▼感想を書く ※この作品はログインせずに感想を書くことが出来ます
投稿話順全話感想
マサ ID:cMjEpBSc 2015年08月14日(金) 00:10
こんばんわマサです
遂にオーディンとの決戦と健一の解き明かした謎の正体についてですね
次回も目が話せません楽しみに待ってます
PS・・・IFの設定ですが
健一と夜桜で
IFの設定ができるだろう能力を思いついたので記入しておきます
能力名
二心同体(セイズ)
イメージは健一が夜桜となのはでいうユニゾンする事で夜桜の精密動作性Sを得てIFの設定を再現できるというものです
ウサウサギ 2015年08月14日(金) 01:29
マサさん、感想やコメントの方をありがとうございます!
次回はようやく、物語の核心(fortissimo)の方に入っていけます。クロスオーバーさせると、まさかこれほど調和が大変だとは思いもよりませんでした。
二心同体(セイズ)……面白そうですね。ただ、健一は14話の最後にステータスが記載されていますが、もとから精密動作性がSになっており、この夜桜のそうした部分は健一の性能が色濃く受け継がれている、というものとなっております。
と、このような感じで、今回は締めさせていただきます。
次回はいよいよ、決戦です!
これからも、この二次創作をよろしくお願いいたします。
マサ ID:cMjEpBSc 2015年08月11日(火) 20:58
新作が来てるやったーーーー!!!
と、お久し振りです マサです
今回は、レーヴァティンを屈折とか健一に似て夜桜もどんどんバクキャラ化していくな(汗)
では次回も待ってます
ウサウサギ 2015年08月11日(火) 22:33
マサさん、お久しぶりです。そして、感想やコメントの方をありがとうございます!
夜桜はもともとポテンシャルがバグでした(具体的には、魔力総量以外全てのステータスがオーディンと同格かそれ以上)けど、これを以てようやく正式バグキャラとなりました。U-D? あれはバグとか超えた何かです。えぇ。本気のレーヴァテインの反動? そんなものは制御さえ出来れば関係ないのです!(夜桜の精密動作性はSランク)
オーディンが仮にもし、夜桜並みの精密動作性を得た場合どうなるか、ここにifを書こうと思います。
オーディン(精密動作性Sランク):
1.『第二夜「Siegfried(ジークフリート)」』で自分の体内時間を加速させて光速に余裕で対応出来る。
2.『第三夜「Goetterdaemmerung(神々の黄昏)」』によって魔力無尽蔵のため、消費魔力をあまり気にしなくても大丈夫であり、更にはマホウの派生技能がほぼ全て使える。
3.行動時は常に『瞬間魔力換装(ブリューゲル・ブリッツ) 』を使用して光速を凌駕する運動性能を「常時」発揮。
4.オーディンの格闘技術(パーフェクトアーツ)が光速を凌駕して襲いかかってくる。加えて、一発一発の威力が『天地創造の神槍(グングニル)』と同等。
5.攻撃されても即座に『第一夜「Die Walkuere(ワルキューレ)」』によって別の空間に飛ばすことが可能(そもそも、光速を凌駕する相手を捉えないといけないところから相手は始まる)。
と、なります。ちなみに、この時のオーディンのステータスは、全てSランクに匹敵します。精密動作性をSに底上げするだけで、オーディンはこんなチートになるんです。
ざっと、夜桜と同等の精密動作性を得るとこんな感じです。夜桜のポテンシャルの凄さ、わかっていただけたでしょうか?
そんなありえない話を書きながら、今回は終わらせていただきたいと思います。
それでは、また次回お会いしましょう!
フォルテシモ 2015年08月10日(月) 21:49
ウサウサギさん帰ってきたか!
これからもfortissimo&なのは小説頑張ってください\(*⌒0⌒)♪
ウサウサギ 2015年08月10日(月) 22:03
はい。何とか『序夜「Das Rheingold(ラインの黄金)」』にて蘇りました! オーディンは本当に万能過ぎて恐ろしい。
何て冗談はよしておいて、今もなお、応援の方をありがとうございます!
もしよろしければ、ささっと最新話に目を通していただければと思います。
今後とも、この二次創作をよろしくお願いいたします!
キサラギ ID:BvuUWwF. 2015年08月10日(月) 20:01
この時を待ってました! 投稿お疲れ様です。
夜桜がヤバいレーヴァテインテインを屈折とかよく思いつきましたね。これなら光の屈折を利用した視えないレーヴァテインとかできるのかな?
