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投稿話順全話感想
獅子河馬ブウ 2026年06月25日(木) 22:08
感想失礼します。
真っ先に合流出来たソラとユキは偶然ドーナツ屋へと足を運びドーナツを目にしたけどスカイランドではドールボーナツっていうまんまボールドーナツが存在するけど、真ん中に穴があるドーナツの様なお菓子はないみたいですね。
そして出たなカオルちゃん、作中でも普段はドーナツ屋をやっているけど結構裏とかではあちこちに顔が知られていてその正体はミスティック、じゃなくてミステリアス過ぎる存在なんですよね。
シフォンとは違って一見普通の赤ちゃんの見た目をしているエルの事をすぐにただの赤ちゃんではないと直ぐに察せる辺りカオルちゃんも本当にただの一般人じゃないんですよね。
そんな彼等の元にラブニキもといフレプリメンバーが集結してソラがうっかりプリキュアの事を明かしてしまうもそこはなぎさ達と共闘した縁もあるから直ぐに打ち解けてますね。
ソラとユキの事を複雑な家庭の事情と言及するもそちらも中々のものだと……(146文字省略されています)
BURNING 2026年06月25日(木) 22:23
今回はドーナツ屋が繋ぐ縁の回でしたが、ドーナツと言えばという事でカオルちゃん登場です。
本当に彼の素性が作中でも明かされてないのは逆に凄いですよね。色々過去にありそうなことは言及されましたけど。
そんな彼はエルを見て1発で普通の赤ちゃんじゃないと見抜く辺りは流石の観察眼ですよ。
そんでもってラブ達フレプリメンバーと会うユキ達。最初こそプリキュアの事がバレて大ピンチ……かと思われましたが、そこは同じプリキュアチームって事で無事にセーフとなりましたよ。
そんでもってまたチケットを無くしたラブ。折角フレプリの技術が手厚くされていてもチケット無くしには対応できなかったやつですね。
果たして他のメンバーはどこに行ってしまったのか。また次回も楽しみにしてください。
寿垣遥生 2026年06月25日(木) 20:43
投稿お疲れ様です。みんなと逸れてしまったユキちゃんとソラちゃんとエルちゃんですが、そこで見かけたのがドーナツとそれを売っていたカオルちゃん⋯そのドーナツにエルちゃんは興味津々ですが、ソラちゃんはまた認識の違いからかスカイランドにあるであろう別の物と勘違いするという。しかし、そんな中でもカオルちゃんは温かくユキちゃん達を歓迎してくれてドーナツも振る舞ってくれました。本当に彼はフレプリでは非プリキュアの人間ではありましたけど、その中では頼りになって優しいおじさんでしたね⋯彼がいたからこそあっちのプリキュアの心とかは救われたことは何度もあったことでしょう。そんな人の優しさに触れるのでした⋯
その中でその噂をすればあっちのプリキュアの4人と出会ったユキちゃん達⋯そして、シフォンやタルトのことを知ることになりますが、その中でプリキュアではないかとユキちゃんがポツリ。これにはもう冷や汗覚悟でしたが、……(226文字省略されています)
BURNING 2026年06月25日(木) 21:10
今回はバラバラになったユキ達の中のユキ、ソラ、エルの話でしたが……バラバラになった先でまさかのフレプリのカオルちゃんのドーナツ屋の屋台にいる所を発見。スカイランド組の3人はドーナツが気になるとそちらの方で話す事になりました。
話は本編から脱線しますがカオルちゃんって結局謎はあまり明かされなかったものの、フレプリチームからしたらかなりありがたい存在なのはそうだと思います。何なら最終決戦でもタルトがドーナツを持って行ったのが鍵になりましたからね。
多分この人がいなかったらフレプリ世界は詰んでいたと思います。そのくらいコーチのミユキさんと並んで重要な役だったのかなと。
そして噂をすれば何とやら。ラブ達フレプリの4人と会いました。最初こそ探り探りだったものの、それでもプリキュアだとお互いがわかってからはだいぶフレンドリーになりましたよ。フレプリのメンバーって何だかんだでコミュ力は全員高いですからね。
