▼感想を書く ※この作品はログインせずに感想を書くことが出来ます
投稿話順全話感想
とむぽむ 2024年09月04日(水) 15:20
久々の更新待ってました!
続きません 2024年09月05日(木) 05:32
感想ありがとうございます。
本当に久しぶりの更新ですが、この小咄はもともと定期的に更新していくようなものではないんですよね。
原作をそのままなぞっていくのではなく、あるテーマを設定し原作を読んでまとめたうえでセリー視点で考察を加える。
そして可能なら原作からなるべく外れないようにオリジナル要素を入れていくというのが基本的なコンセプトです。
原作の読み込みが足りない部分もありますし、ありがたいことにネタをいただくこともあります。
本来であれば当初の予定の話数を投下して更新終了しているはずですが、まだまだ書き切れない部分もありますので、今後も細々とやってくつもりです。
気長にお付き合いいただければ幸いです。
白ピンク 2024年09月03日(火) 12:35
わたセリの最新話キター!
お風呂のお話。色々気持ち良さそうな描写で癒されました
でもセリー。気付いてなかったけど、最初にお風呂に入った時。ミチオとロクサーヌの緊張感溢れる攻防があったんだぜ
多分気付いてしまっていたら、冷や汗が止まらなかっただろうなぁ…
-追記-
お風呂の攻防
ミチオがセリーを先に洗おうとしてロクサーヌがずいと前に出てきた所ですね
その後も積極的にくっついて来て、ミチオがロクサーヌの「順番」に気付かず寝室でやらかす前段階のアレコレです
あのすれ違い。お風呂の段階で背筋が冷えるんですよねぇ…
続きません 2024年09月04日(水) 07:44
感想ありがとうございます。
「ミチオとロクサーヌの緊張感溢れる攻防」というのが最初何か分からなかったのですが、寝る前のキスの順番の話でしょうか。
「セリーから見たロクサーヌ」の方で一応触れています。セリーはロクサーヌのただならぬ気配に気づいていて、やはり冷や汗ダラダラというようにしてみましたが。ロクサーヌのヤンデレぶりが良く出たエピソードだと思いますね。
そのうちまた更新できるかもしれませんので、よろしければまたお付き合い下さい。
(追記)
なるほど確かに、そう読めますね。こちらの読み込みが足りなかった。
記述を追加しようかと思いましたが、難しかったのでそのままです。御指摘感謝。
bookman17 2024年09月01日(日) 22:54
お風呂エピソードすばら!異世界ハーレムと言えばお風呂ってぐらい皆がお風呂に入るの好き。特にセリーが入るの大好き
続きません 2024年09月02日(月) 14:22
感想ありがとうございます。
これもずいぶんと難産だったのですが、なんとかかたちにすることができました。
しかしすでに大幅な修正を施していますので、申し訳ありませんがもう一度読み直していただければと思います。本当にすみません。
今回原作に無い要素は、カメリアオイルを使った髪の保湿と重曹泉、それと焼き石を使ったサウナぐらいですかね。
あまり原作から乖離しすぎるのもどうかと思いますので、基本的には原作に即しつつ書いていくという方針は変わりません。
何か問題があるようでしたらご指摘いただければと思いますし、ネタフリも大歓迎です。
よろしくお願いいたします。
続けてください ID:XTh2YvJ2 2024年04月08日(月) 16:50
諸侯会議の加筆に、遅ればせながら気づきました。
帝国の政治体制についての内密さんの考察、良いですね。
初代皇帝転移者説、蘇我先生は確か否定されてましたが、そう疑うのはさすがセリーです。
ここ最近、何本かの内密2次が発表され、残念ながらそのうち幾本かはすでに消えてしまいました。
「私の名はセリー」が消えることなく、新作が投稿されることを首を長くして待っております。
続きません 2024年04月21日(日) 04:54
感想ありがとうございます。
初代皇帝転移者説は、某掲示板でも話題に上がっていたかと思いますが、個人的にはありうる話だとは思っています。原作者が否定しているので「真実」ではありませんが。
ここのところ全く手を付けていませんでしたが、メモは作り続けています。
「セリーから見た内密さん」はまだまだ加筆する予定ですが、お風呂の話と料理の話を独立させようかと考えています。領地経営編も出来れば作ってみたいのですが。
ウェブの方が更新されないまま、書籍の方もとんと音沙汰が無いのが残念です。今はコミカライズが唯一の希望ですね。
他の二次作品は読まないようにしているのですが、消えてしまうのであれば読んだ方が良いかもしれませんね。
この作品(と呼べるようなものでもないが)については、権利者からクレームが来ない限り自分から消すことはありません。
新作については気長にお待ちいただければと思います。
(追記)
と思っていたら新刊が出るようですね!
