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投稿話順全話感想
獅子河馬ブウ 2026年08月12日(水) 13:27
感想失礼します。
シュラのトドメの一撃がサンライズ達に襲い掛かりそうになったけど久しぶりなバーニングサン達の登場で防げて危機を脱したけど、そこへタイミング良くミラクルブレスの力が降り注がれパワーアップしましたね。
各々のチームが強化している中でひろプリ組はダークネスの時と同様に他のチームの特徴を模したパワーアップ、というかサンライズとスノーだけ力を借りたのはどちらもドリームだけど無印と5gogoだから地味に違いがありますね
この強化した姿ならシュラの剣を破壊できそうだけど、それまでサンライズ達はシュラを足止めできるかな?
次回も楽しみにしています。
BURNING 2026年08月12日(水) 13:54
今回は先代プリキュアが時間稼ぎをしてくれた所に力が注がれてプリキュア達は強化形態に変身。
ひろプリ勢は専用の強化形態が無いので先輩方の力を借りました。尚、スノーとサンライズが何故キュアドリームかという話ですが……単純な話、前回の時は出番が無かったからです。あの時はふたりはプリキュアの4人が入っちゃいましたからね。仕方ありません。
そういう事もあってメタいですが今回はある意味その時を含めた調整という事で。
これでようやくシュラ相手に反撃開始となります。それではまた次回も楽しみにしてください。
寿垣遥生 2026年08月12日(水) 12:36
投稿お疲れ様です。バーニングサンとブリザードに守られ、奇跡の力を手にした復活したプリキュア達はそれぞれ強化フォームに⋯フレプリは最終決戦辺りのアレですね。しかし、あのフォームの中で特にベリーの翼がロボットのようだったとしてネタになってますよ⋯ハトプリ勢はムゲンシルエットの手前のスーパーシルエットに。いや、ここでムゲンシルエット出されたらメタい話をするとデューンでワンパンならシュラもワンパンでしょうね。そのラインは守ったということで⋯スイプリ勢はクレッシェンドですが、これも最終決戦のノイズ戦でありましたね。ノイズもまあ厄介な敵だったと記憶してますよ⋯まず中の人の時点で強キャラでしたもん。詳しいことはまだ到達されてないので詳しくは話しませんが、本当に最終フォームで迎える最終決戦ってプリキュアでは熱いですよ!
しかし、ひろプリ勢は実際だと強化フォームはどの道ありません。その中で先輩達の力を借り……(232文字省略されています)
BURNING 2026年08月12日(水) 13:51
今回はプリキュア強化回ですが、まずフレッシュが映画と最終決戦のキュアエンジェル。そして例のベリーの翼がネタにされた件ですね。一応本編やDX映画のキュアエンジェルとは翼の色をちょっとだけ変えてますね。ただ、流石にベリーの翼はネタのやつでは無いですけど。
続けてハートキャッチは普通のスーパーシルエット。これはDX3の映画での強化準拠ですが、確かに無限シルエットなんて出したらシュラなんてワンパンですよワンパン。それは流石にやり過ぎって事で。
それはさておき、スイートはDXの時は専用の強化形態無しだったので本編ラストのクレッシェンドプリキュアです。ノイズの中の人……ああ、一応この形態を調べるときに登場シーンは見ましたが確かに強そうですよね。私の戦闘力は53万とか言いそうです。
問題のひろプリの方は強化形態が無いので前のダークネス戦と同様に先輩達から力を借りる形となりました。
そんなわけで一旦剣破壊のためにバラバラに散ったプリキュア達。果たしてこの状態で剣破壊とシュラ撃破をやるのか。それとも戻ってくるの待ちか。また次回も楽しみにしてください。
獅子河馬ブウ 2026年08月11日(火) 14:43
感想失礼します。
レインボージュエルを持ったシュラはやはり力も強く、先程一度やられたのは自分の圧倒的な力を見せつける為だったか。
そして、レインボージュエルによってパワーアップしたシュラにプリキュア達は追い込まれてピンチにではあったけどもライトピラーが最後に仕込んだ力でプリキュア達はDX2の様に力が抜ける事なく力が維持している辺りはボトムの時よりは状況はマシですね。