思ったのですがレーヴァテインは高熱の光を出す技ですが光は電磁波、つまり放射線としての性質もありますがそれを考慮するとレーヴァテインって……。
次話ともう一つの作品の方も期待してますので頑張ってください!!
ウサウサギ 2015年08月10日(月) 20:10
キサラギさん、感想やコメントの方をありがとうございます!
レーヴァテインの屈折は『疾風迅雷(タービュランス)』から思いつきました。雷はまっすぐ進まず、少しずつ移動しているって。そこから光は移動する→光は屈折する→桜光の精霊である桜と夜桜(ちょっと違うけどだいたい合ってるはず)→レーヴァテインは光→あ、そういえば『そして誰もいなくなった(ディメンション・ミラージュ)』とかあったな→ならいけるじゃん! という発想とか工程のもと、思いつきました。
みえないレーヴァテインは……どうでしょう。できるかどうかと言われれば、微妙なラインですね。ただ、相手の視覚に誤差を生じさせて、レーヴァテインを当てることは出来ると思います。
放射線に関しては……ノーコメントで。科学は苦手なのですorz
出来るだけ期待に添えるよう、もしくはそのご期待以上の作品を放出できるよう、これからも何とか執筆していこうと思います。どうか、これからもよろしくお願いいたします!
マサ ID:gETqMAaE 2015年02月12日(木) 21:52
度々ごめんなさいデメリットの1つが抜けていたので
書き足します
補助兵装ザルバを封じられると強制的に心滅獣身になり制御不可能になり魔力切れになるまで無差別に暴れ続けます
これで本当に以上ですどうもすみませんでした
ウサウサギ 2015年02月12日(木) 23:02
なるほど。つまり有塚陣やオーディンあたりに概念魔術で行動を封じられれば、せっかくの神話魔術も発動出来ない、ということですね。『復元する世界(ダ・カーポ)』で展開状態を戻されるのもダメ、という感じですね。
PS.失敗は誰にでもあるので、次から気をつけていただければと思います。「追記」などが出来るのであれば、次からはコンパクトにするために、最新話の感想枠あたりに纏めていただければと思います。また、そういったご相談であれば、感想欄ではなくメッセージの方であれば、いくらでも受け答えしますよ!
マサ ID:gETqMAaE 2015年02月12日(木) 21:42
すいませんデメリット書き忘れました
神話魔術を使うには
能力を展開して鎧を召喚し烈火炎装を纏っていなければ
この神話魔術は使えず金狼剣だけでは無意味なんです
更に烈火炎装も補助兵装ザルバのサポートがあって始めて使いこなせるので
弱点としては能力を展開する前に倒すか
補助兵装ザルバを封じるかの二択です
マサ ID:gETqMAaE 2015年02月12日(木) 20:59
こんばんわマサです
今回でめでたく健一の自己犠牲精神は解消ですね
そして復元する世界も使える様になったしやったね健一
姿を変えるもの弱点を克服できるよ!
では次回も待ってます
(22行省略されています)
ウサウサギ 2015年02月12日(木) 21:20
マサさん、感想、コメントなどをありがとうございます!
長い長い過程がありましたが、この度はやっと健一の自己犠牲精神を解消することができました! 本当に、やっとここまでたどり着いた、と自分でも思っています!
そして次話はいよいよ、GOD編の戦闘パートは終わります! 正直、GODはやく始めすぎた、などと思っていましたが、それによって健一の自己犠牲を解消するのは自分の中での絶対の過程(プロセス)だったので、出来るだけ早めに問題点の解決が出来て良かったと思ってもいます。
これでようやく、次パートへの足掛かりを作ることができました。ここまで付き合ってくださった読者の皆様、そして感想で激励のお言葉をくれたマサさんには、感謝の念でいっぱいです!
さてさて、それではまた次の話で、お会いしましょう!
マサさん、感想、コメント、次回も待っていますの一言をありがとうございます! これからも精進して完結向けて一直線に頑張っていきますので、この二次創作を、これからもよろしくお願いいたします!
PS.神話魔術の設定の方の「概念無力化」がもし、すべての概念(オーディンの『永遠』)すらも無力化出来るのであれば、もはやオーディン相手にでも楽勝なのでは……(ワンサイドゲームになる予感)。
マサ ID:gETqMAaE 2015年02月06日(金) 00:03
お久し振りですマサです
タグにGさん最強とあるから案外オーディンと対峙できそうと思ったのは私だけでしょうか?
