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投稿話順全話感想
kuwagata ID:zdilMu.Y 2025年06月22日(日) 17:17
今読み終わって、、、最高でした!
日ノ川 2025年06月22日(日) 18:18
最後まで読んでいただきありがとうございます
そう言ってもらえて嬉しいです!
GFX360 2025年06月09日(月) 12:29
お疲れ様でした。
たぶん最終回おまけで最終回ツクヨミが裏で神力かなんか頑張ってた姿が描かれるやつ。
今作版推しの子が本編だったらパターンで、現実の反応とかみてみたいです
-追記-
ツクヨミへの反応はかなり変わるかなーと思いまして。
現実だと邪神レベルの害悪第三者ですが、この作品だと内面を知るとすごい献身的に幸福を願ってくれてた訳ですし。
日ノ川 2025年06月09日(月) 13:23
ありがとうございます
裏で頑張りつつ、アクアの前では素知らぬ顔でいつも通りの態度を見せてくるやつですね
現実の反応とはいえアクアへの反応が追加されるくらいで原作から大きく変わることはなさそうな気もしますけどね
-追記-
ツクヨミは実際どういう使命を持っていたのかも不明でしたからね
個人的には手を貸せない理由があったんじゃないかと思っていたので、この話では思う存分動いてもらいました
white2 2025年06月08日(日) 22:07
4話連続でのエピローグ話投稿、お疲れ様でした。
こうしてちゃんとハッピーエンドを迎えられて本当に良かった。
公私ともに周囲とのつながりが出来て、充実した日々を過ごしているアクアとその側に居て大事な存在となっているあかねの日常で締めくくられていて感無量です。
日ノ川 2025年06月08日(日) 23:28
ありがとうございます
前世の記憶のことがあって、なかなか周囲に頼れなかったアクアですが、原作でも言われている通り、やっぱり実際には高校生の子供なんですから、ちゃんと周りの大人には頼ってほしいし、恋人には甘えてほしいと思いながら書いていましたが、最終的にハッピーエンドでまとめることができて自分もホッとしています
#クロネコ 2025年06月08日(日) 19:34
エピローグ最終話のアップありがとうございます。
本編と合わせて全107話の物語が遂に完結しましたね。
〆はルビー→アクア。
(53行省略されています)
日ノ川 2025年06月08日(日) 23:25
こちらこそ、最後まで感想をいただきありがとうございます
何とか最後まで書き切ることができました
アクアのアイドル適性が高いかはともかく、ルビーを立てる形にしたら顔の良さも相まってこのデュオもだいぶ人気が出そうな気はしますが、アクア本人はたとえ人気が出てもやりたがらなそうです
ルビーが想像した通り、精神的な疲労はだいぶ大きかったと思いますし
原作のファーストライブがアクア一人でやった時もかなり面白いことになっていましたし、今の二人の知名度を考えるとニュースになるのは間違いないでしょうね
夕食の件は前話の返信でも少し触れましたが、壱護さんも一緒に食事をすることは偶にあるので、ルビーとしてはどちらとも取れるような言い方をしたという設定ですね。その上でアクアが家族=あかねをノータイムで導き出したのを見て、そろそろプロポーズを考えてるんだな。と察した形です
なのでアクアが去ったあと、迎えに来たミヤコさんと帰る時には二人きりでなく壱護さんも誘って三人で一緒に帰りながら撮影時のアクアの衣装の件も含めて笑い話をしながら帰ることになると思います。それくらいにはルビーも壱護さんのことを認めている感じです
ルビーが前世の想いを完全に吹っ切るのは難しいでしょうけど、それでもこれから色んな人と出会う中で、そういう出会いが訪れることもあるのかもしれませんね
アクアはそういう防犯系の用心はかなりしっかりしてるイメージがあります。それこそアイの時だって高級マンションに住んでいたのにああなってしまったわけですから
それと同時に例えマンションの住人相手でもただいまを言っているところを聞かれるのが気恥ずかしいのでチェックしている可能性もあります
これは自分でも調べてみて、お茶をするという言い回しを若者に使われないのは分かったんですが、じゃあどう言っているんだろうと調べてみても、該当する言い方が見つからなかったのでこうなりました
ゆきユキはそもそも隠していることにそう大きな理由もないでしょうし、対外的には話の最初らへんでやっていた今ガチ同窓会で改めて親交を深めて付き合うに至った。というストーリーになっていると思われます
その流れでケンメムも期待されそうではありますが、一応MEMはアイドルなので、変な憶測が出ないうちに否定するかケンゴが気を使って恋人がいると言うんじゃないでしょうか。ユーチューバーMEM時代からのファンはノリもよさそうなのであえて同情する形で茶化される流れになりそうです
アクアのお酒は初めてはあかねに決まりましたが二番目争いは苛烈になりそうですが、ここでは言及されませんでしたが、ルビーも二十歳になるわけですし、妹特権で二番目を勝ち取る可能性が高そうな気はします
そこから順繰りに色々な人と飲むことになりそうですが、五反田監督と飲んだ後はアクアが送り続けることになるでしょうから、その流れで監督のお母さんと少しだけ飲みながら思い出話に花を咲かせる、なんてこともあるかもしれませんね
小説版で言われてましたね
あかねのお母さんは多分専業主婦でしょうし、家事に関しては結構こだわりが強いタイプであかねにも料理などちゃんと仕込んでいたこともあって娘がダラダラしているのが許せなかったんでしょうね
ツクヨミも出そうかと思ったんですが、最終話だけは彼女の導きではないことも併せて、遠慮してもらいました
とはいえアクアがパフェでも奢ってやろうと言っていたように、完全に姿を消したわけではなく、普通にちょくちょく現れています、そこでアクアが疲れていることに気づいてこんな計らいをしてくれたのかもしれません
こちらこそ最後まで読んでいただき、ありがとうございました!