せつなだけは多少低いかもですけど、流石はチーム内の結束が大事なダンスチームを組んでる4人組。コミュ力平均値はオールスターズの中でも高い方だと思います。
結局ラストはフレプリの4人と一緒に回る事に。果たしてどうなるか。また次回も楽しみにしてください。
獅子河馬ブウ 2026年06月23日(火) 23:20
感想失礼します。
フェアリーパークに無事に入れた一同の前に現れたのは風船を配る妖精達。普通ならキャラクターを模した着ぐるみがパーク内を歩いたり風船を配ったりしているけど、シプレ達は着ぐるみじゃなくて小さいからマジで子供達の理想を実現しているんですよね。尚、コッペ様…。
フェアリーパークに目を輝かせているユキの姿にアサヒは感情を昂らせて青春してますね(親目線)。
そんな彼らの元に謎のイケメン二人組のナンパ…ではなく中の人が片や六つ子の末っ子にもう片方が今週公開予定の映画で活躍する影が薄い蛙型宇宙人のナッツとココのコンビですね。というか映画でも思ったけど、イケメンな方(人間形態)を使ってた理由も客受けがいい事に納得ですね。
そんな中ヒョウはココナッツよりもツバサが良いと呟くなんてまるで乙女みたいな反応ですね(すっとぼけ)。アサヒが聞いてたらどんな反応を見せるのやら…まぁ、薄らと察しますがね。
……(192文字省略されています)
BURNING 2026年06月24日(水) 01:10
今回は妖精達大集合でしたが、シプレ達ハトキャの妖精達は小さいですしガチの妖精なので子供達の夢を叶えてそうなのはそうだと思います。
そして、ユキがその妖精に見惚れているのにアサヒは見惚れています。青春してますね。
その後、イケメン2人からのナンパ……という名のココナッツとの出会いがありました。その際に何故かヒョウが乙女みたいな反応をこっそりとしてますが……まぁ些細なことでしょう。
その後もフレプリやスイプリの妖精と出会いますが、タルトがシフォンを止めきれなかった影響で大惨事に。果たしてバラバラになったユキ達がどうなるか。また次回も楽しみにしてください。
寿垣遥生 2026年06月23日(火) 19:41
投稿お疲れ様です。ついにフェアリーパークに足を踏み入れた一行は早速、ハトプリのシプレとコフレとポプリと会うことに⋯歴代の妖精の中でも上位の可愛さを誇る3匹にユキちゃんは釘付けの模様。もしも、ハトプリの世界でこの3匹と会ったら間違いなく真っ先にあっちの世界でプリキュアになってたことでしょうね⋯その時はどんなプリキュアになってたのかは気になります。あっちの世界のプリキュアの名乗りとかの命名権は自分自身にありますし⋯ともあれ、それぐらい夢中な彼女にアサヒは思わず惚れてしまいました。
そして、次に会ったのは5のココとナッツ。こっちは人気が屈指の妖精ですね⋯イケメンから妖精になるところ、もしくはその逆にはかなりのギャップを感じて驚くことかも思います。特にココは人気ですよね⋯ビジュとか性格もそうですけど、何よりも中の人が草尾毅さんですから。草尾さんは東映だとスラムダンクの桜木花道とかドラゴンボールの……(430文字省略されています)
BURNING 2026年06月23日(火) 20:15
再投稿となりました今回は妖精達との邂逅回でした。ハートキャッチプリキュアの妖精達とユキがその世界で会ってたらですか。ユキのプリキュアとしての名前がキュアスノーなので花に例えた場合はキュアスノードロップでしょうか。
そして、アサヒはもうそんなユキに心を奪われちゃってます。これはアタックしに行くのも時間の問題でしょう。
次に会ったのはココとナッツ。この2人はプリキュアのレギュラー妖精の中で初めて人間態をもらった2人ですからね。そのイケメンさがファンの人気を集めたのは間違いないでしょう。
最後にタルト、シフォン、ハミィ、フェアリートーンが次々と出ましたが……その中でもタルトは中の人が……って感じです。タルトはプリキュアオールスターズでもNew Stage2まで皆勤賞でしたし、ハグプリにも地味に出てるので公式もタルトにはかなりお世話になったかと思います。
次回からはバラバラになったユキ達の話になると思います。また楽しみにしてください。