驚きましたが楽しみです。
続けてください ID:m1iko3i2 2023年04月27日(木) 23:56
アプリで更新確認しながら読んでるので、追加のお話しがあるのを、たまたまブラウザで開いて知りました。
いやー、良いですね~、みんなでお酒飲んで、内密さんを襲っちゃうなんて、素晴らしい!1人冷静なセリーも良い!!
あっ、今さらなんですが、某掲示板で、駄目駄目な「諸侯会議」書いたの、私です。あんなのが、こんなに良くなって、やっぱすごいなぁと感服です。
ちな、内密死後の、セリーたちが本書いたってやつも、私です。
小説書けないくせに、妄想だけは一丁前にやってます。
続きません 2023年04月28日(金) 09:04
感想ありがとうございます。
なんと!本当は権利表記をしなければいけないのですが。
本当に良いネタをいただきました。
掲示板投下→ここに投稿後もちょこちょこ加筆していますが、元の文章のイメージを損なっていないか心配です。
突っ込み歓迎ですし、新しいネタフリも大歓迎です。むしろこちらからお願いしたいくらいです。
書籍12巻では、ほとんど話が進んでいないので迷宮討伐からその後にかけての話はほとんどオリジナルになってしまうのが難しいところです。グリニアは結局討伐に成功して、そこの領主になることにしてしまいましたが。13巻はいつ出るのだろうか……。
実は領地経営編も少しずつメモを作ってはいるのですが。あと内密さんの結婚とか……まとまるかどうかは分かりませんが。
なおルティナの装備は、個人的にハイヒールブーツの話が好きなのでウェブ版の方にしています。
この辺りごっちゃになっているのはご都合主義です。
「本を著す」というのは去年の10月頃の書き込みでしょうか。
すでに既存の話にちょこっと盛り込んでいますが、私の中のセリーさんは、将来『カガ・ミチオ伝』を著す予定になっています。
のんびりやっていくつもりなので、よろしければたまに覗いてやってください。
続けてください ID:tsT5ncPc 2022年11月23日(水) 12:34
ステーラの神殿でベスタをからかい泣かせてしまったことをロクさんに咤らてる内密さんを観察するセリー、最高です!
某掲示板に投稿されてたのも含め、相変わらずの面白さ!
御予定されている「セリーから見た内密さん」の投稿後も、こういった「小ネタ」を、時々は書いて頂ければ嬉しいです。
某掲示板が荒れたり、まだまだ続くことを作者が示唆していた内密入れ替わり系がいきなり削除されたりと、2次作品については不穏な空気を感じますが、頑張って下さい。
続きません 2022年11月23日(水) 16:33
感想ありがとうございます。
私の中では、もちろんセリーさんがダントツトップなのですが、次点はベスタになりますかね。
個人的には彼女も含め、後発3人組はもっともっと個性を発揮してもらいたいところです。
「セリーから見た内密さん」はまだ検討中のところですが、今回の小ネタはそこに入れにくいと思ったのでひとまず独立させました。
個人的には内密さんの領地経営編を書きたいところですが(メモは作り始めているのですが)、なかなか難しいですね。
他の二次作品については存在は知っていますが、引きずられるのをおそれて読んでいません。
このシリーズを一通り書き終えたら、じっくり読もうと思っていたのですが……。
二次創作は限りなく黒に近いグレーですので(古くはポケモン同人誌事件など、複製権侵害が問題となったケースもあります)、いつクレームが来てもおかしくありません。この作品もどうなるか分かりません(こんな場末で書き散らしている文章ですので目にも留まらないとは思いますが)。
ともあれもうちょっとですがお付き合いいただければと思います。
南海の黒ハブ 2022年11月23日(水) 10:45
更新ありがとうございます。
セリーは、最も知的、常識人、ツンデレ、シニカルだと勝手にお待ってます。
セリー発案の実験?研究?創作?鍛冶の物語もありましたら楽しみにしています。
続きません 2022年11月23日(水) 16:27
感想ありがとうございます。
ツンデレ、シニカルは私も全く同感です。
知性や常識についてはこの世界のヒトとしてはある方だとは思いますが、異世界人である内密さんと食い違う部分もあり、その対比が面白いところだと思っています。
セリーがこの世界の資料や内密さんからもたらされた知識(チート?)を元にして、いろいろチャレンジしていくのも面白そうです。私にそれが書ければですが……。
ともあれもうちょっとですがお付き合いいただければと思います。
タイガーマツ 2022年09月28日(水) 23:23
おもしろいです!