IRIS@ハーメルン 2025年06月08日(日) 18:40
完結おめでとうございます。
アクあかやアクかななどカップリングはいろいろありますが、アクあか派の私には救いのあるお話でした。
原作リスペクトが前提ですが、やはりアクアロスは辛かったので
無事に2人が結ばれて嬉しかったです。
日ノ川 2025年06月08日(日) 22:46
ありがとうございます
そうですね。自分もなんだかんだいってアクアには最後まで生き続けて欲しいと思っていましたし、カップリングとしてはアクあかが一番好きでしたので、幸せな二人を最後まで書き切れてホッとしています
#クロネコ 2025年06月08日(日) 15:20
エピローグ3話目のアップありがとうございます。これでようやく追い付きました笑
今回は、姫川→鏑木→壱護と言うことで、これは原作後半でアクアをもっと支える役回りがあると予想していたメンツのエピローグですね。
姫川の将来についても、本編で触れられていましたが、金田一が創った劇団ララライを次の世代に繋いでいくという目標口にしていましたもんね。
(16行省略されています)
日ノ川 2025年06月08日(日) 22:42
ありがとうございます
三話目はこの話でも重要度の高かったアクアが頼れる大人面子がメインの話でしたね
姫川さん的には親代わりである金田一さんの跡を継ぐことには思い入れもあっての選択でしょうが、実際のところ金田一さんが言っていたように感覚派の彼が演出家として成功するには相応の努力が必要となるでしょう
苦労も多いでしょうが本人が言うように弟に差をつけられるわけにはいかないと奮闘しつつゆっくり成長していくんじゃないでしょうか
そのストレスをゆらさんの愚痴に付き合う報酬代わりというこで、姫川さんからも愚痴を言い、お互いに言い合う仲としてやっていくことになりそうです
大人組三人はタイプこそ違えど、鏑木さんも含め全員未だに夢を追いかけている大人子供みたいなものですし、話している内容は実年齢ほど成熟していないのも特徴です
アクアとしてはゆらさんに言ったように15年の嘘の価値を高めるために自分も賞を狙っていますが、先に獲ると面倒くさいことになるのは分かりきっているので、早いところ賞を獲ってもらいたいと思っているでしょうね
原作だとアクアは後ろ姿だけでしたが、ファーのマントらしきものを付けていて、だいぶ挑戦的な衣装だなと思った記憶があったのでここではそれをさらに発展させて悪目立ちしてもらうことになりました
嵐のデビュー衣装は、まあ、うん。アクアがあれ着ていたら完全にルビーの存在が消えてしまうインパクトになったのでこちらの方がまだマシでしたね
確かに星野家と壱護さんのプライベートでの距離も徐々に近づきつつあり、偶にですが壱護さんも呼んで四人で食事を取ることもあるようです
ちなみに今のミヤコさんは離婚しているので本来旧姓に戻っているはずなのですが、書類上の手続きが面倒だと言って、今でも斉藤と名乗っている設定です
#クロネコ 2025年06月08日(日) 14:38
エピローグ2話目のアップありがとうございます。
今回はゆき→メルト→ゆらということで、1話目が割と原作要素の地続きとすると、こちらは本作品ならではの関係のエピローグでしたね。
スタートはゆきとみなみの『これから来る同盟』。監督編で繋がった関係が続いているようで何よりです。
(13行省略されています)
日ノ川 2025年06月08日(日) 22:14
ありがとうございます
確かに第二話目はこの話の中で培われた関係がメインとなっていましたね
ゆきとみなみもちゃんと売れてきてはいるんですが、それこそメルトたちのグループが所属事務所の後押しもあって相当力が入っていることに若干焦りもあるみたいです
ですがそのグループのように、ここからは仲間内の共演なども入ってくるでしょうから彼女たちにもちゃんとこれからが来ると思われます
まあオチに関してはアクアも本気でノブにプレゼントすることはないでしょうけど、ちゃんと買って売り上げには貢献するので最終的には独り身のメルト辺りに渡ると思われます
鴨志田さんは2.5舞台がメインの役者ですから、ミュージカル系の舞台も結構あると思われるので、鏑木さんが抜擢した形です
とはいえ本職ではないのは本人もわかっているので、年齢的には一番上ですが特に出しゃばったりすることはなくメルトがリーダーなことにも文句は言っていません
それはそれとして軟派な態度を改めるつもりもないのでこれからもメルトは苦労していくことになりそうです
