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投稿話順全話感想
ぴょんすけうさぎ 2020年03月11日(水) 18:38
※まず、次は43話では? エピソード名も42話と同じですが。
>日本の戦車と同じ性能なら我々の障害にすらならない
哀しいけど、これが現実。
当時の日本の戦車が活躍する創作、見たことあります?
>将軍と話しているようだった
>使えるなら徹底的に使うまでだ
さすがロンメル。正しい判断だ。
フレシェット ID:zPoT4gSs 2020年02月27日(木) 22:25
グラーフ.シュペーのことを重巡洋艦と呼称してありますが、ドイツ海軍では重巡相当の戦闘艦を装甲巡洋艦と称していたそうです。
himajin409 2020年02月23日(日) 15:38
ダメージコントロールとは戦闘時、非戦闘時に限らず艦船に生じた被害の拡大を防ぐための処置の総称です。ダメージコントロール活動を行う専門的教育を受けたダメコン部隊があったりします。また、被弾時の被害を最小限に抑えるという概念そのものをダメージコントロールと表現したりします。(ダメージコントロールに基づいた設計といったように)
破孔に角材を打ち込んで穴をふさぐのも傾斜回復のために注排水区画に海水を注入するのもダメージコントロールのための処置であります。被弾して破損した機関や発電機やポンプの復旧修理といった行為もダメージコントロールといえるでしょう。
大和級戦艦の被弾時の傾斜回復のための注排水システムはダメージコントロールのための装置の一つであります。
ちなみにですが同時期の米国戦艦にも同じシステムがあり、ダメージコントロールという概念のおいて考えていたことは一緒だったことがわかります。こちらは大……(28文字省略されています)
蒼翼の雫 2020年02月23日(日) 08:08
「バルバスバウ」
艦首喫水線付近の丸い膨らみ 造波抵抗値の低減を目的
「ダメージコントロール」
被弾時等の被害低減を目的とした応急処置 火災消化等も含まれる
もしかしてこれのつもりか?
「バルジ」
戦艦等の大型艦が魚雷防御のために装備した艦側面の膨らみ 被雷時浸水により傾斜した時反対側のバルジに注水をして傾斜を復元する。
小型艦も装備していたかどうかは知らない。
ぴょんすけうさぎ 2020年02月23日(日) 07:36
42話、閲覧。
>余程の技術差が無ければ。そう、60年、70年位の差が無ければ。
な~んか含みのある表現。原作なら「60年、70年位の差」はあるけど、ここでは?
(11行省略されています)
H_Fisher 2020年02月23日(日) 00:22
いや、バルバスバウの説明はちゃうやろ
球状艦首で、造波抵抗を小さくして速度向上させるためのもんだぜ
説明だと、水密隔壁を多数備えているってことじゃないか?
ゼファー ID:IdIGzYVM 2020年02月22日(土) 23:55
バルバス・バウは船の先端下側についた球状突起の事です。
これがあることで造波抵抗が落ちて船の速力が上がります
ハロポン 2020年02月23日(日) 16:44
なるほど。バルバスバウの意味を勘違いして覚えてました。
ありがとうございます