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四屍詩師 2024年10月01日(火) 12:36
早速ACⅥからオキーフ登場。使い易いですよね、彼(笑)
ジョシュアと月影パイセン、エンブレムのモチーフ同じだから、今作では何か関係有るのか…?
ダンまちの『黒龍』と、『光の黒滝ギーラ』は多分別存在なんだろうな…何ならカラミットも居そう…
ダンまち詳しくないから何とも言えないけど、世界の創造神の半身のギーラってかなりヤバいんじゃ…『闇の白竜シース』も探さないと…情報残ってるかも怪しいけど…
いくらう 2024年10月17日(木) 23:07
感想ありがとうございます。
オキーフさんは本当にいい。ラスティとの関係を詳しく知りたいです。
ジョシュアとフォグシャドウは先輩後輩の関係です。フォグシャドウの方が原作的に言えば先輩ですが拙作では年齢を基準にさせていただきました。
【黒竜】と<光の黒竜>についてはいつか語れるときが来たらいいなと願っております。
nbkg 2021年10月21日(木) 02:40
登場キャラクターをどのような種族にするかという部分に作者様のセンスを感じます。次は誰がどんな風に?と考えるだけで楽しくなってきます。
更新お疲れ様です。
いくらう 2024年10月17日(木) 23:05
感想ありがとうございます。
フロム登場人物をダンまち規格に合わせてゆくのは二次創作クロスオーバーの醍醐味って感じで自分もやってて楽しいです。
3年前の感想にこういうのもなんですがまた気が向いた時にやっていきます、よろしくお願いします。
四屍詩師 2021年10月17日(日) 02:39
AC2とAC3SLからこんにちは。やっぱりランク1コンビは強いですね!他にもエーアストやアンプルールも居るんだろうか?
最精鋭を未踏地,僻地に派遣している様ですが、やっぱり黒龍案件なんでしょうか?
DS2の追加エリアのお馬さんはトラウマ…一体目を相手してると後ろから二体目が来るんだもの…
一対一ならどうと言う事は無いんですが…大槌や真サンティでハメ出来ますし。って、十数体とかそら逃げますわ(笑)
いくらう 2024年10月17日(木) 23:03
感想ありがとうございます。
エーアストは考えてあります。
エースとメビウスは黒竜とは別案件で。【理想郷譚】(アルカディア)なる英雄譚も原作にはあったり。
フレンドとみんなで雪原してた時はファロスの風呂が本当に癒しでした。
甲乙 2021年10月16日(土) 22:51
メイトヒース、エグザイル、ネームレス(無名王)、アレス、エース、メビウスリング。なんという表裏トップランカー祭り…。
狼人の彼はもしかして雪原の狼、もとい砂漠の狼?
そして麒麟は絶狩。
いくらう 2024年10月17日(木) 23:01
感想ありがとうございます。
オールスターみたいなのが大好きです。ちゃんと殺し合ってくれれば猶更。
彼は初代ACのランカーですね(流石に古い)
麒麟は本当に……。
海鼠 2021年10月16日(土) 22:25
雪原は許さない、絶対にだ!
とか思ってたのに次回作にも?と聞いたらドキドキが止まりませんね
我ながらチョロい
赤毛の彼の種族は何なんでしょうかね
森の人なのかな
いくらう 2024年10月17日(木) 23:00
感想ありがとうございます。
エルデの雪原もなかなかヤバかったですね、視界不良は大敵です。
彼は狼人です。エースは犬人と狼人の違いが見分けられません。
甲乙 2021年08月30日(月) 21:17
アレスという戦神を初めて知ったのはAC2でした。
あのかっちょいい機体(基準違反)と、どこか不気味なメールに今でいうフロム脳を大いに刺激された思ひ出。
なお、ダンまちのアレス神……。
利害による契約関係を重んじるオーベック先生すき。ネメシス神との相性もヨシ!
どこぞのルドと主神も負けていられませんねこれは……。
-追記-
最近知ったんですが、原典でのエリス神はアレス神の妹なんですね。
フロム脳の予感……。
いくらう 2021年10月16日(土) 21:35
アレス初見は自分もAC2でした。達成度欲しさにメール送ってもらわなきゃならんのに負けなきゃいけないジレンマに悩んだ時期が一瞬あったのを覚えてます。
契約による対等なギブアンドテイクを重要視するオーベックに引っ張られてネメシス神も当初書き始めた時よりだいぶ丸くなっておりました。今後も彼らの様子はちょくちょくかけたらいいな。
原作(ギリシャ神話)アレスは基本嫌われ者ですが娘にちょっかいかけた(穏当な表現)相手を返り討ちにするとかかっこいい所があったりしてそういう所をどう落とし込むのかなあとか考えるのも楽しいですね(フロムブレイン)まぁダンまちのアレスはだいぶあれなんですが。
nbkg 2021年07月30日(金) 10:55
更新お疲れ様です。学徒と聞いて、グリッグスかと思いましたが3のオーベックでしたか。どちらも好きなキャラクターなので嬉しいです。
ネメシス神、ギリシャ神話の神様ですね。私的には復讐の神と聴いていましたがネットでは義憤と訳すのだとか。この作品では「応報」の女神とされていますね。
こういった部分を調べて見るだけでとても楽しめます。
ダンまち世界ならではですね。今回も面白かったです。
いくらう 2021年10月16日(土) 21:28
感想ありがとうございます。
グリッグスくんとオーベックさん結構共通点ありますが本人らの心情的には割と違うんじゃないかって思ったり。
ネメシスは最初もっと過激なやつかなと思って書いてたんですがオーベックと絡んでいるうちにあんな感じになっておりました。まぁダンまちではロキが女の子で善人やってたりしますしね!そういう原作(神話)との違いも楽しんでいただければ幸いです。
四屍詩師 2021年07月30日(金) 01:10
えぇ…また『向こう』から…? 一体何が起きてるの?