獅子河馬ブウ 2026年06月21日(日) 13:28
感想失礼します。
フェアリーパークにワープしたアサヒ一行だけど、先程まで家にいた事から碌に準備とかしてなかったけどワープしたらプリキュアに変身する様にアウトドアの装備をしてくれるとは本当に機能が凄いけど、ツッコむのは野暮だけどこれ片道切符っぽいから帰る時どうすんだろ?少なくフェアリーパークっえソラシド市じゃなさそうだし。
そしてそこでヨヨにチケットを渡したシロップと再会、と言うか地味にプニバ組とは初顔合わせなんですよね。
そして前回ボトムにレインボージュエルを狙われて襲われて警備は万全っぽいけどフラグにしか聞こえませんね(確信)。
その後、ゲートでは前回と同様にお手伝いをしているミルクがいますね。他のプリキュア5は今回出番はないけど今回は都合が空いていた様ですね。
次回はパーク内を見回る様だけど果たしてどんな面々と出会うのやら?
次回も楽しみにしています。
BURNING 2026年06月21日(日) 14:05
今回はフェアリーパークに転移してしまったユキ達の場面からスタートしましたが、唐突のワープをしたせいで出かける準備を全くしておらず。そこで慌てますが、結局ご都合主義要素マシマシのオート準備機能で準備を完了する形となりましたよ。
ちなみに作中でも言いましたが、帰りに関してはフェアリーパーク内で幸せな気持ちを高めればどこぞの組織のゲージと同じように幸せなゲージが溜まって帰れるようになります。
そして、ユキ達はその後シロップやミルクと出会いました。一応結界という名のセキュリティーが新しく作られたものの……何故か安心感がしないのは気のせいですね。
プリキュア5の他の人は出番がありませんが、ミルクは今回都合が合って来られました。次回からはパーク内での行動となります。また次回も楽しみにしてください。
寿垣遥生 2026年06月21日(日) 12:41
投稿お疲れ様です。フェアリーパークに転移されたご一行、みんなは心から楽しみにしてる中ではありますがソラちゃんの突発的な行動を受けてやらかした彼女自身が取り乱すという⋯本当に行動がいきなりで例年の大方の青キュアらしくないなと思います。アグレッシブな青キュアもマリンとかを皮切りに稀ではあるものの出てますけどね⋯例年は青キュアは落ち着いていて行動も慎重なタイプで相場が決まっています。ただ、この作品を別として原作のひろプリにはそういう存在がいないんですよね⋯強いて言うならツバサくんがオレンジながら割と近いタイプですけども。
そんな中でみんなはシロップやらミルクと出会いますけど、ミルクはうさぎっぽいということで何やらましろちゃんにシンパシーを感じるところがありますね⋯気のせいでしょうか?しかし、人間になれる鳥であるシロップを見てツバサくんやヒョウは妖精のようだと思いますけど、アサヒも思うように妖精……(115文字省略されています)
BURNING 2026年06月21日(日) 12:49
今回は唐突なソラの行動の影響でいきなり転移した一同ですが、仰る通り青キュアって冷静な子とかクールキャラが多いんですよね。勿論キュアマリンとかあとキュアプリンセス辺りもですかね。そういう例外はいますけど。
また、ひろプリって冷静キャラが少ないのもそうかなと思います。ブレーキ役はいるんですけどこの人は絶対冷静……って子はいないのかなと。
そんな中でミルクやシロップと出会い、会話をする一同。ツバサやヒョウは常識の違いから思わずボケましたが、他の人からしたら他人の事を言えないんですよね……。
相変わらずの騒がしさの2人ですが、とうとうフェアリーパークに入ったので次回からそこでの行動となります。また次回も楽しみにしてください。
獅子河馬ブウ 2026年06月20日(土) 14:45
感想失礼します。
スカイが駆けつけてシャララボーグと戦闘するもやはりましろの手紙のおかげで精神が安定しているからスカイの実力が普段よりも発揮できてますね。と言うか先程まで皆が苦戦していた所を1人で勝てる辺り他と比べてやはりスカイだけスペックがとんでもないんじゃないんですかね?