そして健一よ自己犠牲がすぎるぞ
健一の存在を消したところで必ず綻びが生じるはずだから
皆が悲しむ事には変わりないしもう少し皆を信じてあげなさい
では次回も待ってます
ウサウサギ 2015年02月06日(金) 01:06
マサさん、長く間が空いたにも関わらず、感想やコメントをありがとうございます!
確かに、Gさんであれば、オーディンと対峙し、勝負を互角(または、やや善戦しているよう)に見せるだけの実力はあります。しかし、それは見せるだけで……オーディンの『永遠』を発動する前に戻さない限り、『勝つ』ことは不可能です。ジリ貧ですね。存在回帰は流石のGさんでもどうしようもありません。
そして健一の自己犠牲ですが、もはや病気のレベルです。大切にしていたものすべてを失って、古代ベルカに来ているわけですから、その心の傷は大きく、また根深いです。一種の強迫観念に駆られている、といっても過言ではないほどです。「もう二度と失いたくない」という想いは、それほどまで強いのです。
そして健一の存在が消えたところで、確かに、必ず綻びが出ます。
――――というか、BAD END 直行のルートです。このまま介入しなければ、オリヴィエが聖王のゆりかごに乗って死亡して、クラウスは戦死、エレミアは行方不明、イクスも原作通り、闇の書も改悪されて起動(=クロノの父親死亡確定)、などという最悪の展開が待っています(私の想像の中では)。それを「未来の自分が何とかしてくれる」と甘えているところも、健一の年相応の弱さが垣間見えますね。
皆を信じることが出来る日が来るのかどうか。それはまた、本編が進むうちにご確認していただければと思います。
マサさん、改めて、感想、コメント、そして「次回も待っています」の一言をありがとうございます! これからも、文章力を向上させながら、また完結を目指していきますので、どうかこれからも末永くよろしくお願いいたします!
ジークリンデ ID:M0K7VWKg 2015年08月14日(金) 00:04
久しぶりの更新! う~~~ん改めて1話から読み直してみると・・・・、 ①話の展開が駆け足気味。 もうちょっとじっくり古代ベルカの世界を書いて欲しかったですね・・・映像で表現する映画やTVでは制約等がありやれない事を二次では無いので二次だからこそ出来る、文字媒体で出来る事等、二つの異なる作品の世界観のクロスオーバーをやって欲しかったです。 ②リリカルなのは世界には古代ベルカの他ににも……(1477文字省略されています)
ウサウサギ 2015年08月14日(金) 16:46
ジークリンデさん、詳細な評価、批判の方を本当にありがとうございます!
正直、まさにその通りだというところが多いです。心理描写が足りない、現状のクラウスTSの意味合い、という点についてはまさにその通りです。このあたりは、もう少し描写していってGOD編に入るか、もしくはそもそもGOD編に入らずに、というのがベストでしたね。ただ、今更これをリメイクすると、話の半分が消去されてしまうので……ここはもう取り返しがつかない、ですね。クラウスTSについては、今からでも変更しても問題が無いので、少々今後の展開含めて考慮させていただきます(甘口か辛口かを選ぶようなものなので、慎重にならせていただきます)。
古代ベルカをもう少し詳しくという点に関しましては、このGOD編が終了した後に更に綿密にやっていく方針でした。GOD編突入してしまったことで、そうしたテコ入れができなくなったのが原因ですね……。
逆に、反論もあります。アルハザードという手を使わなかったのは、これには明確な理由があります。というのも、アルハザードに頼れば『究極魔法』が完成しないからです。即ち、fortissimoの世界の方は真の意味でハッピーエンドを迎えることは叶いません。そんな状態で桜がオーディンを受け入れるかと言われれば……微妙ですよね。なので、この手段は絶対に使えませんでした。
ハーレムとかそういうところに関しましては、今のところ考えておりません。あと、紫天一家とアミティエ、キリエは、ヒロイン枠にそもそも入れることが時代背景上困難極まりないです。何故ならば、アミティエとキリエはいずれも、『時間』という壁を超越して、古代ベルカに来ています。アミティエとキリエがやりたいのは故郷の再生です。それには必ずユーリが必要で、紫天一家も自然とそちらにつかなければなりません。つまり、古代ベルカという時間軸においては、この六人はヒロイン枠として絶対的に成立しないという特性を持っています(GOD編を開始した場合のみ)。まさか、タイムマシン的な装置を乱用するわけにもいかないでしょう。そのため、この六人はヒロイン枠として有り得ないということになります。
