僕の超能力は青春を狂わせる。
作者:るろう

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パラッパラッパー ID:QgOUOzME 2014年12月26日(金) 18:15

面白かったです。
それと、燃堂って料理できたんですね。意外でした。


(Good:0Bad:0) 12話 報告


スライバ 2014年07月27日(日) 10:02

小町は記憶消去しなかったのに雪ノ下達は記憶消去したんだ・・・

あと他人がゲルマニウムを付けていようと彼のテレパシーは有効で彼がゲルマニウムに触れているとテレパシーがOFFになるという設定だったと思う

さらに小町とお茶をしている時点であのシスコンが動かない訳が無いと思う
-追記-
ゲルマニウムの指輪を売りに来たひとにテレパシーは効いていましたよ


(Good:0Bad:0) 12話 報告

るろう 2014年07月27日(日) 00:08

感想ありがとうございます!

雪ノ下さん達の場合は疑いを持たれていただけであってまだばれていなかったから記憶消去を使いました。けれど小町の場合は目の前で超能力を使い誤魔化しようがなかったからです。原作でも照橋さんの目の前でくまを倒したときも斉木君はばらそうとしていましたし。

ゲルマニウムについてですが斉木君以外がつけている描写がなかったため他の人でもいけるんじゃないかと思いました。もしこの辺が明らかになったら直します。

確かに黙ってないでしょうが比企谷君はこのことをまだ知りません。あの時点では一度斉木君を見失いましたから。


スナッチ 2016年02月08日(月) 13:59

第2話
雪ノ下産→雪ノ下さん


(Good:0Bad:0) 3話 報告


beet ID:JDNMsZzI 2014年05月30日(金) 00:31

>「俺らを一体何処へ向かってんですか?」
 
 「俺らは一体何処へ向かってんですか?」 だと思います。


(Good:0Bad:0) 2話 報告

るろう 2014年05月30日(金) 01:19

ご指摘ありがとうございました。
すぐに直します。


オイルエレメント 2014年05月31日(土) 06:01

プロローグの「さっきから、たとえばが多いが文句は作者に言ってくれ」の部分のような作者を作品の中に出すような文章は読んでて萎える


(Good:0Bad:1) 1話 報告

るろう 2014年05月31日(土) 14:08

そうですか。すいません。
直してみました。読んでくだされば幸いです。


中和人 2014年09月22日(月) 01:25

最高に面白い!! この小説の斉木っぷりがとてもツボった(笑)

焦らず、頑張って更新してください。待ってます


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After ID:HzqWFHEc 2014年08月14日(木) 13:56

面白いですね~~
更新楽しみにしています。


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あか ID:6M06gZS6 2014年07月28日(月) 19:42

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たあ ID:6M06gZS6 2014年07月28日(月) 19:41

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なゆ ID:1gB/x0Tw 2014年07月27日(日) 01:25

#運営対処済み(スパム行為)#


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