しかもシュラは予め用意した剣からエネルギーを貰い受けて更に強化されているありあの剣はただ召喚に必要なアイテムじゃなかったと言う訳ですね。硬いが故にプリキュア達がエネルギーに気付いてもそう簡単に破壊できないからタチが悪いですね。
そんなプリキュアのピンチにヒョウ達はただみているのではなくあミラクルライト…じゃなくてミラクルブレスを使ってプリキュア達にパワーを与える。改めて思うとフェアリーパークの結界に加えてプリキュア達に力を与え……(88文字省略されています)
BURNING 2026年08月11日(火) 17:47
今回はシュラの復活からですが、シュラさんはまさかの自分の力を見せつけるべくわざと手を抜いていたという。そしてレインボージュエルによるパワーアップを見せますが、プリキュア側にとっては悪い事ばかりでは無く。
むしろ降臨直前にライトピラーがレインボージュエルの機能を保護してくれていたというラッキーもありました。
ただ、シュラは予め降臨の儀式で使っていた剣からエネルギーを受ける事で無限復活を可能としているようで。逆にそれを壊せばという考えに至ったプリキュアはそれを狙います。
そんな時、ヒョウはプリキュアを助けようとしますがヒョウでは到底太刀打ちできないので妖精達に止められました。
するとここでフェアリーパークへの入場者特典がミラクルライト改めてミラクルブレスであると発覚。妖精達はそれを使ってプリキュアを支援する事に次回はいよいよその奇跡の力がって所でまた次回も楽しみにしてください。
寿垣遥生 2026年08月11日(火) 13:02
投稿お疲れ様です。レインボージュエルを取り込んだシュラに対してプリキュアは攻撃の余地も無敵解除の隙を突くことすらもできず⋯圧倒的な力に屈してしまいました。これには妖精達とエルちゃんやヒョウも半ば絶望⋯かと思われましたが、タルトがあることに気づいてコフレがそれを言語化。レインボージュエルを奪われてもプリキュア達は力を奪われていないという⋯それにピーチ、ブロッサム、マリン辺りも気づきました。スイプリ以降の世代に関しては何のこっちゃサッパリではありますけど、レインボージュエルがライトピラーに守られていたんですね。シュラは防げなかったながらも有能すぎません?
これで希望が出たプリキュア達はまた立ち上がり、ムーンライトは目星をつけるものの戦況は厳しい状態。ヒョウが時間を稼ごうとするもそれはタルト達に止められました⋯まあ、妖精とかがどう足掻いたとしてもシュラは勝てない相手ですし何よりもプリキュアは体……(254文字省略されています)
BURNING 2026年08月11日(火) 13:41
今回はシュラの力で絶望に落とされるプリキュア達。ただ、レインボージュエル関連の話を経験しているメンバーはまだ希望が残ってる事に気がつきました。
一応これは前のライトピラーの行動の真実が明かされた感じです。同時に彼女の優秀さがよくわかりますよ。
こうしてプリキュアは希望を取り戻しましたが、未だに動けない事に変わりは無く。シュラもトドメを刺そうとします。
そこでヒョウが行こうとしますがそれは止められました。ここで行っても無駄死にしますからね。仕方ありません。その代わり、入場者特典として渡されていたミラクルブレスが活躍して奇跡の力をプリキュアに送る事に成功。
いよいよ次回は反撃開始……ですがこの辺はまた次回を楽しみにしてくださいという事で。よろしくお願いしますね。
獅子河馬ブウ 2026年08月10日(月) 13:21
感想失礼します。
先程まで剣の破壊活動をしていたスカイ達だけどシュラが召喚されてしまった以上当然剣を破壊していた他の面々と共に優先順位を変えてシュラの討伐に向かってきたけどシュラは余裕そうですね。
対してプリキュア達はそれぞれのチームメイトが揃っているから大技を発動できたり本来のチームワークが発揮出来たりとシュラを圧倒していきそのまま撃破かと思いきやコンティニューするとは厄介ですね。
レインボージュエルをどうにかしない限り無限に戦いが続く事になるけどどう対応するかな?
