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投稿話順全話感想
酔狂な悪代官 2022年12月23日(金) 23:04
あれ?マイページの最新ページリンクが9話でなく1話になってるけどなんでだろ??
MinorJunction 太華日 2022年12月24日(土) 00:32
それは、設定集を第一章の前に挿入する形で初投稿したためです。
朱色の空☁️ 2022年12月17日(土) 23:01
これはこれであり
ネオゼムリアのメンバーのキャラが相当濃いめだけど、特異な空間に居るのならばこれくらいのキャラの濃さは必要だな(何とか納得)
ヤマト発進シーンは相当カッコ良かったですね
MinorJunction 太華日 2022年12月18日(日) 23:14
ご感想ありがとうございます。
ネオ・ゼムリアそのものが一種の隔離都市で、時間の流れが違い、しかもトップが"あの"上田幸代を始め、マッドサイエンティストと天才の集団たちですからねぇ……。そりゃ、自然とキャラクターも濃くなるってもんです。
>ヤマト発進シーンは相当カッコ良かったですね
ありがとうございます。
ネオ・ゼムリアからの発進シーンは一部アイディアを出してくれた方がいて、それを文章に組み込んで起こしてみました。
水中ドックから出発するシーンは旧作のセリフ回しを参考に、より機関室にアクティブな動きを入れてみたかったことや、島に見せ場を与えたかったため、あのようになりました。
アッポラピッタポン 2022年12月24日(土) 22:42
これらの船は平時はどこにあるんですか?
MinorJunction 太華日 2022年12月24日(土) 23:26
まず、世界各地に宇宙艦用のドックや保管施設が存在する他、火星などの植民惑星や、月のような岩石型の天体の地下などに隠されています。普段はこれらに完成艦が保管されていて、非常事態が起きた場合は、地球連邦防衛軍の中央司令部からの起動信号を受けると艦載AIが自動で艦を制御し、艦隊行動を開始することになります。ただ、人が乗っていないので、損傷箇所を自力で修理できなかったり、自動照準が使えなくなると途端に役に立たなくなります。
この点は、アルファ・ケンタウリ11の戦いでナスカがチャフの代わりにメトリオン粒子をばら撒いたことで地球艦隊の隙を作って艦隊を壊滅させていることからも、ただ単なるAI任せではなく、乗組員の存在が必要になってくるわけです(ただし、例外あり)。尤も、手動での照準合わせがやや面倒であることなどから、時間断層都市の士官学校では必修科目では無くなっていますが……。
また、改コンゴウ型ことキリシマ級軽巡洋艦などの置き換えの他、最前線で酷く破損した艦船の代わりに配備されてる補充艦なども含まれています。
権兵衛 ID:XRZWb.Y6 2022年10月30日(日) 20:31
アマテラスのことですが補足を入れさせて戴くと没案としてツッコミをいれて欲しかったんです。
あと、さかなのほね様のツイッターで見つけた駆逐艦補給母艦とサーベルラック様のデザインであるフブキ型宇宙護衛艦を紹介します。特に前者はデューイ級が外洋作戦を行う上で必要性、後者はヴェールヌイ級の前級の設定が必要と思った場合にと。良かったら是非ご覧になってください。
ラムネ ID:D2pTITeA 2022年10月22日(土) 22:04
ある意味我々が2202に求めていたのはこれかもしれんなぁ
MinorJunction 太華日 2022年10月23日(日) 01:12
ありがとうございます!
そう仰っていただけて励みになります!
権兵衛 ID:XRZWb.Y6 2022年10月23日(日) 10:31
初めまして。本編を徹底的に喰う位の勢いでやっちゃってください。そもそも限定された装備を駆使しての戦術の駆け引きこそがヤマトの魅力なので。
それとムラサメ改型を出してください、結構気に入っていただけに淋しいです。あとはアマテラスに対するツッコミとかも。あれは上下並列にある舷側の砲塔の間が狭く、互いぶつかってしまうため、射界が制約されてしまう欠陥があるうえに、幅が無いと船体容積を圧迫するし、主砲塔が多い故に却って防御力が低下するという問題だらけのフネでしかありません。
MinorJunction 太華日 2022年10月23日(日) 11:05
コメントありがとうございます。
先に申しますと、「アマテラス」は登場しない予定です。
あと、ついでに「アンタレス」や「アポロノーム」などの空母型アンドロメダ級も「実艦」は登場しません(第2話でナルにツッコミを入れてる多摩ちゃんが「戦闘空母型アンドロメダ級がトップヘビーで転覆した(ただしシミュレーション上で)」と話してるのはその伏線だったりします)。
ムラサメ改型ですが……あの船は設計が古いと判断したので、登場させませんでした。
また、第2話で登場する時間断層都市内での技術革新の脅威的なスピードと、波動機関の組み込みによる設計変更の必然性、建造の効率化などが絡んで、残念ながら淘汰されてしまったんです。
故にキリシマ級ことコンゴウ改型とデューイ級ことイソカゼ改型も後々後継艦に置き換わっていきます。
ただし、作中で今後出す予定のプリンツ・オイゲン級新型軽巡洋艦(旧作の地球軍巡洋艦)は、ムラサメ改型をベースに再設計されたものという設定を入れてます。