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ベクセルmk. 5 2018年09月03日(月) 17:54
すごくよかったです
いい感じに泣けましたありがとうございます。
せんせいは叛骨作家の恋愛価値観にメスを入れてくれる貴重な方です。
いい作品だと思います。これからも頑張ってください。
殺多鴉 2018年09月03日(月) 22:52
三年間ちょっと連れ添った彼女との別れ方がこんなにあっけないものだとは自分も思ってなかったですね
私の人生の大体1/7は彼女の為に使っていた事になる……ヒエッ
衝動のまま書いたので抜けてましたが、最新話の彼女は所謂『猫』とは別の方です。あの話の後に私が新しく好きになった女性です
お互いの立場や都合がある以上どうしても我儘は言えませんが、できればこのまま私と共に将来を歩んで欲しかった、のが本音ですね
彼女の未来が明るい事を願ってます
今後彼女の隣に立つのが誰なのか、はたまた誰も立たないのかは分かりませんが
ベクセルmk. 5 2016年10月04日(火) 17:26
凄く面白かったです。
いいなぁ、彼女が出来て。俺は性格の悪い女すら寄り付きませんでしたよ
人間は世界を構成する歯車だ。1人1人が世界を構成する社会という機構の1つで、1人1人の人間に必要な歯車が宛がわれる。
では、それを決めるのは誰か?何故自分の手で選べないのか?
殺多鴉 2016年10月05日(水) 07:53
めっちゃ待たせました。こんな拙作に読者が居る事に驚いてます。
歯車云々は政治色が強くなるので名言は避けます。一つ言えるとすれば、振り子時計の時間が狂う際の理由は歯車の故障ではなく振り子のズレである事が多いですネ。
彼女は……頑張ってください(´・ω・`)
ベクセルmk. 5 2016年01月28日(木) 20:31
自分の好意を否定されるのが好きな女性と付き合い始めた友人にどんなアドバイスをすればいいのか解りません
殺多鴉 2016年01月28日(木) 21:22
読者さんからの反応は物凄く励みになりますがここは作品の感想を書く場所につき、メッセージで送ってきてくださいな。
むつきち ID:eMYEsOiU 2015年10月30日(金) 23:10
凄く面白い꒰…!最後蛇がネックレスをかけてる辺りでもう超切ない…!これからも更新がんばれ!!
殺多鴉 2015年10月30日(金) 23:14
あくまでも自身に起きた恋愛を小説にしているので、続きを書けるかは周囲の人間と俺次第ですが…。
そろそろ更新したいですねー。(意訳:マトモな恋愛したい)
楠乃 2016年05月04日(水) 00:59
感想を言うなら多分、リアルで迫力がありました。ノンフィクションや実録の話に面白かった、と言うのは当事者に対してどうなんだろうとは思うけど、読み物としてはついつい読み進めるほど引き込まれました。
ノンフィクションと銘打ったにしてはどうも現実味が少し薄いような部分もあったかな、と思う部分もあったけれど、それは多分私の現実経験が弱いからなのかな、とも考えるぐらいには重くて心根に来るような話でした。ああ、好きなんだなぁ、と苦章では特に感じて、何となく胸が締め付けられました。良かったです。
ただ、ここまで書くのならどうして書いたのか、っていう理由の方が分からない。何で書いて投稿したんだろうか、という疑問です。
小説を書くような人は暇潰しという名目の下に自己顕示欲が少なからずあるというのが私の勝手な個人の考えですけど、失敗談とするには重いし特殊な例だと感じたし、惚気にしては成功談でないし、……(170文字省略されています)
殺多鴉 2016年05月04日(水) 13:54
彼女には見て欲しかったんですよね。『俺の視点から見たあの時の恋愛』を。
彼女からしたら『要らなくなったら切り捨てて』が当たり前なのかもしれないけれども、それでも俺はこんなに愛していたんだと知って欲しかった……。なんて回答では余りにも女々しいですかね。
そう云えば彼女もこの作品を見つけて読んだらしいですよ。
陰口を叩かれない為に自己防衛の為に、自ら周囲にこの小説を宣伝して、哀れな悲劇のヒロインを演じている様は、濁った目を背けたくなる程に滑稽でしたけれど。
ベクセルmk. 5 2015年09月24日(木) 20:01
凄く面白かったです!!
狂愛主義者ですか?
殺多鴉 2015年09月24日(木) 20:35
I,逢愛哀全話読んでる前提で話をします。
昔の俺はこんなふうに文章にする事でしか、猫への警告を発せなかったんですね。
『 自分の行いを他人の視点から見ると、自分では目にも付かなかった汚点が浮かび上がるように見えてくる。人間と云うのは短い人生を這い上がって生きていく為に、他人の欠点が目に付きやすいように作られているのだ。 』※'古道具屋と羊飼い'より
別に俺自身は狂愛主義者ではありせんが、作品内容が狂っていると目に映ったなら、昔の俺達がトチ狂っていたという事でしょう。