次回も楽しみにしています。
BURNING 2026年08月10日(月) 13:54
今回はプリキュアが揃ってのシュラ戦ですが、シュラが来た以上そちらが優先なのでプリキュア達は全員でシュラの相手をする事に。
最初はプリキュア側の連携力や大技を駆使して攻め込むものの、まさかのコンテニュー機能を搭載してましたと。
果たしてこの無限復活してくる相手に太刀打ちできるのか……また次回も楽しみにしてください。
寿垣遥生 2026年08月10日(月) 12:42
投稿お疲れ様です。ついにプリキュアが全員集合してシュラとの最終決戦ですが、シュラは高らかにプリキュア達に自分には勝てないことを宣言、これに対して黙っちゃいないプリキュア達⋯そりゃあやりもしないで自分の勝利宣言をされて平然とはしていられません。
ただ、戦況としてはチームリーダー達が先に切り込みそこから波状攻撃を仕掛けていくもののシュラは最初の方は攻撃を防ぎつつ様子を見ながら攻撃。しかし、そのシュラ想定以上にプリキュア達は剣を封じ使わせない攻撃を仕掛けられ隙を許す形に⋯それで、スノーから足止めを食らってからは攻撃を一気にされてしまいこの時点では表向きにはシュラは口だけという感じでチャンスを逃さず。そこから、シプレとコフレもやって来てはブロッサムとマリンがスピードで翻弄。そこから三大チームの決め技でシュラを退治⋯にしては呆気なく、ムーンライトは危機感を覚えていました。そう簡単に終わるとは思えな……(198文字省略されています)
BURNING 2026年08月10日(月) 13:51
今回はプリキュア側が全員揃ってシュラと対決……ですが、シュラはいきなり勝利宣言。プリキュアとしては戦っても無いのにそれは流石に無いだろうと反論。
そこでプリキュア側はシュラ相手に戦いを挑み、刀を全て封じた上で人数による波状攻撃を仕掛けていきます。
そのままプリキュア側はシュラを倒して勝利……ですが、あまりにもあっさりやられ過ぎだろうと思った所にしっかりと再生復活。
しかもプリキュア側は無駄に体力を失ったので更に状況は厳しく、絶望的になりました。
次回は仰る通り絶望的な回になるでしょう。果たしてミラクルライトは来てくれるのか。また次回も楽しみにしてください。
獅子河馬ブウ 2026年08月09日(日) 17:08
感想失礼します。
ミルキーローズに続きヒョウもここでリタイアしてサンライズ達はシュラと戦うけどサスケ達のボスという事もあって強いですね。
ムーンライトとダークムーンの最強コンビ(誇張にあらず)の攻撃を簡単に防ぎ更にはサンライズ達の連続攻撃を捌いていく辺りパワーだけでなく戦闘技術も中々の物だと感じられますね。
そして一か八かサンライズとスノー達はエレメントスクリューを筆頭に各々出せる限りの技を放つけどこれも失敗に終わる。更にはシャドーとの戦いで受けた傷と疲労もあって万全じゃないから技も本来の力を発揮できてませんね。
そんなピンチにダークムーンがまさかの捨て身でサンライズ達を守って散るといったまたしてもムーンライトの心を傷つける光景が起きようとは…コロンとパパンに続き妹を目の前で無くすなんてムーンライトの心はもうボロボロでPTSDを発症しそうですよ(ガチで)。
そんなダークムーンと入れ替わる様……(65文字省略されています)
BURNING 2026年08月09日(日) 17:43
今回はヒョウもリタイアしてからのシュラ戦スタートですが……シュラが強すぎなのとプリキュア側が疲弊してるのもあってシュラが圧倒する形で進みます。
それでもプリキュア側は勝機を見出すために最強コンビを軸に攻めますがそれも通用せず。最後は窮地にダークムーンが身代わりとなって消えてしまいました。
ムーンライトとしては再度復活が可能になるとはいえ妹をやられたような物ですからね。彼女に与えたダメージは大きいと思います。
そのダークムーンと入れ替わる形で他のプリキュアが到着してようやく全員が集合。
ただ彼女達があと一歩早く着けていれば……って所はありますが悔やんでばかりもいられません。彼女達はシュラを迎え撃つ必要がありますからね。
それではまた次回も楽しみにしてください。
寿垣遥生 2026年08月09日(日) 12:25
投稿お疲れ様です。いよいよ幕開けた最終決戦⋯シュラにやられてたヒョウのところにサンライズ達が合流。ヒョウはミューズがアコちゃんだと分かったようですけど、まあ変身するところを見てた見てないにしてもメタい話をすれば顔の特徴とか声で分かりますからね?それでプリキュアの正体がこれまで世間にバレなかったのはある意味奇跡ではないかと思います。でも、ここ2年のプリキュアは一般人は踏み入れない別空間に転送されて戦ったり変身したりしてますからここ2年のプリキュアは正体が一般人にバレる心配はなさそうですね⋯(キミプリに関しては正体が下手したらバレる危機があったというかバレてた説がある)