次に、ヴォルケンリッターですけど……正直な話、ここはもっと濃密に描く必要がありましたね。ただ、それでも健一の今までの感覚では、ヴォルケンリッターとの信頼関係、及び主従関係というのは、どうしても成立しません。ドライなビジネス関係が続くだけですね。理由は健一の人間不信、のようなところからきています。
あと、かなりの人数のキャラが空気になっているのは……私の力不足によるところですね。もしかしたらあとに話で、ヴォルケンリッターとの会話ぐらいは追加させていただくかもしれません。ただ、GOD編主要メンバーに関しては、事後になってからようやく出てくる、といった関係になってくると思います。ここは知識不足ではなく、逆に知識があるが故の苦悩なのですが……GOD編、いつになったら終わるのだろう? あれ、これ古代ベルカの話じゃないっけ? とかいう小説のコンセプトの崩壊の可能性が出てくるわけです。本来、ユーリに対しての部隊は原作組の主人公のなのはと彼女と同じくらいか、それ以上の魔導師が更に十名以上と、超大規模作戦になります。そんな話を真面目にしっかりと書くとなると、他国との同盟話にまでもつれ込み、収拾がつかなくなる恐れがあった、という言い訳をさせてください。
結論をいいますと、綿密にGOD編を描写していくと、それこそ今の2倍以上の文章量になり、本当に読者の皆様にも「長いなぁ。いつ終わるんだろう?」という想いを抱かせることがあったので、ところどころ、端折らせていただきました。これも、私の力不足によるところが大きいです。
GOD編を書かせていただいた経緯は、まず過去と未来の折り合いと伏線を作るためですね。確かに書かなくても「物語として問題はない」のですが、それでは伏線を張るなんてことはまた違った展開になり……ご気分を害するほどドロドロしたものになります。むしろそのほうが良かったという方が多い場合は、ifの話でもそれを書かせていただきたいと思いますが……そこは置いておきましょう。
fortissimoの世界において、過去、未来、現在、平行世界というものは、かなり重要な役割を持ってきます。リリカルなのはにおいては、あぁ、そういう伏線があったんだな程度に済むのですが、fortissimoにおいては最終的な結末を変えてしまうほど、この『時間』という要素は重要です。今回のGOD編は、先にはパワーバランス調整のためと書かせていただきましたが、あれとは別に、『時間という意味が、魔法少女リリカルなのはとfortissimoの二つの作品ではどれだけ重要度が違うのか』ということも描かせていただいています。この二つの作品の一番重要なこの『時間』の違いを理解すれば、更にこの二次創作を楽しめるのではないか、などと勝手に考えた結果の惨状が、現在のものになっております。
…………………………結論…………………………
GOD編について:駆け足は内容量を考慮して仕方ないと考えていただければと思います。二次創作者の私としても、『時間』の概念の重要性についての違いさえわかって頂ければ、それでいいと思っている話なので(つまり、サブストーリーのような軽いものと私は捉えております)。
心理描写について:もっと細かく描写することで、それぞれのキャラを目立たせ、かつどのキャラがどのキャラをを、どういうふうに思っているのか、わかりやすくかつ濃密に描きたいと思います。
キャラの空気化について:小話をいくつか作り、少しずつ目立たせていこうと思います(ただしGODキャラは除く)。
アルハザードについて:そもそも出したら物語が破綻するので、出せませんでした。
古代ベルカという点について:GOD編終わったあと、たっぷりねっとり、書いていこうと考えておりました(むしろこのGOD編のあとが本編なので)。
クラウスのTSについて:用心深く考慮していき、今後の展開によってどちらを反映させるのか、決めたいと思います。
ヒロインについて:『時間の壁』という性質上、GOD編の六人はヒロイン枠として成り立ちません。
作者の知識量について:漫画は最新作まで(vividとforceを)全部買い揃えております。ゲームもGODのみ所持。アニメはvivid以外視聴済み。映画も二作両方見ています。ソーシャルゲームについては知識皆無。イノセントは3巻まで。fortissimoについては、大まかなバッドエンドとハッピーエンド、能力を、カデンツァに入る前までのものを知っている程度となっております(よって、トールハンマー・セカンドってなにそれ? の状態。キセキツカイについてもまったく知識がありません。精霊の方のサクラが新しい形態になっていましたが、本当に何なのかさっぱり理解しておりません)。
今回、このような改善方法を取らせていただこうと思います。
ジークリンデさん、改めて、的確かつわかりやすい批判の方を本当にありがとうございます! 自分の物語を見直すいいきっかけとなりました。これを糧に、何とか物語を上方修正していけるよう、試行錯誤しながら書いていきたいと思います。
今後とも、この二次創作を、よろしくお願いいたします。