体長10mの鷲
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作者:害獣駆除業者F
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投稿話順全話感想
まっすァき 2024年12月13日(金) 16:46
空気抵抗やばくて遅いのか
重量過多でめちゃくちゃ早いのか
どっちなんだろう
害獣駆除業者F 2024年12月14日(土) 00:06
次話が長引きそうなので本編で書く予定だった分をここで語りますが、前者です。それにイラついて流体力学に沿った体勢を取るも、転んで雪の中に頭から突っ込んで小さい雪崩を起こしました。
~鼠~ 2024年12月13日(金) 15:13
>「我ら、神道神鷲派の一信者。預言者八十六より、僭越ながら神鷲の眠りの守護を任されておりました」
またメディアの晒し者状態にならなかったのは気楽で良いな。
>ただのデカい鳥を崇めてしまった方々の信仰の本拠地たる神社ということなのだろうか。
あの再生?魔法を見るに、既にただのデカい鳥ではなくなってる…。
認知症への恐怖があの再生魔法に影響したのかもなぁ。
>「ピョピョッ(スキーが好きー、ってな!)」
>…………。
自分のダジャレに引く図w
酸味料 2024年12月13日(金) 07:25
ぽっと出の新興勢力が国等を差し置いて神鳥の管理権を得ているみたいで何か違和感
-追記-
そういう背景があったのか…。なるほど
害獣駆除業者F 2024年12月12日(木) 23:42
敢えてまだ描写していませんし詳しく語りもしませんが、主人公君関連抜きにしても山本八十六はその名に恥じぬ中々の大物です。
加えて新嘗祭という場で羽根を直接渡された上に、共に神饌を奉納したことで神鷲信仰の指導者という立場を確立。
自身の立場を高めたい神社庁と北海道、神鷲にあやかって民衆人気や知名度を高めたい多くの議員からの違憲スレスレのバックアップ、日米を中心とした数々のセレブや企業に加え元認知症患者とその家族からの莫大な献金により、山本八十六を代表者とする巨大宗教法人が前例が無い程急速に出来上がりました。
国等を差し置いて……ではなく、国等とそれはもうズブズブの蜜月な訳です。