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ひじり ID:0NiIjyOg 2020年01月18日(土) 22:14
マリィ視点で物語が進んでいくのが斬新だなぁと感じました!
読んでいてポケモンやりたくなってくるくらい面白かったです!
無理しすぎないように頑張ってください。応援してます!
やん ID:VPlSS5wI 2020年01月15日(水) 15:02
インファイトでドグロッグ一撃で倒すなよ…半減だぞ…。
キテルグマにつじぎりすんなよ…半減だぞ…。
とか思ってましたが、それすらぶっとばすレベル差、才能の差ということなんでしょうね。
月兎耳のべる 2020年01月15日(水) 21:53
ありがとうございます!!
すみません、ポケモンに対して無知を晒してしまいました。
ばつぐん技に変更させていただきました。
今後もこういったミスがあったらご指摘頂けると幸いです。
2/2/3 2020年01月16日(木) 12:00
一気に読んで引き込まれましたっ。とっても好きです!
このシリアス感はたまらないですし、その内のイチャイチャも楽しみですっ。
続きをのんびりとお待ちしてますっ!
れいとん 2020年01月16日(木) 10:34
とっても面白かったです、続き待ってます。
あとズルズキンはあく・じめんタイプだからしねんのずつきは効かないですよー
月兎耳のべる 2020年01月16日(木) 11:41
ありがとうございます!!!
お恥ずかしい…変更しておいて無効技にするとはすみませんでした…
ズルズキンはエスパーじゃなくてフェアリーが4倍でしたね…
かわらわりに変更しておきました。
アーガー 2020年01月07日(火) 23:39
すごく面白かったです、作者様も書かれておりますが今作のポケモンは中々に勝つことに辛さを感じることが多かったなと自分も感じました
トレーナーたちの背負うもの、人間ドラマ、関係性はそれこそトレーナーというキャラたちに感情移入しトレーナーたちをより好きになる素敵な要素でした。でもそのぶんそのキャラたちを自分の手で打ち倒さないといけないという構図がより明確となってしまい、そこで衝撃を受けた人たちも沢山いたように感じます。そういう気持ちを上手く文にした小説だなってすごく思いました
自分は色々な事情で手持ちのポケモンのレベルが常に相手トレーナーよりも低い状態で、毎回バトルで苦戦しまくってたので完璧に「そうだよなぁ」と思うわけではなかったのですが、読んでいてすごくユウリちゃんの悩みが伝わってきて読んでいて心が痛かったです。それぐらい文が上手い……
次回の更新も楽しみにしております…!
月兎耳のべる 2020年01月15日(水) 21:52
ありがとうございます。
最新作になるにつれゲームの容量が増え、映像の表現の幅が増え、演出が豪華になったことで飛躍的にポケモンという世界観に厚みが出来ました。
そのお陰で思考の行き着く先(人それを妄想とも呼びますが)に指向性が出来、結果として今まで気付くことのなかったトレーナー達の裏側をユーザーは人知れず知る事が出来るようになりました。
それはアーガーさんがおっしゃる通り私にとって衝撃でした。
勝者と敗者という決して交わる事のない二面。勝敗をつけるのは心踊る展開ではありますが、それと同時にかなり残酷です。ましてや主人公は必ず勝者にしかなりえず、他の登場人物は必ず主人公に負かされてしまう運命にあるのです。
そんな主人公以外にスポットをあてた時、どんな気持ちなのかを考えるとど私はどうにもこうにも堪らなく切ない気分になり、そんな切ない思いを文章として連ねています。
筆者の切ない気持ちが少しでも届いているのであれば、こんなにも嬉しい事はありません。
今後もゆっくりと執筆してゆきますので、どうぞお楽しみください。
ななしなし ID:b63NPiOs 2020年01月03日(金) 02:24
うわぁ、これ程先が気になる作品は久し振りだ。作者さんの心情描写に胸打たれました。^_^
続き、楽しみに待っていますね。
月兎耳のべる 2020年01月14日(火) 00:02
ありがとうございます。
好きな時に気軽に書いていくのでよかったら読んでください。
次はマリィいっぱい出る……そんなに出ないかも!
ゴッドオブコラーゲン 2019年12月25日(水) 17:12
あなたの書くお話が好きでいつも楽しんで読ませてもらっています!
自分はポケモンを買うと必ずプレイ時間が1000時間越えてしまうぐらいにはポケモンが好きなので、ポケモンの小説をあなたが書いてくれたこと自体がとても嬉しいです。
しかも自分はマリィちゃん推しなのでこの小説は本当に俺特すぎます。
小説の内容も、自分がストーリーをプレイしているときには思いもしなかったことで、確かに主人公に毎回のごとくレベル差でごり押されなすすべなくやられているライバルたちは、かげで凄く悲しんでいてもおかしくないというか確実に心のどこかでは自分の弱さを嘆いていると思います。
とにかくとても面白いです!期待してます!!
月兎耳のべる 2019年12月26日(木) 10:31
ありがとうございます。
ポケモンは赤以来でかなり久しぶりだったのですが
今作はキャラ、ストーリー共に没頭させていただき、剣盾の世界観に酔いしれました。
特にマリィは一番のお気に入りで、原作のマリィに負けない魅力と、あわよくばユウリとちゅっちゅして欲しいという欲望を今後も詰め込むつもりです。
原作ではあっさりと負けを認めるトレーナーの描写がある一方で
今作は悔しさを動きを持って表現している様を見てこの話を書きたいと思いました。
(ホップの拳を握り締めて腕を振るシーンや、ダンデさんが帽子を深く被りなおすシーンとか)
(またホップの悩みもストーリーで一貫してエモいですよね。すごいわかる)
みんな負けて悔しい筈なんです。
チャンピオンを志しても、志さなくても。
それが自分自身を賭けた勝負であるならば。
今作はそんな悔しさをスポットに当てつつも
悔しさを乗り越えマリィちゃんとユウリがちゅっちゅするような作品に仕立てあげていきますので、よろしければ最後までお付き合い頂ければ幸いです。
(ポケモンバトルについては初心者なので大層な事が書ける自信がありません……間違えてたら指摘してください!)
masa ハーメルン 2019年12月18日(水) 10:50
面白いです。
ゲームをやっていないので多くのことは言えないのですが、マリィもユウリも可愛いですね。
お話がするっと入ってきて、ついつい読み進めてしまいました。
方言でちゃう女の子可愛い…。
(9行省略されています)
月兎耳のべる 2019年12月26日(木) 10:18
ありがとうございます。
原作の魅力が伝えきれているか不安でしたが
そういって可愛いと言って頂けるのが何よりも嬉しいです。
自分が原作から汲み取った考えと、その他プレイヤーが感じ取った様々な思いを
まさしくユウリのカレーが如く組み合わせた雑多な作品ですが
今後も楽しんでいってもらえたら幸いです。
PS)この作品のシリアスはマリィとユウリがイチャイチャするための前振りです。