ゆらさんはだいぶ自分の着色が入ったキャラになりますが、原作の短い出番でも芸能界のしがらみを嫌い、夢に真摯に向かおうとしているところが好きだったのでこの話でもその部分を中心に書きました
実際に彼女がここから百年生きるかはともかく、大分長生きはして生涯女優を貫いていくものと思われます
ただ酒癖の悪さは変わらないとも思うので、姫川さんは第二の愚痴聞き役としてこれからも付き合わされていくことになりそうですが、関係が発展するかは……これからに期待ですね
#クロネコ 2025年06月08日(日) 13:54
エピローグのアップありがとうございます。
折角なので今まで通り1話読んだごとに感想という形で。
今回は、ミヤコさん→有馬→フリルという視点主順でしたね。
(22行省略されています)
日ノ川 2025年06月08日(日) 21:45
ありがとうございます
人数が多いので時間が掛かりましたが先ずは最初の三人の視点です
アクアとミヤコさんはこの二年ですっかり普通の家族になれましたね。苺プロの方は壱護さんの炎上が収まったこともありプロデューサーとして表舞台に戻ってこられたこともあって順調に成長しています
有馬はこの二年、映画や舞台には出まくっていますが地上派ドラマには縁が無かったということもあって相当力入っていますが、それに茶々を入れるあたり、アクアの皮肉屋な部分は変わっていないようです
MEMちょはおそらくAO入試なら楽に入れるのですが、そうしてしまうとチャンネル的に取れ高が稼げないこともあって敢えて普通の受験を目指している形ですね。ただまともに勉強していたのがはるか昔なので二浪してしまったわけですが、流石に次あたりで受かってほしいところです
ルビーというか、さりなちゃん推しの概念を教えてくれた張本人でもありますからね
ただ原作でも語られていましたが、アクアがずっと有馬の努力を見ていたこともあるため、アクアがどちらの選択をするかはこれからに掛かっていると思われます
どちらが勝つにしろ負けたほうにはMEMちょがちゃんとフォローを入れてくれるはずです
フリルは原作でも描写は少なかったですが、登場シーンのインパクトが強いキャラでしたからね
五反田監督ですら自由に主演を選べないのに、初監督のアクアができるはずもないのでこうなりました。もちろんフリルのスケジュールがうまく空いていたことも関係しているんでしょうが、制作発表の時は二人ともまだ陽東高校に在籍していたこともあって同級生として学校でのエピソードなども交えつつ和やかな会見となったことでしょう
アンチメシア 2025年06月08日(日) 06:49
エピローグお待ちしておりました。
事務所は大きくなったようですが、現在の所これまでの弱小から中堅事務所に至ったわけでまだ大手には程遠いといった感じでしょうか?懸念事項だったスタッフの人材不足という状態も少しは改善されたと良いのですが……
アクアは知名度とかはさておきある種の影響力という意味では既にフリルにも引けを取らなくなりつつあるじゃないでしょうか。
少なくとも築き上げつつあるコネクションは既に芸能界でも無視できない域にまで高まりつつありますし、時には大物タレントやクリエイターをも纏め上げる求心力や政治力というリーダーシップの点ではヒロインたち以上ではないかと……
かなちゃんがアイドルを続けている状況やフリルの引退撤回を始め、他のキャラクターの運命もどう変わっていくか次回以降も楽しみですね。
日ノ川 2025年06月08日(日) 07:32
ありがとうございます
事務所移動に関しては原作で壱護が言ってた周囲にはったりを効かせる意味でデカい事務所に越した方が良いという意見を採用した形なので、まだ大手とは言えない状況ですね
それでもスタッフに関しては大分改善されています
ミヤコさんが夜の撮影に立ち会うと言っているのも突発的に予定を変えられるくらい人手不足が解消されているからということでもあります
一般知名度はまだまだでしょうけど、業界内では若いのに色々やってて評価も得ている奴としてある程度認知はされているでしょうね
とはいえアクアの最終目標は小説版で出てきた忖度とか無視して自分の気に入った舞台を作り上げる虹野さんみたいな立ち位置を演劇だけじゃなく多方面の芸能活動で行うことなので、本人としてはまだまだと思っているでしょうけど
残り三話ももう書き終わっているので最終確認をしつつ今日中に全て投稿するつもりですのでよろしくお願いします