ソウルシリーズのネームドの同位体が既に複数人オラリオに存在する事を鑑みて、
オーベックがそっちに向かう可能性は低そうですが…
オーベックは彼関連のイベント終了後に此方に来たのでしょうが、ここがあの世界とは違う事には気付いてるだろうに結局スクロール探しとは…(笑)
ダークソウルシリーズも何だかんだで善人多いですよね。その中でも常識人枠の彼ですが。
オーベック先生、人気有りますよね。とある二次創作でヤーナム関連の彼是に触れてしまい…というファンコミックを某所で見ました(笑) 此処、ハーメルンでも最近彼が主役の面白い作品が投稿される様になりましたし、愛されてますね、彼は。と言うか、
ソウルシリーズ自体デモンズがもう15年前とか信じられない…じょ、冗談じゃ…
ACVDから幾星霜…新作早やく出して(笑)
いくらう 2021年10月16日(土) 21:24
感想ありがとうございます。
オーベックさんが本編に関わることはたぶんないと思います(もともと本編と関係ないことも書きたくて作った項目ですしね)
ダクソ世界とダンまち世界の関係については考えてあるけど多分語る事は無いかと……。
オーベック先生は本当に真っ当なお方、義理堅さから人の好さがにじみ出ていると思います。魔術師が本職である自分も本当にお世話になりました。すき。
ループループ524 2021年07月29日(木) 14:40
剛力無双の戦士のように堅固な重装を着込み剛剣を振り回せる訳では無い。
百戦錬磨の剣豪のように超絶技巧の剣術や絶妙な間合い取りが出来る訳でもない。
彼にはその全てが必要なく、彼はその全てを打開する力を持つ。
優れたヴィンハイムの魔術師はそれらよりもっと恐ろしい。
音送り白霧が決まった際の相手への支配感は異常。
だけど最後には奔流ぶっぱに落ち着いちまうんだよなぁ。
いくらう 2021年10月16日(土) 21:22
感想ありがとうございます。
ダークソウルシリーズの、人、あるいは社会を感じさせるヴィンハイムの魔術師。
殺伐とした不死人まみれの世界観において、人の営みを僅かにでも感じさせる一派ですね。
白霧でゴリゴリ削れるのを見るのは心が躍る!でも奔流狙撃を奇麗に決めたときの高揚に比べると、方向性が違うとはいえ……。
四屍詩師 2021年07月18日(日) 00:02
…え?ファーナム装備?熔鉄剣×2でマジモンのダークソウル世界からの不死人!?
襤褸の翁はアン・ディール?一体全体どうして…なら黒龍ギーラはキングスフィールド世界からの来訪者なの?でもメラナット島はこの世界にも在るみたいだし…謎が謎を呼んでいる…
一応『神』だらけのオラリオ世界で大人しくしてるとは、随分と理性的な不死人ですね。まだマトモなのか何か大きな目的が有るのか…処で最近『上位者』が湧いて来てるんだが彼の堪忍袋は大丈夫なのだろうか…?
『黒い鳥』はオリジナルのAC主人公では無いですからね。運命力的には一歩及ばないか…? オリジナルの歴代AC主人公はフロム系列でも屈指のヤバい連中ですよね。
『過程を無視して敵対者を滅ぼした結果、自身だけ生き残る』とかいう異能生存体の対になる様な苛烈極まりない運命力の持ち主ですから。
狼殿がオリジナルの場合、この不死人と合わせてフロム主人公×2……(50文字省略されています)
いくらう 2021年07月29日(木) 04:30
感想ありがとうございます。
一応、ルドウイーク以外は『ダンまち』世界における彼ら、と言う立ち位置になります。
なので二人もメラナットもあくまでこの世界由来の存在です。混乱を招いたのなら申し訳ない。
黒竜についてはノーコメントで。
2の不死人ってそこまで直接的な神への恨みは薄いように感じてるんですよね。もちろん、大本は神が原因なんですが……目的に関しては【探究者】主導で、彼、あるいは彼女はそれに協力している感じです。
黒い鳥は未だ発展途上の存在なので、本編終了後の存在に等しい【焚べる者】に対しては現状タイマンでの勝ち目はないに等しいです。本編で【黒い鳥】の足が折れてたのも【焚べる者】のせいで、【古き王】が居なければ多分死んでいたかと思います。翁も言っていた通り【黒い鳥】にはいずれ【焚べる者】に肩を並べうる資質はあり、あちらもそれに期待していますが。
狼殿は……御子様と一緒におはぎ売ってる時点で……うん……。
それはそれとして厄いのがオラリオに収束しているのは間違いない。