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感想
けろっと 2021年02月05日(金) 15:01
初めまして、度近亭心恋さん。けろっとと申します。
映画後なゼロワンとアニメ最終回後の二ジガクとのクロスオーバー・・・まさにどちらもその作品の「らしさ」を感じられて、とてもいい感じだと思います!今回あったライダーたちの変身シーンも、まさにそれぞれ「らしさ」を感じられてとてもよかった・・・といいますか。ゼロワン好きな私としては、ほんとに感激しました!
さておき、色々と予想外な状況となりながらも・・・どうにか異世界へと文字通り「降り立った」或人とイズ。そしてそんな彼らと出会う事になった、侑ちゃんをはじめとする同好会の面々。果たして、この出会いは彼ら、彼女らに何をもたらすことになるのか・・・。とりあえず気になるのは、アニメやヒーロー好きなせつ菜ちゃんが、見るからに特撮ヒーローな姿のゼロワンに対し、どういったリアクションを示すのやら、ですね・・・。
そして、映画の敵であったシンクネットの残党た……(195文字省略されています)
度近亭心恋 2021年02月05日(金) 23:32
けろっとさん、ありがとうございます!
二次創作する時にその作品の「らしさ」が出せているかは私自身迷いながら書いているところがあったりするんですが、どちらの作品も好きな方にそう感じていただけて嬉しい限りです
ここから本格的にゼロワン面子とニジガク面子の絡みなのでご期待いただければと……!
今回はまださわり程度に名前出した「フツ」にも早速言及いただいて書き手としては高まります
敵キャラにも注目していただけれるよう頑張ります!
まだまだ始まったばかりですが、最後までお付き合いいただければ幸いです!
ジェード 2021年02月05日(金) 13:25
ゼロワンの映画を見たあとラブライブの最終回を見たので今推している作品同士のクロスオーバーはやっぱり最高です!応援しています!!
度近亭心恋 2021年02月05日(金) 23:24
全国図鑑No.094さん、ありがとうございます!
私も虹アニメが終盤「夢」がテーマになってきてゼロワンとの親和性が高いな、と思っていた時に映画の供給があって書きたい!と思って書き始めたのでそう言っていただけてとても嬉しいです
最後までお付き合いいただければ幸いです!
投稿話順全話感想
ともかず ID:XRBMsaL6 2022年12月27日(火) 22:43
1話から読ませていただいたのですが、大変素晴らしかったです!
ゼロワンとラブライブ!、両作品への愛と良さが合わさって究極のベストマッチとなった良作です!
あと思ったんですけどフツ一派の過去、ジョンは最上魁星、バリーはchiharu怪人体を彷彿とさせましたね。もしかして意識してました?
度近亭心恋 2023年01月11日(水) 00:51
ともかずさん、ありがとうございます! お返事遅くなり申し訳ございません
両作に共通する「夢」をテーマに良い感じに合わせられたと自負しております……!(自惚れ)
バリーはchiharu意識してたのは確かにあるんですが、最上の方は全然でしたね……
(言われてみてあーなるほど、と)
キャラクターファイルにチコッと元ネタ書いたんですが、ジョンの方はホアキン版の『ジョーカー』を強く意識したキャラになってます
(良い映画なのでおすすめです)
水卵 2022年04月29日(金) 23:58
完結おめでとうございます。とてもいいストーリーでした。
ニジガクメンバーとゼロワンメンバーの交流が、それぞれのキャラクター性と非常にマッチしていて、さらにはTV本編の要素や「そこからそれにつなげてくるか!?」と驚く要素も満載で読後の満足感が半端なかかったです。
何気ないワード、両作品に関係するワード、キャラクターを構成するワード、もしくはテーマと言いますか、それらがそれぞれの話やキャラクターの交流に繋がっており、構成力に驚きを隠せませんでした。
本作に登場するオリジナルキャラクターにも魅力があり、またゼロワンTV本編からまさかのキャラクターが敵として参戦するとは、これもまた予想外。
(9行省略されています)
度近亭心恋 2022年05月01日(日) 00:29
水卵さん、ありがとうございます!
「夢」ってテーマで接続できるよなあ、ぐらいからの立ち上がりだったわけなんですが、両者の長所をピックアップしつつクロスさせることができたかなあと自負しております
ピーターファンタジスタは先行登場特有のそれだったんですが、水卵さんの大人と子供云々の言で目から鱗です……! 確かにジョンのそれにも当てはまるわ!と
友情のNG!も読んでいただいていたとは嬉しい限りです
最後にはヒーローが勝つからこそそこに至るまでは敵はめちゃくちゃ強くしてえなあ!というのがあるのでありがたいお言葉
1話のセリフは今作でめちゃくちゃ書きたかったポイントなので違和感なく入ってきたと言っていただけるのも嬉しいです……!
and more……の意味はこれからわかっていきますので是非ともお楽しみに!
こちらこそ読了いただきありがとうございました!
