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投稿話順全話感想
lane 2020年03月11日(水) 23:31
ルイズの性格を変えることでここまで視点が変わるとは…世界観に引き込まれました!
緻密に練られた世界観とキャラの目的や価値観で、剣と魔法のファンタジーに最大限のリアリティを持たせられる作者様の技量にただただ脱帽。政治的な背景があると色々考察しちゃって夜しか眠れないです。やっぱり国は非情やなって。腐敗もするし、王様は大変だぁ…
最後はお別れしてしまい切ない物語に…雪のようでした。原作の燃え上がるようなラブコメとの差異で幕間の妄想が止まらないですね!
素敵な小説をありがとう!
売ル座布団 2020年03月12日(木) 09:29
驚くほどの好意的な言葉と想いに触れて、少々困惑しております。
これほどまでにストレートに、しかもそのように称賛していただいたのは、記憶する限りでは初めてで、作中のルイズではありませんが、照れます。
活動報告にも書かせていただいたように、今は別のオリジナルを書いていますが、このような好意に触れると、「もしるい」を書く時間も増やすべきなのかな。 と素直に思わせていただけます。
どうも、ありがとうございました。
ほいぽい 2020年03月08日(日) 06:45
あふ0141 2020年03月02日(月) 01:51
初期段階でイケメンなサイト珍しい
売ル座布団 2020年03月02日(月) 10:03
幼く書いたほうが動かしやすいけど、大人に書いたほうが楽しく書けただけですけどね。
薙刀鉈 2020年03月06日(金) 08:02
んー……、小説としてはよく書けていると思いますけど。
でも、ここまでキャラクターが変わったらルイズでもサイトでもないし、「ゼロの使い魔という作品」ではないですね。
たとえて言うなら、駄菓子買おうと思ったらこっちのほうがおいしいよってティラミス出された感じ?
いやうまいけどさ、俺が食べたかったのはモロッコヨーグルだよ、みたいな。
売ル座布団 2020年03月06日(金) 10:12
1行目と4行目(空白の行を数えるなら5行目)に垣間見える好意を嬉しく思います、ありがとうございます。
しかも、ご陳情を的確に比喩を使って表現されており、「なるほど」と得心させられました。 作者の不徳をお詫び申し上げます(原作に対する敬意はもっと出せればという思いそのものはあります)。 作中のガリア王ではありませんが、「このご意見を真摯に受け止められるのでなければ、正しき筆者とは言えない」と感じます。
しかし、筆者はどうにも、こういうのが書きたくて楽しくなってしまい、かつ「これを楽しんでくださる有り難い方に向けて書きたい」という思いを優先してしまいました。 おそらくこれは治らない類の病気なので、ご容赦いただければと思います。
恐れず行われた、的確でウィットに富んだご批判、ありがとうございました。
ナツピー 2020年03月03日(火) 11:40
原作のルイズはあまり余裕のなさそうな印象が強かったですけど、心のあり方次第でここまで変わるのかと思うととても面白いです。原作では見られないキュルケやタバサとのやり取りも、良い友人関係築けてるんだなと思うとほっこりします。
この先の展開も楽しみです
売ル座布団 2020年03月03日(火) 12:21
この身に余る、過分な好意にあふれた(しかも私の意図をくんでくださった)ご感想、ありがとうございます。
残念ながら、7話から飛んでクライマックス、さらに飛んでエピローグで9話までですが、しばしお付き合いいただけると、幸いです。
黒々 ID:RdOgCvI6 2020年03月13日(金) 10:13
……なんでオリジナルで書かなかったんですか?
いや、ほんと批判とかのつもりはなくて純粋に疑問を感じただけなんですけど
そんなに原作が嫌いだったんでしょうか……
売ル座布団 2020年03月13日(金) 11:09
原作は好きですよ。 色々不満があったのも確かですが、総合してちゃんと「好き」だと言えます(だからこそ、原作キャラの……こじつけに近い形ですが……もっと別の魅力を引き出したくなってしまった)。
しかし、単に自分が全力で拙作を書いたら、意図せずこうなってしまいました。
申し訳ないとしか言えないです。
あと、編集前の前書きにも書いていたのですが、拙作は、物語に初挑戦の自分が、オリジナルをいきなり書くよりも、習作として書き始めたものなんです(つまり発表する予定はその時はなかった)。
それがあれよあれよと(知人の間で)評判になって、少し欲目がでたので、勉強と供養を兼ねてアップロードさせていただく形となりました。
結果として、原作のゼロ魔に対する批判(あるいは冒涜)となってしまった点があり、そのことを一部の方にご指摘、あるいはご批判いただいたことは、真摯に受け止めたいと思っております。
それと今は、おっしゃるとおり、実際にオリジナルを書かせていただいております。
これは「もしるい」で私が「何を書くべきか」を把握できたので、その延長線上の極地を目指すものとなります。
拙作の根底にある「私が持つ種類の良さ」を感じられる、ありがたい(文字通り有り難い)読者に届くように、他の方の邪魔にならないように、次は可能な限りの配慮をします(一部のゼロ魔の純粋な原作ファンの方に、嫌な思いをさせてしまったことは、私としても反省の余地を感じています)。
もちろん、何故そう思うかと言えば、そのように、疑問(や批判)を仰られた方にも「なるほど」と教えられたからです。 ですので、ご感想……いえ、ご質問でしょうか?……ありがとうございました。