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NN/NN 2026年05月19日(火) 19:47
自機吸着地雷→磁気吸着地雷
クルス嫁(予定)は貴腐人ルートまっしぐら・・・そりゃショタ三連星は腐れから離れようと濡れ仕事に精を出すよ・・・(汗)
ティーガーは重量級戦車開発しなかった&ガソリンエンジンばかりでディーゼルエンジン戦車がなかった影響でトラブルもノウハウ不足も一気に来た感じですね。
-追記-
第434話
820馬力に落とした→830馬力に落とした
T-55/56とM46/48のいいとこどり→T-54/55とM46/48のいいとこどり
NN/NN 2026年05月18日(月) 17:34
KSP44/44はかなりの高評価だがティーガーに関してグデーリアンの様子が・・・
フィンランドは歴史的にも北欧やロシアに上を取られ続けてたからあまり君主制にしても肌が合わないかもな
ガンスリンガー中年 2026年05月19日(火) 00:36
次回、”史実にもあった”答え合わせの時間です。
ええ。「共産主義も王政も肌に合わないから共和制がよい」というのがフィンランドの多数派で、それが今の結果ならば特に。
貫太郎 2026年05月18日(月) 15:47
>政治的ゴタゴタ
以前の質問の返答でマンネルヘイム元帥自身は国王になる事自体は必要なら受ける的な回答を頂いた事から考えると、マンネルヘイム元帥的に現状国王になる必要がない、ないし薄いと考えているのでは?そもそも「最有力候補」って言い方から考えると他に候補者が居て、マンネルヘイム元帥的にはその候補者が国王になる方が治まりが良いと考えているから、あえてヘルシンキに戻ってないんだろうな(自分の支持者達が何やらかすか解らん)。
では、その候補者とは、それこそヘッセン=カッセル方伯家公子にして、元フィンランド王国王太子に指名されていたヴォルフガング(史実名)・フォン・ヘッセンその人なのではと思われる。正統性で言えばかつてフリードリヒ・カール・フォン・ヘッセン=カッセルにフィンランド王位戴冠を要請した際にフィンランド王太子に指名されていて、史実ではドイツ国防軍少佐としてラップランドに駐屯し、1943年……(66文字省略されています)
ガンスリンガー中年 2026年05月19日(火) 00:34
そもそもが、「スオミが本当に王国としてやっていけるのか?」という疑問と葛藤が、赤軍に勝利し、摂政にまでなったのに、結局、それでも王国になりきれなかった国情をつぶさに見てきたマンネルハイム元帥だからこそあるかも?
事実、「共産主義はごめんだけど王政もちょっと……」という国民がマジョリティだからこそ、共和制かもしれませんし。
sirogane 2026年05月18日(月) 12:52
マンネルヘイム元帥、帰国してない理由が切なすぎる。
もし、仮に即位しても、息子さんは居なかったはず(史実)、一代国王の立ち位置だけど、どうするのかな?
ガンスリンガー中年 2026年05月19日(火) 00:26
あの人、色んな意味で大物ですけど、お国事情が……
本人はなる気は無さそうですが、なったら指名制にしたりして?
通りすがりの56 2026年05月18日(月) 05:27
この世界では東側装備の意味が東(欧)側ってなりそうですな。
kspシリーズも北、東欧標準装備になりそうですし。
習熟と整備にさほど手間取らない程度の作りなら中小規模軍や国外派遣部隊用にも引きがありそう。
ガンスリンガー中年 2026年05月19日(火) 00:25
ええ。
なんかもしかしたら、「重厚・高性能だけどその性能を引き出すのに技量や経験を高い水準で求められるドイツ系」、「性能はドイツ系に及ばなくとも軽便で扱いやすいサンクトペテルブルグ系」とかって棲み分けができるかも?
Огонь 2026年05月18日(月) 00:56
44/44やその後継は欧州標準戦車とか言われそう
ドイツのヤツは高性能な分メンテとかがマメに必要で繊細だけど
サンクトペテルブルクの車両は十分な性能と初心者でも簡単に扱える運用の楽さが便利すぎて欧州に普及しそう
ガンスリンガー中年 2026年05月19日(火) 00:44
あっ、それはそうなるかも。
正確には重厚・高性能だけど色んな意味でユーザーを選ぶドイツ系と、性能はドイツ系には及ばないけどコスパ良くユーザーフレンドリーなサンクトペテルブルグ系って感じで、ユーザー層が分かれそう。
何を重要視するかは、国情によって違いますし。
長船 2026年05月18日(月) 00:53
まぁ、普通につぶしの効く量産戦車がいると、ガチ組が大変になるんだよねぇ…
というか現代技術の申し子の10式が凶悪すぎる・・・
ガンスリンガー中年 2026年05月19日(火) 00:21
ですね~。
しかも「使える性能で、そこそこ量産が効く」ともなれば……
10式、あれは他国の戦車と明らかに別のコンセプトで作られた代物ですしw
伯琳 2026年05月18日(月) 00:38
米ソが44/44の完全上位互換を作ろうとするとかなり先になるってのが酷い
両方のいいとこどりしてるだけあって、あちらさんの戦車設計の面々が発狂しそうだ
誤字報告です
>「性能を容易に引き出せる操作性の『夜さ』」
×夜さ ○良さ
あと、これはリンクミスですかね?
>(まあ、それは《link:https://syosetu.org/novel/303272/419.html》俺も一枚嚙んでるが……)
ガンスリンガー中年 2026年05月19日(火) 00:15
ですね~。
まだ44/44には発展的余裕はありますし、ティーガーで「重戦車」の一つの到達点になりますので……次は戦後でしょうね~。
そして、マジにハードモードの米ソですw
修正しておきました。
夢野千鶴 2026年05月18日(月) 00:34
《link:https://syosetu.org/novel/303272/419.html》俺も一枚嚙んでるが……)だろう
リンク化できてないですよー
ガンスリンガー中年 2026年05月19日(火) 00:09
修正しておきました。
NN/NN 2026年05月17日(日) 15:34
T-55/56戦車→T-54/55戦車
実質戦後戦車でしかも史実T-54/55よりも馬力も使い勝手もいい戦車・・・ドイツ軍はパンターよりこれ欲しがるかパンターをKSP44/44化しろと無茶ぶりしてそうだな
-追記-
トーションビーム式サスペンションと書いてるけど英語wiki見たらトーションバーサスペンションと書いていてトーションバーの項目見たらトーションビーム式はトーションバーとは違うらしいです・・・(汗)
ガンスリンガー中年 2026年05月18日(月) 00:34
無論、トーションバー(捩じり棒バネ)とトーションビーム(サスペンション方式)の違いは心得てますよ?
実は、日本語Wikiの”T-43”戦車の項目だとT-43のサスペンションは思い切りトーションビームって書いてあるんですよ。
T-43のサスペンションが確認できる画像が確認できない為、一応、この作品では今のところ「T-43のサスペンション方式をトーションビーム式」という事にしました。
あと、トーションビームとトーションバーで34/42と44/44の差別化したいという裏の意図もw
追記
修正しておきました。
完全に勘違いですw
実際、次回は某元帥と某上級大将が……