そんなスカイを妨害しようとヒューストムが動き出すも復活したムーンライズとオーロラの活躍によって行動を止める。先程までカゲロウに身体を奪われていたのにすぐ動ける辺りムーンライズも身体がちゃんと鍛えてありますね。
そしてプリズムと共にシャララボーグを浄化してシャララの救出に成功となり、残すはヒューストムとバッタモンダーだけとなったけど果たしてどうなるかな?
次回も楽しみにしています。
BURNING 2026年06月20日(土) 14:57
今回は復活のスカイの話でしたが……単独でシャララボーグを撃退できる辺りは素のスペックもあるのかなと思ってます。原作でも正面戦闘能力ならスカイだけ異常に強い感がありましたしね。
また、シャララボーグに対する相性もあったと思いますよ。彼女が一度目の対戦で言ってたように懐に潜り込めば剣より拳の方が有効なので、それができるだけの能力があるスカイは有利ですが他のメンバーだとそれができるだけの技量が無いのでシャララボーグが得意な剣が使えちゃいますし。多分その辺の差かなと。
そんなメタ話はさておき、ヒューストムはスカイの行動を妨害しようとしますが……こちらも復活したムーンライズと彼と一緒に来たオーロラがカバーと。
ムーンライズは日頃からランニングをしていたおかげでこういう時に体が動くだけのスペックができていました。また、バッタモンダーの方もしっかりアポロン達が止める事でシャララボーグを浄化する事に成功。
とうとう敵をヒューストムとバッタモンダーの2人に減らせました。ただし原作と違う点として、まだ敵は撤退してくれない事ですかね。彼等も自分達の進退がかかってますし。
果たしてこの2人に勝てるのか。次回も楽しみにしてください。
寿垣遥生 2026年06月20日(土) 12:24
投稿お疲れ様です。アサヒを取り戻す戦いが終わって、その間にスカイことソラちゃんが復活!この帰還に危機感を覚えるぐらい絶句するヒューストム、対照的に誰よりも彼女が戻ってきたのを喜んだのはやはりプリズムでしょうね⋯戻ってきたスカイは覚悟も決まり強くなったのかシャララボーグに押され負けずむしろスカイパンチで押し返すという強さ。シャララ隊長の力が宿っているシャララボーグとて心がないというのがシャララボーグの本領を発揮できないところですよね⋯それに気づかずあの時はただ絶望感に打ちのめされて、何もかもが固まった時のスカイは強かったです。
これは本人の覚悟もあるでしょうけど、何よりも仲間がいることの頼もしさ⋯ましろちゃんがプリキュアになった時からどうも仲間を信じられず孤軍奮闘してた感じもありましたけど、今のスカイは仲間を信じて戦えてますから。それが強さの秘訣でしょうね!
