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投稿話順全話感想
コキユキ 2022年11月22日(火) 22:24
次席ならほぼAで、低確率でBとかになりそう。
ランダムっていってるけど原作でも強い人がAに集まってるから......
それとしても流石に息子のムスコの為にも四葉姉妹は川の字寝するのやめたげて
-追記-
流石に近親相姦は不味くないですかねえ
わすぽん 2022年11月27日(日) 03:27
原作における成績優秀者のA組への集中は異常っすよ。ランダムとは?みたいな感じで。まあ、原作に出ないクラスのほうが書きやすいという、作者的目線からのC組です。
それはそうとて四葉姉妹の川の字寝は間違いなく作者の性癖です。
今は体力的に続かないので無理ですが将来的にR-18版も・・・
追記
作者的に近親相姦モノは超大アリです。
あたな ID:A.s3JVpc 2026年02月11日(水) 03:45
高い魔法力持ってる奴は高い演算能力を持ってて頭も良くなってるんじゃね
達也ほどじゃないにしろモブ共の中で高い成績取るぐらいはできなきゃおかしいな
ましてや四葉家の英才教育受けてて出来損ないはあり得ない、というかそんな奴に四葉を名乗らせんだろう
ふらわー37 2022年11月24日(木) 15:08
達也も深雪もペーパーの方は超できてるし、煙たがられてた達也ですら英才教育は受けてたからオリ主がペーパーテストで低得点なのは納得しかねる。完全調整体の深雪より魔法力は高そう。真夜は十文字家の秘匿魔法ファランクスも貫通できるし、原作でも強さトップ10には入るだろうから。達也の感情を1部消して演算を高めたりできてるから、真夜の力深夜の力を1部でも受け継いでるなら深雪に少し余裕で勝ち越せるくらいなのかな??
わすぽん 2022年11月27日(日) 03:18
この辺りの話は解釈の仕方の問題になるので人によって考え方が変わると思います。という前置きをした上での話として、そもそも主人公君は転生者で、前世があります。この前世がある人間の記憶とは、魂的な存在によって記憶が保持されている。または、転生した体に前世の記憶が埋め込まれているという二通りの解釈があります。(作者の考え)で、今回は前者を採用しています。
この時、前世の時の頭の良さと、転生後の頭の良さが違いすぎると、前世の記憶を基に転生後の体が無意識のうちにセーブをかけてしまうのではないかと考えています。(まあ、そんなことを考えても実生活には何の得にもならないんですけど)というわけで、他の方のコメントにも書いてはいますが、前世で特別優秀というわけではなかった主人公君的にはかなりきついというわけです。あと、社会なんて時がたてばたつほど内容が変わっていくので、前世の記憶なんて役に立ちませんしね。
ところで、主人公君の魔法力ですが深雪ちゃんよりも強いです。そもそも、流星群が使える時点でお兄様以外ではまともに張り合いになりません。なんだかんだで、血縁は四葉なので十二分に優秀と言えるだけの力がるので、多少速度は劣るようですが多少負傷してしまうことが覚悟の上なら正面切って戦っても問題ありません。さらには取ってつけたような再生の力がありますからね。
ジョン ID:ZIGVG5MA 2022年11月23日(水) 11:23
四葉が魔法関係特化で一般科目が出来ないの納得しかないな
原作での恐れ具合からしたらだれも近づかないよね
深夜さまにも気に入られてるけどお兄様達とはどういう関係なのか気になる
わすぽん 2022年11月27日(日) 03:26
原作通り四葉はかなり恐れられています。当面は主人公君は主要キャラ以外とは関りが無い状態になります。なお、そのほうが書きやすいという作者的理由によるものですが。主人公君カワイソス。
深夜さまとしてはお兄様達に特別な感情はありません。いたって原作通りです。構図としては原作通り、自分の子供たちを愛することが出来なかった(達也は真夜によっていじられていたし、深雪は完全調整体だった)そのことを気にして、自分の子供として愛せないという繊細な心の持ち主だとすれば、心がつながっている主人公君へと傾倒してしまった。または行き所の無い愛情がそこに向かったとも考えることが出来ます。
とまあ、こんな感じで解釈しています。
コキユキ 2022年11月22日(火) 00:30
一般科目...一般教養...四葉に一番足りないものじゃね?
わすぽん 2022年11月22日(火) 03:12
実際のところどうなんでしょうね。作中では語る必要が無いので特に書いてませんが主人公君の前世は大卒ですが、そんなにも賢くない大学なので学力的にはそれほどではありません。
一応、転生してから一般教養の勉強もしてはいますが・・・といったレベルです。ただ、数学や物理、英語などは出来ないと魔法について学ぶのは難しいと思うので、書いてませんが絶望的だったのは、国語の中の古文と社会ということにしています。