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十八 2025年01月23日(木) 18:33
完結お疲れ様でした。
ふと思ったんですが、この世界人間との混血って生まれるんですかね?
産まれないとしたら、養子貰って弟子にするのかしらんと思いました。
いぶりがっこ 2025年01月23日(木) 23:19
感想ありがとうございます。
本作における種族の設定は余り詰めておりませんが、尖耳族や小人族は東島人と同様、生物的には同じ人類だが民族が違うという扱いで考えております。
エルフやドワーフといったルビを振っていますが、他よりちょっと背が低かったり寿命が長かったりするだけの人間というワケですね。
まあ、ノヅチの場合は腕を磨き直して家長の威厳を取り戻すのが先ですので、一族の再興は当分先なのかなって考えたりもします。
moohm 2025年01月22日(水) 06:19
完結おめでとうございます
スッキリした終わり方でした
タタラ良かったなあ
いぶりがっこ 2025年01月22日(水) 11:04
感想ありがとうございます。
当初の構想では、51話の解説をもって完結の予定だったのですが、まだ嫁の可愛い所を書いとらんやんという事で、最終的には蛇足という形で作者サービスを入れさせていただきました。
わがままな作品に最後までお付き合いいただき、誠にありがとうございました。
グタグタ闘争者 2025年01月20日(月) 12:37
完結おめでとう
鉄狂いがただの鍛冶師となった
もしかして伝説を紐解き新たな伝説が生まれるかもしれないね
いぶりがっこ 2025年01月20日(月) 13:03
感想ありがとうございます。
物語は隕石の落着とともにお開きとするのが鉄則ですので、その後の蛇足は書き手の野暮とこき下ろされる羽目になるかと思います。
市場に出回った贋作野槌の数々が、二人のその後を包み隠してくれる事でしょう。
最後までお付き合いいただき、誠にありがとうございました。
ふ〜せん 2025年01月20日(月) 12:26
完結お疲れ様でした!
物語は終わっても人生は続いていく。
良い物語をありがとう御座いました。
いぶりがっこ 2025年01月20日(月) 12:56
感想ありがとうございます。
流浪の刀工ノヅチの物語は以後も好き勝手に吹聴されて拡大していきますが、それはもう二人の旅路には何の関係もない話である、と言った所でしょうか。
最後までお付き合い頂き誠にありがとうございました。
ふ〜せん 2025年01月18日(土) 12:01
人は死してして名を残し
槌振りは死して刃を残す
だけど本人が幾ら燃え尽きて居たとしても
彼の周囲はそうではないのよ。
聖剣に至るまでに歩んできた己の縁を知るが良い。
いぶりがっこ 2025年01月18日(土) 14:17
感想ありがとうございます。
よく「キャラが勝手に動いた」という話を聞きますが、どうやっても動いてくれないキャラクターってのも少なからずいるもので。
次回も獄中からお届けいたします(白目)
グタグタ闘争者 2025年01月18日(土) 11:11
遺品として燃え尽きた聖剣と砕けた倭刀のはこの伏線か
聖剣にまで有ったら面倒臭い事になるから見なかった事にされたのに(マテ
いぶりがっこ 2025年01月18日(土) 14:14
感想ありがとうございます。
ま、まあ、魔王が銘を刻ませたのは、罠とかではなく本当に気遣いのつもりだった可能性もあるので……
グタグタ闘争者 2025年01月17日(金) 21:29
王道物語のスピンオフ、現代の聖剣を鍛え上げた鉄狂いの物語だから勇者の活躍はバッサリなのか
さてはて鉄狂いに遭うのは誰であろうか
いぶりがっこ 2025年01月17日(金) 22:10
感想ありがとうございます。
世界を巡る槌振りの一大冒険記は前章までで完結いたしましたので、次回からは多彩なゲストをお迎えする徹子の部屋形式となります。
残す所もあと僅かですが、最後までお楽しみ頂けると幸いです。
ふ〜せん 2025年01月17日(金) 18:24
勇者と魔王の因縁も此れにて閉幕
さてさてさて、鍛冶師を終えた男の元に現れるのは……
いぶりがっこ 2025年01月17日(金) 19:07
感想ありがとうございます。
本来なら勇者と魔王の決戦は、ゆっくりじっくり時間をかけた一大戦記とするべきなのでしょうが
本作はエピローグの方が本編となるため、RTA並みの進行となる事をご了承下さい。
グタグタ闘争者 2025年01月08日(水) 00:28
章完結乙でず
うーむ、持てる全てを注ぎ込んだから燃え尽き症候群かぁ
まあ、鉄狂いだしそのうち復活するよね(ヲイ
いぶりがっこ 2025年01月08日(水) 18:09
感想ありがとうございます。
人類と魔王の戦いはこれからが本番ですが、聖剣を鍛えた槌振りの物語はここで終了となります。
終章では、全ての因縁解き放たれたノヅチの後日談を書いていきたいと思います。