続き待ってます
続きません 2022年09月29日(木) 21:10
感想ありがとうございます。
期待していただけるのはありがたいのですが、予定では「セリーから見た内密さん」をもう1本追加(全部で2本構成)すれば、このシリーズも終わることになるかと思います。
(既に投稿しているものもちょこちょこと加筆・修正していますが)
書籍版で独自展開を見せておりますので、もしかしたらそれをなぞるかもしれません。WEB版の更新はおそらくもう望めそうにないので……。
ともあれ、あと少しではありますがお付き合いいただければと思います。
続けてください ID:ufOL5htk 2022年08月16日(火) 15:38
お久しぶりの感想投稿です。
相変わらずの面白さ。
一晩中腰を振るロクさんとか、エッチなシーンというよりギャグシーンです(笑
内密さんのスキルをセリーが知っている「独自解釈」も違和感なくすんなりと飲みこめました。
で、遅ればせながら今回初めて気づきました。この「わたセリ」は、「セリー達のスローライフ」中の「これまでの経験やご主人様の事などを書き留めたり」とあるそれなんですね!!!
攻略(?)したのがどこの迷宮か、やはりグリニアなのかと気になるところですが、まぁそれは原作第13巻の発売を待たねば、ということなのかなと我慢します。
続きません 2022年08月16日(火) 21:19
感想ありがとうございます。
この辺りは本当に私の妄想ですが、そう言ってもらえると嬉しいです。
内密さん絡みの話である「セリーから見た内密さん」はまだまだ書きかけなので、今後加筆があります。いつになるかは分かりませんが。とくにセリーさんから見れば、3割引スキルが一番の問題となるでしょう。
それとルティナ絡みの話(「セリーとロクサーヌがルティナを〆た話」と「セリーから見たミリア/ベスタ/ルティナ」)もそうです。予定している枠は全て投稿し終えたので、あとは中身を埋めていく作業になります。
もちろん新たに増える可能性は否定しませんが。
ルティナ絡みの話を展開していくうえで、もう一度原作(ウェブ版・書籍版)を読み返すことになろうかと思いますが、この小噺は一応ウェブ版に準拠しつつ、都合よく書籍版を取り入れるという体裁をとっているものの、今後どうするかは現時点で全く考えておりません。13巻(果たして出るのか!?)の展開がどうなるかにもよりますが。
個人的には変態皇帝との絡みが面白いので、書籍版でも活躍してくれたら……と思っていたのですが。
ともあれ、後もう少しですのでお付き合いいただければと思います。
62式軽戦車 2022年09月02日(金) 00:12
耳フェチ妄想
「見通しの悪い、森や洞窟で生まれたエルフやドワーフは耳が横に付いている。人間も森で発生したという説が有力だ(猿だし)。見晴らしの良い雪原や草原で生まれた狼人や猫人は耳が上に付いている。全周から音を拾いたい場所では横に付いている方が有利で、遠くの音を拾いたい場所では上に付いている方が有利なんだ」
とかそんな感じで、気嚢の時と同じく訳の解らない蘊蓄で煙に巻くミチオと、
「種族の発生地なんて解っているんですか?」とツッコミを入れながらも興味を引かれて有耶無耶にされるセリーを妄想した
(10行省略されています)
続きません 2022年09月03日(土) 17:12
感想ありがとうございます。
妙に早口で言ってそうですねw
ルティナのところに入れる予定です(いつになるかはちょっとわかりませんが)。ネタフリありがとうございました。
またよろしくお願いいたします。
(追記)
ルティナのところ入れる予定と言うのはそのままですが、一つ悩んでいます。
内密さんはルティナの耳も触りに行くのか、です。
とりあえず行くものとして(それでいてセリーの耳には行く様子がまるでない)、次のように書いてみましたが。
─ここから─
そういえばご主人様はルティナの耳にも異常に関心を示していた。さすがにミリアのときとは違って、おそるおそる触っていたが、ルティナは何も分からず黙ってされるがままだった。やはりコイツは耳フェチだ。彼女もそんなことをされた経験はこれまで全くなかっただろう。困ったような顔をしていた。
私がじっと見ていると、それに気づいたご主人様が何やら言い始めた。どうやら耳について一家言あるらしい。
なんでも種族的に、獣人は耳が上につき、エルフやドワーフは耳が横についているのは、居住する場所によって音をいかに効率よく拾うかが大事だからだとかなんとか、妙に早口で喋っていた。ちょっと何言ってるのかよくわからないのだが、耳のかたちとその種族の発生地などに果たして関係があるのだろうか、それにそもそもそのこととロクサーヌさんやミリアの耳をモフり倒したり、ルティナの耳に触ることと何の関係があるのだろうか。そしてどうして私の耳は触ってくれないのか。
確かベスタの胸についてもいろいろなことを言っては、お風呂で触りまくっていたが。効率よく空気を取り込めるから運動に適しているとかなんとか。
まあどう言い訳をしようが、好き放題に触りまくっている時点で説得力はまるでなく、これではただの変態だと言っておこう。どーせ私の胸は小さいですよ!
─ここまで─
さてどうするか。
(さらに追記)
ありがとうございます!
上記A案を止め、B案で行くことにします。
すでに他のところをちょこっと変えていますが、【セリーから見たルティナ】は現在準備中です。
なお、セリーが自身の耳をどう考えているかについても、書き込むつもりでいます。