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読者A ID:Xv36Yv3k 2024年12月08日(日) 02:08
割と両方の作品に失礼な内容の気が……
ありふれ側は原作を読んでいるのかも怪しいものだし、
呪術廻戦側も、ハジメアンチのための舞台装置にしかなってないし。
ありふれの呪霊 2024年12月08日(日) 02:14
ホンマそれな
光輝アンチの皆にも常々似たようなこと思ってますよ
頭痛が痛い人 2024年06月16日(日) 00:59
異能を与えられて調子に乗ってるところを本物の強者に狩られる展開もいいけど
仙台結界みたいに強者同士の戦いを見て心が折れたり
身の程知らずにも強者に戦いを挑んで全く相手にされず屈辱に燃える姿も美しいと思うんですよ
萬月 2024年06月12日(水) 23:18
>それと死滅回游泳者になった光輝くんが虎杖達と一緒に事件解決のために奔走するエピソード
ありよりのありけりぜひ見てみたいですね。光輝はありふれ原作者もさもやりすぎたと反省してアフターやって勇者になる話をやったから光耀が挫折を味わい絶望する中、それでもなお立ち上がる百折不撓の虎杖を見て彼もまた立ち上がるとか
人は皆、獣 ID:7dpoKLYQ 2024年05月10日(金) 09:09
原作におけるハジメは「外道」に堕ちたが「非道」に走ることはなかった。その理由は、ハジメが「意味のある殺し」しかしなかったからだと考える。自分が生き残るため。故郷に帰るため。大切な人を取り戻すため。
もっとも、魔王城にて殺した軍属じゃない魔人族に対しては、トータス旅行記54で「半ば八つ当たりで殺したようなもの」と言っている。しかし、今までのティオの行動を見て学び「責任を取るべきだ」と言い、その方法の提案も出している。
御作におけるハジメは「意味のない殺し」をしていた。序盤、コロニー内でプレイヤーを殺したのは別としても、クラスメイトの殺害はこれに当たるだろう。
多くの主人公における「力を持っているならそれを行使して当然」という考え方は原作のハジメにもあるが、それを向けるのは自分らに敵意・害意のある者に限られた。
だからこそ、多くのヒロインや家族に愛され、その存在を望まれるようになった。
……(76文字省略されています)
ぼるてっかー 2024年05月08日(水) 19:31
ハジメくん、奈落の底で歪んじゃいましたけど、ベヒモスのとき命がけで足止めしたりするくらいには男気あるキャラだったんですけどね。
香織もそれを見たことがあってそれでハジメに執着することになったんですけどw
>>光輝が勇者(笑)になってるのは光輝アンチの皆がよってたかって彼を痛ぶってるからじゃねーのか?
なろうに原作あるから読んでみればわかりますけど原作からして勇者(笑)ですよ光輝は。
なろうですからねw 最初から踏み台としてデザインされてるキャラです。