そんな中でヒョウを戦線から下ろしてシュラに挑むプリキュア達ですが、やはり現状の足りない数では力不足かムーンライトとダークムーンを軸に攻撃を仕掛けるも今回のメンツの中で最強のプリキュアでもシュラに通じず、パッションもミューズも……(221文字省略されています)
BURNING 2026年08月09日(日) 13:58
今回はミューズの正体を見破ったヒョウですが、この時は黄色い衣装かつわかりやすい雰囲気だったですからね。黒ミューズの時に同じ事をやれって言われても難しいかなと。
尚、プリキュアの正体バレは作品ごとでまちまちなのでわかりませんがバレる場合は最終決戦付近にバレる事が多いところはありますね。
それはさておき、ヒョウが下がって6人で相手するもののシュラ相手に勝てるはずもなく。ダークムーンはまた消え去ってしまいました。一応ムーンライトの中に戻ってはいますが暫くは出られない事に変わりは無いのでまたムーンライトことゆりさんは悲惨な扱いにはなってしまいました。
ただラストで他のプリキュアが合流できたのでこれで逆転できればなんとかって感じです。また次回も楽しみにしてください。
獅子河馬ブウ 2026年08月08日(土) 13:32
感想失礼します。
やはりと言うべきかヒューストムは人間じゃなくて人の皮を被った風の魔人だったか。この姿が本来の姿ってプリキュア5シリーズに出てきたナイトメアやエターナルの構成員達を連想させますね。
戦いの方は人間形態と比べてパワー重視になって逆に速さを殺してしまうも風のフィールドを展開する事でムーンライズ達に速さを低下させるデバフを掛ける辺り敵ながら戦い方が上手いですね。
ヒューストムはこの姿を好まない理由が相手を痛ぶる前に倒してしまうから使わないっていう性格の悪さよ。やはり現段階でムーンライズ達が戦ってきた敵の中で一二を争うほどの性格の悪さでしかも口だけでなく実力も強すぎるってのが厄介過ぎますね。
果たしてこのヒューストムに勝てるのだろうか?
次回も楽しみにしています。
BURNING 2026年08月08日(土) 14:18
今回はヒューストムの本気でしたがその姿というのが人の皮を被った魔神でした。
そして意外と本気モードはパワー重視のゴリ押し系です。ただ、その代わりにプリキュア側がスピードを出せないようにデバフをかけるという徹底ぶり。
ヒューストムがこの形態を使わないのはスピードで圧倒した方が相手をより長く痛ぶれるというクズそのものの思考で、この事から彼の性格の悪さがよくわかります。
果たしてこの本気モードのヒューストムに勝てるのか。また次回も楽しみにしてください。
寿垣遥生 2026年08月08日(土) 12:32
投稿お疲れ様です。バッタモンダーに勝ってからヒューストムに挑んだプリキュア達でしたが、追い込まれたことと怒りからかアンダーグエナジーを自らに注いで凶暴化してしまった模様。ユキちゃんへの因縁に加えてその彼女の横にアサヒがいたことと戦況が怒りのトリガーを引くことになったのでしょう⋯
そんな彼に挑む訳ですが、その中でヒューストムのスピードが落ちてたことが戦う中で判明。これに本人も苛立ってましたが、それを補うパワーにプリキュア達は苦しめられてしまいます。スピードを支払ってまでも対価として手に入れたパワーはまさに脅威と言えましょう⋯スピードとパワーの両立というのはなかなか難しいものですね。それにヒューストムも少し手を焼きながらも手にしたパワーだけでねじ伏せてますよ⋯つまり戦うにあたって頭も何も使ってないのです。僕にはそんなように見えました⋯特にウィングに言えますけど、それと反対の脳筋な戦い方をして……(108文字省略されています)
BURNING 2026年08月08日(土) 12:45
今回はヒューストム戦ですが、まさかのヒューストムの本気が今までとは真逆のパワータイプという事で。怒りに身を任せた結果今まで以上の脳筋キャラになってしまうという。
ヒューストムが頭脳派というよりは普段は策を巡らせるようになったのは相手をどう貶めれば快感を得られるかという事を考え詰めた結果、自然と頭の方もキレるようになったというのが正しいんでしょうね。
そんなわけで窮地に陥るプリキュア達。果たして勝つ事ができるのか。また次回も楽しみにしてください。