そして、ムーンライズになった……(175文字省略されています)
BURNING 2026年06月20日(土) 12:52
今回はスカイ復活からの復活戦ですが、前回自身へのメンタル攻撃の影響で完敗したシャララボーグ相手にして終始圧倒。
しかもシャララボーグはシャララ隊長を素体にしたとはいえ、彼女のヒーローとしての性質を引き出せていないためにメンタル面を克服したスカイの相手は相性最悪でしたよ。
また、気持ちの面で盛り返した事で前回の戦い以上に力を発揮してますからね。
その後、ヒューストムやバッタモンダーの妨害に対して復活したムーンライズ達の力を借りつつもプリズムとの合体技でシャララボーグを浄化してシャララ隊長の救出に成功。
原作ではこの後バッタモンダーが逃げ出すわけですけど、こちらの作品ではそうも行かないんですよね。まだヒューストムがいますし、バッタモンダーもスーパーバッタモンダーという形で強化されてますから。
また次回も楽しみにしてください。
獅子河馬ブウ 2026年06月18日(木) 22:25
感想失礼します。
フェアリーパークの話を聞くけど、アサヒ達はあまりピンと来てないのか。千葉にある某ネズミの王国に匹敵する夢の国だけどマジもんの妖精が出たりそこにある力を狙って蘇った強敵、またの名を再生怪人軍団が襲いかかって来たって話はあまり広まってない様子ですね。
そんなチケットをゲットした経路はシロップですか、確かに前回のコラボで初代からプリキュア5の面々とはアサヒ達は縁ができてプリキュア5の仲間であるシロップが届けてくれるのは納得ですね。
ヨヨとしてはもともとスカイランド出身もあってかシロップが人間に変身するのはプニバードとほぼ似ているから驚きませんね。
そんなシロップから貰ったチケットにユキは珍しくフェアリーパークへ行きたいと言う女の子らしい反応を見せますね。一方でましろは内なるスタンド…というか前世の姿が出ちゃってますね。
2人を筆頭にヨヨを除く一同はチケットにあるマークを押すとパ……(119文字省略されています)
BURNING 2026年06月19日(金) 00:46
そうですね。案外アサヒ達は今回の件についてはピンと来ていません。恐らく、ひろプリという作品自体に妖精キャラというのが少ないからでしょうね。プニバードがそういう枠といえば枠ですが、仲間になったばかりでまだどういう種族かのイメージが固まってませんから。
そして、チケットの入手はまさかのシロップからという事で。これはこの前のレジェンドコラボが関係する要素ですね。ただ、ヨヨ相手には全く通用しませんでしたが。
それはさておき。ユキはフェアリーパークへと行きたい気持ちになってるようで。ましろもスタンドが出てしまいました。また、時系列的にDX2の後なので他の妖精が同じように手伝うはあるかもしれません。また次回も楽しみにしてください。
寿垣遥生 2026年06月18日(木) 20:07
投稿お疲れ様です。フェアリーパークへ行くことになるわけですが、その縁を作ったのがシロップだという⋯ヨヨさんに届けた招待状、招いた真意に関してはヨヨさんが直に聞いてましたけど、のぞみちゃん達と遊んでくれたお礼とのこと。しかし、そのシロップはペンギンのようだということでペンギンの話が進むことに⋯そもそもの話でプリキュアに出てくる妖精ってどれも存在がファンタジーですよね。それをアサヒは思いましたけど、ツバサくんからしてもスカイランドではペンギンそのものがファンタジーだという。ペンギンがファンタジーなスカイランドと空飛んで喋る鳥がファンタジーな認識の地上世界⋯それぞれで考え方というか文化とか生物系が違うんですね。
その中でユキちゃんは行きたいと言い、ましろちゃんには何やらラビリンが後ろにいるような⋯そんな感じでみんなが続々に行きたいと言うもヒョウはアサヒをユキちゃんと2人のシチュを作らない為に同……(128文字省略されています)
BURNING 2026年06月18日(木) 20:31
今回はフェアリーパークに行く事が決定しましたが、その手紙を届けてくれたのはまさかのシロップという。ただ、空飛ぶペンギンというファンタジーな存在を聞いてスカイランド組もソラシド市組も唖然としてます。
ただ、その中でも二つの世界の文化やら生態系の違いが垣間見えてますが。
その後、ユキ達は順番に行きたい気持ちを表明すると早速行く事に。その行き方はまさかの転移するパターンでしたが。
次回からはフェリーパークでの話ですね。また次回も楽しみにしてください。