年07月13日(土) 01:37
ご感想、ありがとうございます!
巷では、今流行りの「悪役令嬢もの」の源流と言われてるみたいですねー。
初代GBA版ではときメモのパクりとしか思えなかったタイトルなんですが、続編のツヴァイでは、戦争アドベンチャーゲームになってて、ビックリしました。
設定集、持ってるんですが、戦車や兵器のデータが載ってたりとか、色々スゴイですよ。