森の翁 2022年04月05日(火) 20:49
素晴らしい、実に素晴らしいよ作者くん!!!。
私は感動している。
この素晴らしい作品に出会えたことを、素晴らしい作者に出会えたことを、賛美!、喝采!、祝福を君に!。
私に感動をくれてありがとう!!!。
度近亭心恋 2022年04月12日(火) 00:47
森の翁さん、ありがとうございます!
めっちゃ褒めていただいてこちらも感謝感謝です
感動していただけたのならば本当嬉しい限り……!
いただいたお言葉を励みに次回も頑張っていきます!
三日月重教 2022年04月05日(火) 02:38
まあ、或人が出会ったことがある王様に頼めば会いに行かなくもないけど、それは無粋ですわ。
度近亭心恋 2022年04月12日(火) 00:46
三日月重教さん、ありがとうございます!
ソウゴ君何だかんだでできることの範囲が広いのでまじでありそうなんですよね
(世界を越えるのはそれこそジオウでレギュラー面してた通りすがりの旅人の得意技でもあり……)
風峰 虹晴 2022年04月04日(月) 00:23
お互いの作品のキャラクター達が高度な次元で交わり合うストーリーに感服しました!!!
そして、シンクネット側の″夢″や、アークツーの絶望、そして大逆転劇は最早劇場版と行っても過言では無いかと思います!!!!
度近亭心恋 2022年04月12日(火) 00:45
風峰 虹晴さん、ありがとうございます!
お互いの個性やバックボーンを基に会話を展開していったので自分でもほんと気に入ってます
アークツーで絶望させつつしっかり倒すことでカタルシスもあって良い感じになったなあと
(実際先行登場のそれを入れたりと劇場版的なのは意識してますねえ)
PLUS ONE 2022年04月03日(日) 00:02
更新お疲れ様でした。
とても面白い作品でした。1000%社長すこ
度近亭心恋 2022年04月12日(火) 00:43
PLUS ONEさん、ありがとうございます!
自分でも迷う時もありましたが皆さんに楽しんでいただけて嬉しい限りです
1000%は今作ではなかなかヒロイズムマシマシで愛嬌持たせて描けたかなあと
名もなきA・弐 2022年04月08日(金) 21:41
完結、お疲れさまでした!
今回の騒動は解決……傷ついた身体や心を癒すにはまだまだかもしれないですが、それでも互いに得られるものがあったんじゃないかと、そう信じたいです。
オリジナルキャラがゼロワン本編にいたんじゃないかと錯覚してしまうほど魅力的でした。単なる使い捨ての敵役ではなくそれぞれに抱えたものがあったというのが、本作のドラマを引き立たせた要素だと勝手に思っています。彼らの行く末に、夢と僅かな安らぎがあることを祈っています。
ニジガクとゼロワン、二つの魅力を引き出しつつ高い完成度を誇った作品で本当に面白かったです!
もし次回作があれば、またお会いしたいです!
ではでは。ノシ
度近亭心恋 2022年04月12日(火) 01:10
名もなきA・弐さん、ありがとうございます!
お互いに痛みや苦みも残しつつ前に進んでいくってのを意識してたんでそこを言及していただけるのありがたいです
オリキャラ勢は抱えているものがありつつも敵として相対し最終的にそれぞれのあるべき場所へと向かっていくという形で上手く落とせたかな、と
次回以降も頑張っていきますのでまた読んでいただければ嬉しいです!
最後までお読みいただきありがとうございました!
鳥鍋 2022年04月02日(土) 12:00
どこでもドア一つで真っ直ぐ過ぎた夢とどうしようもない陰謀と悪意、アマゾンズと別方向のグロが詰まっているのは流石と言うかなんと言うか…地味な印象だった彼にここまでの背景は思いもしなかった
感情や思いを力に変えるのはダブルのジョーカーメモリに通じるものがあって究極ないし限定フォームに納得の強さ、特に最終決戦の描写は一番書きたかったと言うぐらいには力が込もっていてこの作品の真価を見たかもしれない
余談だけど個人的にこの作品で一番株が上がったのはサウザーもとい天津垓だと思う
流しそうめんの妖精、かすみとの共通点、アークやバリーもとい「彼女」との向き合い方から案外ノリが良くて強い責任感と芯を貫いているのを感じた
度近亭心恋 2022年04月09日(土) 01:56
鳥鍋さん、ありがとうございます!
ジョンの過去はスペースで言うた通りホアキン主演の『ジョーカー(2019)』を意識してるんですが、人が夢破れて堕ちていくまでを筋道立てて提示できたかなという手応えがあります
ときランバックに十の善意でバーン!がほんと最初期のプロットからずっと頭にあったんでこうして文章で形にできて、なおかつ楽しんでいただけて嬉しい限りです
天津は原典だと色々二転三転しちゃった印象もあって今作ではストレートにヒーローさせてやりたい!ってのがあったんですが、今作での出会いや別れといった点でそれをお出しできたかなというのは